TOPライフスタイルメンタル・心理学とうりょうさんの「一朝一積」シンプルな「アンラーニング」の必殺技#135009:57 9月9日 504再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「知っている」を疑うアンラーニングの真髄同じ文字を反復で起こる「ミシカン」既成概念を壊す「脱構築」の秘密「幸せ」など概念を刷新する禅的アプローチ「フレッシュアイズ」獲得への実践的ステップAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。伊藤統領です。さあ今日の一長一石を始めていきます。 どんな目標も一長一石では達成できません。 しかし毎朝一積みずつ一石していくことはできます。 さてさて今日もですね ちょっと研究、面白い研究を見つけてそこをちょっと自分なりにつなげるということに なんかハマり始めておりますね。 早く偉人のインタビュー 今回ちょっと記事をちょっと読んでてそれも早く話したいことあるんですけれども もっと今日はちょっとこれ話したい。言ってみればですね なんか結構簡単でシンプルだけれどもアンラーニングという だから今の時代においてはめちゃくちゃ大事なことのアンラーニングでどうするのっていうのは結構難しい。 ちなみにアンラーニングを簡単にいくと学びほぐすとも訳すように 自分たちが一度も知ったと思い込んでしまっているものとか なんか慣れ親しみすぎて本質が見えなくなっているものをもう一度それをですね 知らないもののように なんかこう物事を見ていくと 禅でいうとこれフレッシュアイズというもう新鮮な目で 物事と接していくということですね 簡単なようでとっても難しくてそう具体的にどうやったらその アンラーニングできますかとフレッシュアイズな生き方できますかという時のこれ1個 必殺技になるなぁというものがこれ研究でもありましてですね 何かというとまずね じゃあ具体的に行くと一つの言葉を選ぶんですよ でめっちゃシンプルですけど何度も何度も書いてみるんです 例えばそうですね私だったらまあじゃあ 寺っていう字ねお寺だから寺寺寺寺って30回くらいまずね 繰り返し書いているとあれ 寺ってこんな時だっけって結構思えるよう思ってくるんですよ なんか急に変な形に見えてきたみたいな あれここって土だったっけ土もう一本横あってもなんか良かったはずぐらいじゃないの みたいなとかね したってこれ土の下にすんかそんな感じで書いてたんだみたいな なんとなくパッパッパーってこうね 書いていた字が全然違う感覚になるとこれをですね ジャメビュッというみたいです日本語ではミシカンと呼びます 未だに a 子は見るそして館ですねもっと簡単な説明ができましたがこれデジャビュー の反対です デジャブっていうかもうねデジャブって言った方がもうわかりやすいですね一般的にはね そうデジャブが騎士館ですねそれの反対って言えばもっとわかりやすかったです ミシカン 騎士館の反対ミシカンです なんかちょっとそれ時代がもう新鮮でいいですよね デジャブがこれデジャブがあってよくこれ日常会話で言うけど あれ今ジャメビューが起こったってなかなか言わないですね うーんそうデジャブっていうのはもう一度言うと改めて言っとくと初めて経験したのに これ前にも経験したことがあるって感じることだが これ逆のジャメビューはあれよく知ってるはずのものが突然知らないものに感じられる これ研究ではですね参加者に同じ英単語を何度も書き続けてもらっているとですね すると多くの参加者が途中で文字が奇妙に見えるとか本当にこの通りで合ってるのかわからなくなる ただの記号に見えてきましたとかそんな違和感を経験しましたよという研究があるんですよ そうで実験によっていろんなこれ数字でも表されてたので異なるんですけれども ある条件ではおよそ3分の2の参加者がこうした感覚を経験し まあ典型的にはこれ30回での1分ほど繰り返したところで なんかこう止めてる研究が多いですね実験が多いですね 3分の2だから全員がそうなるわけじゃないですよ3分の1の人は何がっていうのもあるわけ です研究てだいたいそうですからね100%の人に当てはまるっていうことじゃないです まあそれも踏まえた上でそうさっきまでもう寺っていう感じは絶対にかけるし 寺にしか見えない感じもうもはやそれが寺っていうコンセプトを背負っている時だと もう表意文字ですからね日本はね 1個1個のアルファベットが続いじゃなくて感じにバーンとその意味があるに決まっている じゃないって見えてたものがこんなただの図形みたいなものが意味を持つのかしら ぐらいにある種壊れてくれるんですよね これ本当面白いですね言葉そのものがもちろん変形したわけでもない ただ変わったのは私たちの認知の部分ですよ まあこれでも一応メカニズム的に行くと感じだって我々一角一角書くときに自分の名前だって そうですよ そんな一角ずつ観察してませんよねその全体のなんとなくここはの下が線伸びてて点が打った あったらこれはなんとかって感じやとかいうふうにやっぱりある程度外形でざっくり 見てるんですよね それだけで意味がポンポン立ち上がってくるわけですけれども改めてストロークに分解するような 意識にやっぱり30回も繰り返しているとなるわけですよこっち線引いて あれ高校生員もうちょっとこのぐらいの距離で書いたほうが効率的かなとかやってるうちに本当 線としてもう一度脱構築されるみたいな構築されてた線の塊での意味を持つ感じという ものがただの線の集まり もうちょっとそれってこうやってもいいんじゃないかぐらいの脱構築すら起こると そうやっぱりこれこういうね分かっているというものが一度外れるっていうのは冒頭で 言っていたり難しいわけですけれども結構シンプルでパワフルだなと思います でこれ文字だけの話というふうに理解してしまうともったいなくてですね やっぱりこれ例えばね概念的な 特に普段大事にしているような幸せとか愛とか 平和それから多様性とか 自分らしさとかもそうですよね これまあ考えだけで幸せって何ですかって聞かれると結構答えにくいと思うんですけれども だから なんかこう意味を確認しようとして言ううなりながら考えるわけですけど一旦これって 幸せって感情 バババって30回ぐらい書いてみるとその方がですね ある意味で自分が見えてなかった角度とか本当の意味で幸せって何だろうって のをすっと向き合いやすいんじゃないかなというぐらいに思いました これってすごい実は前的なアプローチで前には公安というのがあります よく全問答という一般的には言われるわけですね なんかこう正解がない問いの中でぐるぐると いやほんとそうなんですよなんでそうやるかというと今までの自分の認知の世界を 壊すためです 今まで自分の論理がもうさすがに積み上げてきてこことここまでは正しくて あとはちょっと1日1ちょっとインスピレーション働かせて発想で生きてます でも大体のロジックが出来上がってますと思ってますが それでは全く解けない問いを何度も何度も向き合わすことによってそこをが解させる わけですね もう最終的には本当にそれこそさっきの幸せとか愛とか自分 平和は何かっていうのがその前の公安によってガラガラっと崩れる とこまでいけばその前の仕様としては理想だなと そうだから前の仕様って本当積み上げるんじゃなくて 今まで背負っちゃってたとか勝手に無意識に積み上げてしまった 構築された己というものをある種やっぱり脱構築分解してまた 本当にこう今直感的に素直に思える未来に向かって並べ直す組み直すことができる はいそう考えるとそこにつながるこのただただ感じの繰り返し 繰り返し書くということはめちゃめちゃ面白いアプローチ シンプルだからこそパワフルなね 一般用語流アンダーニングの方法なんじゃないかなと はい そうまあね改めてここまで話しましたが普段やっぱり知らないものを知ろうという欲望のが強い と思うんですよ いろんなものを調べてもちろん人にも聞いて本も読んでそれはこれからもどんどんやっていきたいけれど もやっぱり逆方向の知性として知ってるものを知らないものに戻すというね さっき概念の話しましたねもう本当に大事な幸せ仕事家族とか そこを本当に知ってるんだろうかっていうためにやっぱり30回でも書いてみると もう一度本当に自分が体験し直す知り直すための これ入り口になるアプローチだと思いますので知っている言葉を知らないものに戻す それがまさに世の中流アンダーニングのことだと思いますし 前でいうフレッシュ合図というのはそうやって獲得していくものだなと思います 何も実践なく頭の中だけでフレッシュ合図を獲得する アンダーニングの状態に持っていくというのはこれは不可能だと思いますので まあ今日の一つ自分で漢字を選んでみて 30回書いていただくとですねとっても面白いと思いますので 是非やってみて感想をお聞かせください それでは皆さん 今日も心が整った美しい1日を展開していってください 両職員副住職伊藤統領でしたそれではまたねー もっと見るとうりょうさんの「一朝一積」プレミアム放送配信中!09:571.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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