#198 ChatGPT(あるいはAI)との付き合い方。人材育成とAIのイマを考える。【緊急鼎談:山下光洋/横山哲也/田中淳子(専門が異なる講師3人です)】
24:10
1,541再生
以前対談した同僚2人と鼎談しました。
鼎談の鼎は、鼎(かなえ)で、三本脚なんですよね。
さて、4/11(火曜日)NHK「クローズアップ現代」も「ChaGPTがテーマでした。学習の現場でどうする?ChatGPTという話題にも触れられていましたが、松尾先生の「新しいテクノロジーは使え!歴史上、そういうものたくさんあったでしょ?」(乱暴な要約ですけれど)というメッセージは、本当にその通りだと思います。
鼎談の鼎は、鼎(かなえ)で、三本脚なんですよね。
さて、4/11(火曜日)NHK「クローズアップ現代」も「ChaGPTがテーマでした。学習の現場でどうする?ChatGPTという話題にも触れられていましたが、松尾先生の「新しいテクノロジーは使え!歴史上、そういうものたくさんあったでしょ?」(乱暴な要約ですけれど)というメッセージは、本当にその通りだと思います。
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 01:271.
「今日のテーマ」は?(過去放送:横山哲也登場回へのリンク)
- 08:202.
AIは、Co-Pilot(副操縦士)としてうまく使っていきたい。しかし、鵜呑みは危険。(過去放送:山下光洋との対談回へのリンク)
- 09:073.
AIでできることはAIを使う。でも、検証大事。新しいものを生み出すのは人間の仕事。それから、調べた時、仮に出てきたものが間違いでもそこからの学びは得られる。
- 05:184.
アフタートーク。明日#199も「ChatGPTがテーマです!(予告:放送200回記念生放送。4/14(金)12:15-12:45、19:00-19:30。テーマは「新入社員に贈る言葉。私の失敗談、経験談」お便りお待ちしております。(毎日新聞記事へのリンク)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
例えで言ったら相棒的な存在で使うのが良いのかもと思いました。
山下さんの「間違っている前提」というのはキーワードかもしれないと感じました。