#495 謙遜はもはや美徳ではないのではないか、という話
24:52
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価値観の凝りをほぐすアート思考ラジオ
若宮和男@起業家/アート思考著者/福岡女子大客員教授
- 00:091.
はじめのご挨拶
- 00:552.
今日は「謙遜」についてお話します
- 04:193.
イベントで主催者のへりくだりコメントをきいて残念な気持ちに
- 04:404.
期待値コントロールの気持ちはわかるけど、下げるのは相手にとっても負担
- 04:335.
愚息、愚妻、呼び捨て…身内への感謝がなくなるデメリット
- 04:146.
そもそも下げなくてもリスペクトは示せるし、下げてももはや相手が上がらないのでは?
- 06:057.
コメントへの御礼
コメント

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謙遜について私も日ごろから違和感を感じることが多く、今回の方法は、そう!そう!と何度も胸の早押しボタンを連打して聴いておりました。
10数年前、夫が結婚の許しを得るため私の実家を訪れた際、夫に向かって母が「不束ではない娘です。おすすめいたします!」とキッパリ言い放ったことを思い出しました。
その時は、おもろいこと言うなぁと思っていましたが、心から娘のことをリスペクトしてくれていたんだなと今気がつきました。忘れたくないギフトですね。
初めまして横からすみません💦
素敵なお母さまですね✨😍
両家同席の場ではないですが、うちは母が謙遜⁉︎し私を下げ、義母は、夫を自慢してて、私どんだけ下?どんだけの差になった?と心の中で突っ込んでた事を思い出しました😆
褒められた時に、せっかくもらった言葉を受け取らないのは失礼では?と思ってました。自分を下げて謙遜するのではなく、謙虚に受け止めることが相手への敬いに繋がるのかなと思います。
あと吉本新喜劇のお邪魔します〜邪魔するなら帰って〜精神かなと😂
拙い説明ですが… 拙い説明ってわかってるなら努力して〜って思っちゃいます😂
それなら、自分なりに頑張ったので、聞いてもらえると嬉しいです。などの言い方の方が素敵だなと思います。