TOPライフスタイル子育て『ともに』チャンネルデジタルドリル!成果出てきました!06:30 2024年1月19日 1,631再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ベネッセセミナーでデジタルドリルの成果発表コンビニ通いを控えて健康的な生活へ『ちょこっと全教科』で授業スキルアップデジタルと紙、最適な学習法とは?学びの5ステップの限界と新たな発見AI文字起こし(β版) # ベネッセセミナー どうも、トモ先生です。小学校の先生をしながら、学校教育について情報を発信しています。 今日のテーマは、デジタルドリルの成果。 今度の2月3日の土曜日ですね、紙とデジタル、どう使うということで、ベネッセンさんのセミナーでお話をすることになりました。 それでですね、今僕、実践をブラッシュアップしているところなんですね。 そしたらですね、そのブラッシュアップっていうのがかなりハマってですね、とんでもない成果が出たなぁなんていうことを思いました。 それでですね、今実践をまとめて、これをどうやって一般化したらいいものかなぁなんていうことを考えてスライドを作っているところです。 デジタルドリルと、あと紙ドリルってあるじゃないですか。 この紙ドリルとデジタルドリルをどう使い分けるかというところで、実践をブラッシュアップしていたんですけれどもね。 それがですね、なかなかハマってきたんですよね。 で、その紙ドリルとデジタルドリルどっち使うかとか、皆さんお悩みになったことないですか。 僕ね、ずっとあったんですね。 で、3年前ぐらいにも実はこのお話をさせていただきました。 で、その時は何をしていたかというとですね、学びの5ステップという方法を子供に教えて、それで紙ドリルとデジタルドリルに向かおうという方法だったんです。 じゃあその学びの5ステップって何かというとですね、問題を解く、丸付けをする、分析をする、間違えた問題をもう1回、全部の問題をもう1回という5ステップになっています。 で、一般的に子供たちがやる方法というと、問題を解くだけで終わりにしちゃう子が結構います。 気が利く子は丸付けをする、またはその先の間違い直しをするまではやるんですけれども、もう一度同じ問題を解くという活動はなかなかしないんですね。 だからこそそのもう一度問題を解いて、見ないでできるようになったら初めて力がついたことになるんだよみたいなことを教えていますというようなことを前回のセミナーでお話しさせていただきました。 でですね、その紙ドリルを通して問題の取り組み方を教えて、デジタルドリルでも何度も何度も問題を解いてできるようになることが大切ですなんてお話をさせていただきました。 この時はですね、この方法がもう一番でしょうみたいなことを思っていたんですね。 なんですけども、やっぱりねこの学びの5ステップの脆さが出てきたというかですね、うまくいかないなぁみたいなことが増えてきたんです。 っていうのは丸付けのやり方を子供に教えただけでは、なかなかね子供がきちんと丸付けをできるようにならないんですね。 これもどうしたらいいもんかなぁなんていうことを思っていてですね。 これがですね、今回いろいろ試してみて、なかなかハマった方法があったんですね。 それをご紹介させていただきたいと思っています。 でですね、今回のその2月3日の紙とデジタルドを使うというセミナーでではですね、紙ドリルとデジタルドリルの使い方以外にも授業についてもちょっと考えていきたいなと思っています。 授業と紙ドリルとデジタルドリルのこの役割とか特徴とかその辺をですね、うまく捉えて住み分けしていく、使い分けていくというところが子供の学力向上につながるということを思っています。 なのでその実践をまとめさせていただきました。 ぜひぜひですね、来ていただけたらなぁと思います。 2024年2月3日14時から16時です。概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひぜひ遊びに来てください。 # コンビニ! 最近ね気をつけていることがあるんですね何かというと コンビニに行くのを控えることなんですね 僕ねあの車の中でお菓子食べるの好きなんですチップスターですねチップスターと 炭酸水を飲むのが好きなんです だから時々コンビニに行ってはあのチップスターと炭酸水買っていたんですけども やっぱね コンビニ行っちゃったらダメですね他にもいろいろ欲しいもん出てきちゃって 気づいたら1000円くらい買っちゃうんですよ でその夕飯前にいろいろ食べちゃってお腹いっぱいになるみたいな感じになっちゃうんですね なので今日とか昨日とかコンビニに行ってチップスター買いたいとか思うんですけども それを耐えてですね家に帰りました でですね家に帰って夕飯を食べなんか本当に健康的だしお財布には優しいなと思いました # ちょこっと全教科 最後にお知らせです。 ちょこっと全教科という本が発売されました。 こちらどういう本かというとですね、 授業の腕を上げるということをテーマに、 全教科の本当にちょこっとしたスキルということをまとめさせていただきました。 例えばですね、理科では、 雰囲気が出て安全も増す、白衣を着る。 これもタイトルだけで黙りしてますね。 白衣を着ますというスキルですね。これ結構いいですね。 じっくり観察記録をかける。タブレットで画像記録とかですね。 タイトルだけで結構わかっちゃいますね。 スモールステップで楽器練習できる。音階を歌おうとかですね。 いろいろなスキルをまとめさせていただきました。 何気なくいろいろな方がやっているスキルだと思いますが、 そちらを言語化することによって、より確実なスキルになるようにまとめさせていただきました。 授業って一日いっぱいあるじゃないですか。 それで皆さん一生懸命考えてくださっていると思うんですけども、 その一生懸命考えた授業がより良いものになるためのお手伝いになったらなと思ってまとめています。 概要欄にリンクを貼っておきますので、手に取っていただけたら嬉しいです。 ということで、皆さんの楽器が素敵な一年になることを願っています。 よろしければ、いいねやフォロー、コメントをお願いいたします。 トモ先生でした。またね。 もっと見る『ともに』チャンネルトモ04:071.ベネッセセミナーhttps://miraiseedfansite.benesse.ne.jp/seminar/ybeo_twkz.html00:562.コンビニ!01:283.ちょこっと全教科https://amzn.asia/d/iJolbzOコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 堀田2024年1月19日AかBかは答え安い問いですが、実はその真ん中に宝が眠っていると思っています。デジタルドリル2ノ足を踏んでいましたが、使ってみようと思います。今日も学びをありがとうございました。2返信 トモ先生2024年1月29日真ん中に宝!確かにです!
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