#味わう決算☆17:お寿司も経営も回らない?(エールを込めて🍣)【株式会社小僧寿し】
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※言い間違い訂正🙇♂️3:00前後:「2009年12月期」の黒字以降、2020年12月期が久々の黒字です。
<株式会社小僧寿し>
有価証券報告書・第56期(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100T6UP.pdf
第46期(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S1001J6C.pdf
※平成21年12月期が最終黒字であることが確認可能(それ以降は2020年12月期以外は最終赤字)
第51期(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100FHN7.pdf
P52【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、第43期(平成22年12月期)以降第50期(平成29年12月期)まで継続して売上高の減少および親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度においても親会社株主に帰属する当期純損失16億78百万円を計上し、10億57百万円の債務超過となっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
各施策は実施途上にあり、当連結会計年度末時点では、各施策の効果は現れておらず、継続企
業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
第52期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100ID0X.pdf
(債務超過解消)
当社グループは、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、前連結会計年度末に債務超過となりました。当連結会計年度には、第5回及び第6回新株予約権並びにA種種類株式の発行等で、債務超過を解消しましたものの、当連結会計年度末の純資産は9百万円と脆弱であり、抜本的な資本増強が必要な状況であります。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
第53期(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100L3L1.pdf
(親会社株主に帰属する当期純利益は27百万円の黒字)
事業セグメント段階において更なる改善の必要性があることから、継続企業の重要事象等が存在する状況にありますが、一連の資本増強策の実行を受け、事業計画を達成すべく、グループを挙げて取り組んだ結果、事業計画も堅調に進捗していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断して
おります。
グループ一覧
https://kozosushi-gr.com/group-list/
新たな株主優待制度の制定に関するお知らせ
https://kozosushi-gr.com/wp-content/uploads/2023/12/%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E6%A0%AA%E4%B8%BB%E5%84%AA%E5%BE%85%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AE%E5%88%B6%E5%AE%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6_2.pdf
当社グループ店舗 及び EC サイトにてご利用可能なご優待券の御贈呈
100 株以上保有 500 円相当
該優待制度に関しましては、全て「小僧寿しアプリ」を介しての提供となります。
<株式会社JFLAホールディングス>
IRニュース
https://j-fla.com/news/ir/
有価証券報告書・第17期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3069/yuho_pdf/S100QZMZ/00.pdf
『当連結会計年度末において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
当社グループはこのような状況を解消すべく、2022年5月13日に公表いたしました経営改善計画に基づき、赤字継続事業の撤退・売却を可及的速やかに実施すべく、株式会社アスラポートの一部販売事業、株式会社TBジャパンのタコベル運営事業、酒造会社、株式会社TOMONIゆめ牧舎及び東洋商事株式会社を売却し損益の安定化に努めております。』
株式会社地域経済活性化支援機構による株式会社JFLAホールディングスへの再生支援決定、第三者割当によるA種種類株式の発行に関するお知らせ
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3069/tdnet/2337257/00.pdf
事業計画の策定に関するお知らせ
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3069/tdnet/2337262/00.pdf
<その他>
小僧寿し、JFLAホールディングス傘下で飲食店経営の「新アスラポート」を子会社化
2022-06-15(M&A Online)
https://maonline.jp/news/20220615c
BAGEL&BAGELの運営会社などを傘下に持つJFLAの再生支援が決定
2023-09-22(M&A Online)
https://maonline.jp/articles/jfla-20230922
<株式会社小僧寿し>
有価証券報告書・第56期(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100T6UP.pdf
第46期(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S1001J6C.pdf
※平成21年12月期が最終黒字であることが確認可能(それ以降は2020年12月期以外は最終赤字)
第51期(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100FHN7.pdf
P52【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、第43期(平成22年12月期)以降第50期(平成29年12月期)まで継続して売上高の減少および親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度においても親会社株主に帰属する当期純損失16億78百万円を計上し、10億57百万円の債務超過となっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
各施策は実施途上にあり、当連結会計年度末時点では、各施策の効果は現れておらず、継続企
業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
第52期(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100ID0X.pdf
(債務超過解消)
当社グループは、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、前連結会計年度末に債務超過となりました。当連結会計年度には、第5回及び第6回新株予約権並びにA種種類株式の発行等で、債務超過を解消しましたものの、当連結会計年度末の純資産は9百万円と脆弱であり、抜本的な資本増強が必要な状況であります。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
第53期(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日
http://cdn.ullet.com/edinet/pdf/S100L3L1.pdf
(親会社株主に帰属する当期純利益は27百万円の黒字)
事業セグメント段階において更なる改善の必要性があることから、継続企業の重要事象等が存在する状況にありますが、一連の資本増強策の実行を受け、事業計画を達成すべく、グループを挙げて取り組んだ結果、事業計画も堅調に進捗していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断して
おります。
グループ一覧
https://kozosushi-gr.com/group-list/
新たな株主優待制度の制定に関するお知らせ
https://kozosushi-gr.com/wp-content/uploads/2023/12/%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E6%A0%AA%E4%B8%BB%E5%84%AA%E5%BE%85%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AE%E5%88%B6%E5%AE%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6_2.pdf
当社グループ店舗 及び EC サイトにてご利用可能なご優待券の御贈呈
100 株以上保有 500 円相当
該優待制度に関しましては、全て「小僧寿しアプリ」を介しての提供となります。
<株式会社JFLAホールディングス>
IRニュース
https://j-fla.com/news/ir/
有価証券報告書・第17期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3069/yuho_pdf/S100QZMZ/00.pdf
『当連結会計年度末において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
当社グループはこのような状況を解消すべく、2022年5月13日に公表いたしました経営改善計画に基づき、赤字継続事業の撤退・売却を可及的速やかに実施すべく、株式会社アスラポートの一部販売事業、株式会社TBジャパンのタコベル運営事業、酒造会社、株式会社TOMONIゆめ牧舎及び東洋商事株式会社を売却し損益の安定化に努めております。』
株式会社地域経済活性化支援機構による株式会社JFLAホールディングスへの再生支援決定、第三者割当によるA種種類株式の発行に関するお知らせ
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3069/tdnet/2337257/00.pdf
事業計画の策定に関するお知らせ
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3069/tdnet/2337262/00.pdf
<その他>
小僧寿し、JFLAホールディングス傘下で飲食店経営の「新アスラポート」を子会社化
2022-06-15(M&A Online)
https://maonline.jp/news/20220615c
BAGEL&BAGELの運営会社などを傘下に持つJFLAの再生支援が決定
2023-09-22(M&A Online)
https://maonline.jp/articles/jfla-20230922
耳から美味しいフードウェルネス
耳から美味しいフードウェルネス
- 09:591.
1987年には2300店舗あったが2023末時点でFC含め163店舗。慢性赤字で一時期は継続企業の前提(重要な不確実性が認められる)注記もされたが、グループ売上自体は右肩上がり。今や小僧寿しなどの小売事業は3割程度で、飲食事業や流通(デリバリー含む)も展開
- 09:172.
売上35億(※8ヶ月)の業務用卸売の会社を1000円で取得、その背景/2024年7月以降は「KOZOホールディングス株式会社」になります。なかなか安い株価ですが、優待制度もあります。重ねてにはなりますが投資は自己責任です🍣
コメント

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そして、HDの名称が『コゾウ』って忘れられなぃですね(≧∇≦)b
7月にはニュースになるかもと期待しつつ、かつて小僧寿しに親しんだ身としても注目したいところです🍣
私も子どもの頃、商店街にお店があって、同級生のお母さんがパートさんで勤務してたこともあって、
うちでも良く買ってましたね。
上場してたとは知りませんでした! なんと!Tacobellもグループなんですね
小僧寿しは今は店舗は全然見ないですね。しかし…もたれ合い的なグループ…う〜ん😓
今日もありがとうございます😊
「懐かしい」は今では見かけなくなったことの裏返しとも言えますが…😅
上場していたことに加え、TACOBELLがグループ会社なのはかなり意外ですよね。小僧寿しの株主優待も使えるみたいです笑
深ぼってみると何とも言えない点もありますが(汗)、KOZOホールディングスとしての今後の展開は気になります🍣
回転寿司が一般化して久しい昨今では、小僧寿し単体だと厳しいかもしれませんが、ホールディングスとして活路を見出せる可能性はあるかもしれませんね。懐かしさも相まって、応援したくなります🍣
ありがとうございますෆ ̖́-
こういう身近なお店の事、案外わかっていない事 あります。
最近テレビを観る時間が無くて、
CMも見ていないことに気が付きました。