価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ
若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授
  1. 00:54
    1.

    はじめのご挨拶

  2. 04:30
    2.

    「褒める」は価値観をトレースする罠?

  3. 04:40
    3.

    山本五十六さんの3段階

  4. 05:16
    4.

    「褒める」だけでなく「リスペクトする」ことができると最高

  5. 03:50
    5.

    コメントへの御礼

コメント

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kikuko
2023年2月19日
沁みました。3歳と2歳の人たちと生きてる中で、彼女たちが私にない発想をしているとき、
(このパズルのぞうさんたちはお話ししてるんだよ、とか、パズルから物語を展開していく、など)私は素直に、すごい面白い!と、尊敬します。でも、近所のひとに大きな声で挨拶するとかを「褒める」とき、私は、近所の人たちに挨拶できることをよしとし、誉めている。
挨拶できることは、そんなにいいことなのか?近所の人たちも他人、話すのを恥ずかしいと感じる心を否定しているのではないか。私と違う感情を想像したい、そう思いました。
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価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ

若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授

起業家/アート思考キュレーターの若宮和男が、価値観の凝りをほぐしモヤモヤを楽しみながら、自分らしいいびつさやユニークさを生かす働き方や生き方のヒントをお届けします。番組の空気を知るには↓の連載がまずはオススメ!

①「アート思考」連載
https://voicy.jp/channel/2376/297729
②ダイバーシティ連載
https://voicy.jp/channel/2376/309581
③キャリア論連載
https://voicy.jp/channel/2376/324749

(uni'que CEO、ランサーズタレント社員、Delight Ventures VBメンター、著書に『ハウ・トゥ・アート・シンキング』『ぐんぐん正解がわからなくなる!アート思考ドリル』)

経営論や起業のノウハウ、ダイバーシティマネジメント、アートなどなど。皆さんからの質問にもお答えします!

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