【AfterClass】#15 戦後のラジオとビジネスモデル。voicyでPBL④、さらに続きます。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
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タイトルコールand本日の内容
- 03:492.
コメント返しとこのテーマの意図
- 10:003.
本編:戦後のラジオの黄金時代とテレビとの入れ替わり
- 05:114.
本編② 一家団欒の中心から個人のメディアへ。深夜放送とvoicyの類似性など。
コメント

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ラジオの民間化により、ラジオはマスメディアになりました。
この時のラジオ局の収入源は主にスポンサーからの広告料だと思います(テレビと同様に)。
そのうちに、若者たちは深夜放送を楽しみ始めました。
代表的な番組は「オールナイトニッポン」だと思います。
オールナイトニッポンの特徴は、曜日によってラジオパーソナリティが変わることだと思います。
リスナー達は好みの曜日の番組を聞いていました。
次回も楽しみにしています。