「子どもへの関わりはこれで大丈夫?!」効果があるかを見極めるための判断材料とは?
13:45
771再生
子どもへの関わり方に自信が無くなったり、「いつまで続ければ良いのか?」と悩んだりすることはありませんか?
今回は子どもが成長していっているか、関わりが正しいのかを見極めるポイントをお話しします。
ご相談は、コメント欄にお書きください😊 また、インスタライブではその場でお答えしています📣
https://www.instagram.com/soukuru.sensei/
ぜひお越しくださいね
今回は子どもが成長していっているか、関わりが正しいのかを見極めるポイントをお話しします。
ご相談は、コメント欄にお書きください😊 また、インスタライブではその場でお答えしています📣
https://www.instagram.com/soukuru.sensei/
ぜひお越しくださいね
親子によりそう!そうくる先生
そうくる先生
- 00:381.
このチャンネルでは、大人自身も楽に笑顔になれる子どもへの関わり方をお伝えしていきます😊
- 10:002.
「この子成長しているの?」「今の関わり方で大丈夫?」と不安な時の判断材料とは?
- 03:083.
目の前の表れだけでの判断は要注意。家庭・学校・習い事先など、いろんな場に視野を広げてみよう。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ゆっくりペースでもその時その時の機会に彼女自身がしっかり学んでいければ、長い目で見た時に必ず大きな力をつけているはずですよね😊
はい、目先のやる・やらないで判断するよりも、長い目で見る方が良いと思います😊
心地よくお子さんが過ごすことで、心に余裕が生まれますし、大人を信頼できます。だからこそ、お子さんも力が発揮できて、「できた!」「もっとやってみよう」「ダメだったけどまあいいか」「困ったから(怒らずに)ママにヘルプしよう」と思えるようになります😊
ぜひお子さんのことをこれからも信じてあげてくださいね🙌
そうくる先生の「3歩進んで2歩さがる」を頭の片隅に置いて、子供と向き合っていきたいと思いました🌝
どうしても親も教師も期待しますが、どうしても人なので波はありますよね😅そして、関わる我々も周りの子と比べたりもしますね💦
そんな中でも、「色々ある」と覚悟しておく方が、ガッカリせずに済むと思います😊
1歩2歩と後退していると感じた時はまた私で良ければご相談ください!共に考えましょう🙌
素直な思いを表出できていると捉えるべきなのか?対応の効果が出ていないと判断すべきなのか?正直、サポートしすぎによりわがままを増長させたのではとも思います。
お子さんはそれだけやりたくないのではないでしょうか?
減らす、無くす、手伝うなどで負担を軽くしてあげるのはいかがでしょう??
https://www.instagram.com/p/CetBiFsJmys/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
Voicyでの音声の返答はただいま大量にいただいていて、お待ちいただくことになります🙇♂️
インスタライブの方でしたらその場で詳しくお答えできますので、そちらもご活用ください😊
諦めずに色々試していこうと思います🙌
少しずつ引き出しを増やしていってください♪
いざという時に、場に応じた対応もしやすくなります😊