#210 英語で研修を実施することとなり、冷や汗かきつつ、単語の羅列で乗り越えた。
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30年ほど前の思い出話です。前職の外資系(米国系)企業では、英語で研修をするという仕事が度々アサインされまして、英語が上手ではない講師は試行錯誤して臨むわけですが、胆力だけは鍛えられたかもしれません。そんな金曜の「ほっこり」話をしています。
よい週末をお過ごしください。
また、リスナーアンケート、ご協力よろしくお願いします。
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田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
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英語で研修を担当した時のさまざまなエピソード。
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コメント

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ただ、こんな昭和な感覚が今でも残っているのが、私のいる小学校教育の世界です。大学で英語指導法を全く学んでいないのに、英語の指導を行え…とか、コンピュータを活用する指導法もプログラミングも学んでないのに、ICT活用とかプログラミング教育とか…無茶振り過ぎです。令和の時代になっても、昭和が息づいている世界…第三者的には大いに笑えますが、当事者である私としては苦笑するしかありません。
皆で乗り越えていこう!という共犯?関係…良いですよね。なんだか三谷幸喜さんのドラマみたいだなと思いました笑