#461 プライドだけ変に高く世の中ナメていたクズ社員時代 #初めての就職
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価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ
若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授
- 00:081.
はじめのご挨拶
- 01:272.
今日は #初めての就職 のお話
- 02:393.
意識の低すぎるクズ社員時代を振り返る
- 03:184.
世の中をナメた厨二病モラトリアム
- 02:545.
おれはまだ本気出してないだけ、という下らないプライド
- 02:566.
他人起点と他責思考
- 02:547.
自信と慢心の勘違い
- 05:528.
まとめ
コメント

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前回大好きな忌野清志郎とハナレグミのサヨナラカラーの曲名を耳にした時もわー!と嬉しくなりました。また黒歴史を時々お聞かせ下さい
時代の空気感がそうだったんだと思います。
頑張ってる人の方がカッコ悪く感じていたし、退廃的な事がカッコ良く感じていたし。
今思うととんでもなくカッコ悪い事をしていたし、遠回りしてきてしまったなと思います。
ただ、遠回りしたからこそ、間違いや失敗に気付けて、社会で活躍している人に追いつかなきゃなという焦りが湧いて、頑張れた気がします。
若い時は、カッコいい事、カッコ良いと思われる事をしたい時期な気がします。