TOPライフスタイル料理・グルメ和食がもっと食べたくなるラジオ#113 2015年文化交流使の時のお話11:31 2021年2月28日 610再生 問題を報告する 再生する シェアする #海外 #和食 #文化交流使 #京焼 和食がもっと食べたくなるラジオ近茶流 柳原尚之00:481.タイトルコール10:002.若い学生に日本の器や道具に触れてもらう00:433.頂いたコメントへのお返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Sayaka Fujimoto2021年3月1日再びアメリカ東海岸から、前のお話も遡って聴いています。その中でわからなくなってしまったのが発酵と醸造。お味噌は発酵食品と言う考えで良いのでしょうか。インターネットで「醸造」と検索すると「醸造調味料の例として、醤油、味噌、酢などがある」とありすっかり頭が?になってしまいました。ちなみに、美味しい無添加のお味噌が食べたい!と言う思いで、引っ越して以来、味噌を仕込んでおります。ヒヨコ豆と大豆とそれぞれ作りました。麹も豆も、塩も厳選して作るのでまろやかな美味しい味噌が出来ます!返信 ayumin2021年2月28日聞くのが追いつかず、やっとここに辿りつきました。こうして発信してくださることのひとつひとつが大切な学びになっています。ありがとうございます!今日わたしはすっかり忘れていた味噌を仕込んだのですが、今年は先生がお勧めなさっていた石黒種麹店さんの麹を取り寄せてみました。ふわふわでいい香りで、できあがりが楽しみです。今日の番組のひなあられづくりもやってみたいです。こうして行事のたびにすることが、ちらりとでも子どもたちの心に残っていくといいなと思ってます。これからも楽しみにしております。返信 ナポレオン2021年2月28日先日NHKで菊乃井の吉田さんが福井県の高校生に和食を教える番組を興味深く拝見しました。そこでも素晴らしいうつわを持参されて、生徒さんが使って料理を盛り付けていました。和食は料理だけでなく、日本の総合文化みたいに感じました。先生もうつわを大切にされ、世界の方々に紹介されて喜ばれたのですね。最初和食はあまり関心なかったのですが、和食は奥が深いですし、面白いですね😊返信 さくらふぶき2021年2月28日おはようございます。本日は文化交流使で回られた際に器を持って行かれたとのことでしたが。私自身は1度も海外へ行ったことはないですが、我が家には頂き物で海外で作られた食器が多々あります。日本の陶器や漆器には「糸底」がついていますが、海外の器には「糸底」がありませんでした。「糸底」のある器は、日本古来のものなのでしょうか?海外の器でも「糸底」がある器はありますか?我が家では「糸底」がない器は非常に使いにくいです。返信
その中でわからなくなってしまったのが発酵と醸造。
お味噌は発酵食品と言う考えで良いのでしょうか。インターネットで「醸造」と検索すると「醸造調味料の例として、醤油、味噌、酢などがある」とありすっかり頭が?になってしまいました。
ちなみに、美味しい無添加のお味噌が食べたい!と言う思いで、引っ越して以来、味噌を仕込んでおります。ヒヨコ豆と大豆とそれぞれ作りました。麹も豆も、塩も厳選して作るのでまろやかな美味しい味噌が出来ます!
今日わたしはすっかり忘れていた味噌を仕込んだのですが、今年は先生がお勧めなさっていた石黒種麹店さんの麹を取り寄せてみました。ふわふわでいい香りで、できあがりが楽しみです。
今日の番組のひなあられづくりもやってみたいです。こうして行事のたびにすることが、ちらりとでも子どもたちの心に残っていくといいなと思ってます。
これからも楽しみにしております。
本日は文化交流使で回られた際に器を持って行かれたとのことでしたが。
私自身は1度も海外へ行ったことはないですが、我が家には頂き物で海外で作られた食器が多々あります。
日本の陶器や漆器には「糸底」がついていますが、海外の器には「糸底」がありませんでした。
「糸底」のある器は、日本古来のものなのでしょうか?
海外の器でも「糸底」がある器はありますか?
我が家では「糸底」がない器は非常に使いにくいです。