AI目次
swicyが示す甘辛共存の時代感覚
食文化に見る越境と多様性
単純では満足できない現代人の価値観
swicyが教える人間関係構築の鍵
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 02:46
    1.

    swicyは、甘いか辛いかを選ぶのではなく、両方を楽しむ時代感覚を表している。人々は、単純な味よりも、矛盾や複雑さ、意外な組み合わせに惹かれている。これは、食の世界における越境と多様性の象徴でもある。

コメント

avator
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かつを
8月21日
今週の問いは、いつもとは少しテイストが違って、また脳内の選択肢が増えたといった感じです。こういうのも問いになるし、直訳的に食として、また比喩的にビジネスに、それぞれ問いを立て、色々、考えることができました。
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ラグビー大好き
8月21日
おはようございます!
どちらかではなく、両方を楽しむ、この感覚って、確かにチーム作りで重要になりますね。そのことで新しい何かが生まれてきそうな気がします。
なるほど、swicyから新しい気づきと学びができました。
今週もありがとうございます。
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フェリュミエ
8月21日
いまの時代を反映してるなぁっておもうのは、おいしいが当たり前になったこと。もはやおいしいはゴールではない。
SNS含めて情報量が増え、「新しい」が日常になっている。新商品も次々出る。
感覚体験も含まれるようになった。この体験価値はかなり比重が高い。
そして次はなんだろう?と連鎖していく。
最近は「正解を受け取る」より「じぶんで選ぶ・意味づけする」機会が増えている気がする。そして選択するとき、キーワードのひとつが「じぶんの感覚が動くこと」Swicyという一つの視点から様々解釈できるのが楽しい✨
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シェルフィ
8月21日
組織において矛盾や複雑さが魅力と捉えること、その前提として大事なのが相手を認める、相手の可能性や存在を信じることなのではないかと思いました。
違いを認めることを本当の意味で越えたとき何が起こるんだろうと言う新しいものへのワクワク感を楽しめる時代感覚。
変化に対して抵抗する人のホメオスタシスを越えたこの感覚が経験として積み上がり文化になったときを想像すると、
なんだか優しい世界だなと
今感じました。
今週もありがとうございました。
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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