和食がもっと食べたくなるラジオ
近茶流 柳原尚之
  1. 00:46
    1.

    タイトルコール

  2. 09:31
    2.

    淡口醤油の特徴は甘酒!

  3. 03:23
    3.

    頂いたコメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
キャサリン
2021年3月18日
質問へ対するお返事ありがとうございました。「院士いんじ」やてんぷらの油は素朴な疑問でしたがクリアーになりました。玄蕃蔵のお話は、昔の醤油の作り方と現在のJAS規格のお話でした。美味しい味噌や醤油などはJAS規格が付いていない理由は漠然とわかっていたのですが、説明を聞いて、一つの例として合点がいきました。勉強になります。
返信
avatar
gon
2021年3月17日
醤油のお話し、とても参考になりました。福岡など九州方面でお刺身を注文するととても濃いお醤油が出てきます。その味はというと、旨みというか甘味を強く感じました。地方ごとに醤油の性質が違うのも興味深いですね。話しは変わってなのですが、最近、菜花を湯がいていて、これは水に取る? それとも団扇で扇いだほうがいいのか、と悩むことが(^_^; 青菜を湯がいて水に取るかどうかの規準ってなんでしょうか。機会があれば教えてくださいませ。
返信
avatar
Sessy
2021年3月17日
私の地元福岡では、関西の影響が大きいからでしょうか、昔からうす口醤油も日常的に使っていました。

行きつけのお寿司屋さんには
たまり醤油 と、江戸むらさき 
の2種類の醤油が置いてあります。
個人的には東京に住み始め、
たまり醤油が甘いなぁ、と思い始めた後も
イカ刺しと鯛はたまり醤油が好きです。

今度家族で母が幼少期に育った小豆島に行く予定です。

旧家の場所を特定するのに「隣に醤油屋さんがあった」という母の記憶をたどりました。
お隣のお醤油屋さんの製造場所を見せてもらおうと思います!
返信
avatar
さくらふぶき
2021年3月17日
柳原さん、おはようございます。
淡口醤油のお話ありがとうございました。色々間違った覚え方をしていたので、とても勉強になりました。
レシピで淡口醤油になっているところを濃口醤油を使って料理をしていましたが、これからはレシピにしたがって淡口醤油を使おうと思います。
返信

和食がもっと食べたくなるラジオ

近茶流 柳原尚之

Washoku for All
和食の魅力をお伝えするチャンネルです。

思わず家族や友達に話したくなるような
料理の持つ物語、食材の知識をお伝えして、
和食をもっと好きになっていただければ嬉しいです。

柳原料理教室
https://www.yanagihara.co.jp
facebook
https://www.facebook.com/washokuforall

新着の放送