和食がもっと食べたくなるラジオ
近茶流 柳原尚之
  1. 00:47
    1.

    タイトルコール

  2. 08:10
    2.

    中国も唐の時代までは横置きだった。

  3. 01:23
    3.

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avator
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ponpon
2021年4月21日
お箸の使い方に限らず、お作法は寡聞にして知らない事も多いのですが、一緒に食卓を囲んでいる人が、皆で気持ち良く食べられるようにしようね、と子供には教えております。が、子供は私とは違う人格・・・笑 まあいずれ自分の中で腑に落ちるようになったら、美しく食事を頂いてくれることでしょう・・・

という事はさておき、ちぃちぃさんのコメントを拝見して、余計な事ながらひとつだけ。もしお餅が喉に詰まった方がいらしたら、お酢を飲ませると下がるそうですよ。敬愛する東条百合子先生の「家庭でできる自然療法」に詳しいです!
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ちぃちぃ
2021年4月21日
アドバイスありがとうございます!
お酢ですか!!飲めなくてむせそうです…?あっもしかして、むせるからお餅を吐き出せるのでしょうか?いや、よくわからないです^^;
ともかく、ありがとうございます!
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ponpon
2021年4月21日
詰まったお餅にお酢、は幸いなことに試す機会がないのですが、東条先生の御本に書いてあった「抜けないトゲに梅干し」というのはしてみたことがあって、2日目に本当にトゲがするん、と抜けて感動しました笑 酢酸菌によって出来たものには底知れぬ力があるのではないでしょうか。その辺りは尚之先生がお詳しいかも。ちぃちぃさん、突然話しかけてしまって恐縮です。お返事は結構です。また、勝手なお話になってしまい、失礼致しました!>尚之先生
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貴美代
2021年4月20日
箸の置き方について
唐の時代まで中国でも横置きだったのですね。
私も若い人に配膳して貰うときに、箸が縦置きだったり、ご飯と汁の位置が逆だったりで、びっくりすることがあります。
共働きが一般的になり、細かい作法や文化などについてご家族から学ぶ機会が減っているせいなのでしょうかね。
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ちぃちぃ
2021年4月20日
ふと疑問に思い、質問させていただきます。
昔も、お餅が喉に詰まって窒息する事故はよくあったのでしょうか?
それとも、豊かになって誰でもお餅を入手できるようになったことや、
長寿になって歯や舌の機能が先に衰える人が増えたことが関係しているのでしょうか?
先日、玉こんにゃく、イカのお寿司で窒息した年輩の方を立て続けに目にしてしまったもので…
突然変な質問、すみません。
返信

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