#135 働くこととお金のこと。「旦那の稼ぎで暮らせるのに、いつまで仕事続けるの?」と初対面の人に訊かれた30年前の出来事。
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田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
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「女性が働く」ことの変化を37年間見てきましたが、昭和平成初期は色々ありましたね。(阿古真理さん『家事は大変って気づきましたか?』リンクあり)
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近々対談予定の阿古真理さん、菊入みゆきさんに聞いてみたいことを教えてください。(アンケートフォームへのリンクあり)
コメント

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私は住宅ローンの支払いのみですね!
それと家事は夫婦公平に分担しているはずが…お互いの掃除の拘りでケンカをする時も100%の確立で私が負けるのは何故でしょうか?(笑)
それでも事後承諾で仕事始めたら「家事育児は手を抜くな」
手伝うとか協力する、なんて発想は皆無でした。
今ではそんな事を言ったことすら忘れているんだろうなぁ〜
未だに心がざわつきます。
ありがとうございました♪
姉は負けず嫌いなので、子育てからヒントを得たアイデアを元に企業コンテストやクラウドファンディングを活用して企業したのですが、そこには子育てをキャリアにしたいという思いが強かったそうです。
家事・育児はキャリアであることを社会で認めていくために、まずは自分の会社の育休社員を守ることが人事担当としての責務かなと思います。
自分の職場では、男性が残業していても何も言われないのに女性が残業していると「こんな遅くまで残ってていいの?(家でごはん作らなくていいの? )」と聞かれてしまう、など。
実際、残業が難しいのは男性より女性が多いので完全に平等にするのが良いのかどうかも微妙なところなのですが…。