和食がもっと食べたくなるラジオ
近茶流 柳原尚之
  1. 00:46
    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    子供は本能で好き嫌いを判断している?

  3. 01:50
    3.

    子供は田んぼに連れて行くといい。

コメント

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Sessy
2021年4月3日
今年度から田んぼを一反借りる予定です。

子供が通う保育園の保護者に呼びかけて、田植え、稲刈りのイベントを
企画しています。
(畦道で食べるお弁当もサイコーですし✨)

日本人の食の土台はお米だと思いますが、共同体もまた稲作にその土台があるように思います。

都心の農業と縁のないところですが、コミュニティで繋がる楽しさを、食を通して子供達、そしてその親達に体験してもらいたいです。

緩やかにメンバーが入ったり出たりしながら、保育園をベースとした
毎年恒例のイベントになるといいな、と思っています!
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ちぃちぃ
2021年3月31日
母が私に施した食育は、
『好きでなくても飲み込む』、
『親が好き嫌いなく様々なメニューを作り、美味しそうに食べる』、でした。
学校給食や会食の場で提供される食事は、必ずしも家庭の食ポリシーに沿うものではないですが、それでも本人が困らないように、と母は考えていたようです。
ですので、食べる速度も周りを見て合わせる、左利きでもお箸は右手で使う、ということも教えられました。
違う教育方針もあると思いますが、私の場合は、給食や会食は楽しい思い出ばかりなので、ありがたく思っています。
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ayumin
2021年3月31日
とても素敵なお話をありがとうございました。毎日の食卓をチャンスと捉えること、食べないからと並べないのはもったいないこと…、そして田んぼのこと。子どもの食を考える上で大きな指針をいただきました。言われてみればわたしも、苦くておいしいとは思えなかったけれど、母が摘んだつくしを食べていた姿をよく覚えていて、たった一口味見しただけなのにその味が記憶にあります。味って心に残っていくんですね。日々の食卓になにを並べるか、大切に考えてみたいです!
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