価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ
若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授
  1. 00:31
    1.

    はじめのご挨拶

  2. 10:00
    2.

    「やり切る」上で大事なのは「自分を出し切れているか?」ということ、そしてちゃんと「おわり」があるということ

コメント

avator
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upolu
2022年12月20日
基本的に全て共感しました。その上で質問です。今回の事例でいうと「告白して振られたから諦めよう」となれば「やりきった」となると思いますが、そこでどうしても諦められず、片思いを続けて何度も告白する、なんてことがあると思います。「芸人を目指していて30までに芽が出なかったら辞めようと思ってたけど、いざ30になったら、少しは成果が出てきていて辞めるのが惜しくなった」なども同じ構造ですね。
いくら内的なこととはいえ「やりきった」となるためには基準が必要な気がしています。若宮さんのお考えを伺ってみたいです。
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価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ

若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授

起業家/アート思考キュレーターの若宮和男が、価値観の凝りをほぐしモヤモヤを楽しみながら、自分らしいいびつさやユニークさを生かす働き方や生き方のヒントをお届けします。番組の空気を知るには↓の連載がまずはオススメ!

①「アート思考」連載
https://voicy.jp/channel/2376/297729
②ダイバーシティ連載
https://voicy.jp/channel/2376/309581
③キャリア論連載
https://voicy.jp/channel/2376/324749

(uni'que CEO、ランサーズタレント社員、Delight Ventures VBメンター、著書に『ハウ・トゥ・アート・シンキング』『ぐんぐん正解がわからなくなる!アート思考ドリル』)

経営論や起業のノウハウ、ダイバーシティマネジメント、アートなどなど。皆さんからの質問にもお答えします!

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