TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生子どもへの見通しの持たせ方【保護者と教師が語る】29:43 2024年11月14日 459再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次子どもの見通し、その秘訣とは?心の状態がカギを握る具体的な見通し方、様々な工夫親の対応、揺るがない心の支え成長に合わせた見通しの変化AI文字起こし(β版) # 子どもへの見通しの持たせ方、こうやっています みなさんこんにちは、そうくる先生です。 今日のテーマは子供への見通しの持たせ方です。 見通しって言っても、もうね、いろんな方法があると思います。 ちなみに私は見通しって言ったら、黒板にその順番を書くぐらいしかできなかったんですけど、もしくはまあ似たようなことですね。 紙に書いて机に置いてあげるとかぐらいしかなかったんですけど、別に見通しってそれだけじゃないですよね。 方法っていくらでもあるし、ただ書けばその子にとってわかりやすくなるかって言ったら、そうでもなかったりするんですよね。 その発想さえなかったです、私は。 伝えればいいんでしょっていうか、それしかないと思ってました。 でもそんなことはないので、いろいろね、みなさんの子供に今まで関わってこられた中で、 この方法いいですよとか、やったらこうなりましたよみたいなことがあれば、ここでシェアできるといいなって思ってます。 お願いします。 ではもう一人目。 いちさん、ありがとうございます。 先生、みなさま、いつもありがとうございます。 ありがとうございます。 見通し必須の我が子、我が息子ですが、見通し持たせすぎても、早めに言いすぎても、選択肢を与えてもダメなときは感触につながります。 これ難しいですよね。 何がダメなのか、どうすればいいのか、途方にくれることが多かったようですが、ようやく最近わかってきたことは、心の満たされ度がかなり影響すること。 なるほど、大事ね。 満たされていれば多少のイレギュラーも受け入れられるので、不安感が強そうなことがあるときは、見通しの前に心を落ち着かせるように話をしてから、それから予定などを伝えるようにしています。 試行錯誤ですね、と。 これすごい大きな発見だったんじゃないでしょうか。 試行錯誤していく中で、あれ、こうしてもダメ、こうしてもダメ、何なの、ここか、みたいな感じで見つけたわけですよね。 結局、心の中が、見通しというのはやっぱり一つの方法なんですけども、それ以上にザラザラしたものがあったりとか、 あれば、どれだけ見通しを持たされようが嫌なものは嫌とか、受け止めきれるほどの余裕がないとかって、結局感触とかに繋がったりやりたくないなとかするんですよね。 だからこそ、まずは見通しを持たせた前に、この子の今の感情ってどんな感じなのかなとか、 今日一日何か嫌なことあったかなとかね、 他のことで何か不安に思っていることないかなとか、 こうしてほしいという欲求とか何かあるかなとか、 そういうことを考えながら、ある程度抑えておきながら見通しを持たせるとうまくいくってことはありますよね。 別の視点、ありがとうございます。 続いて、先日中学校の支援級の面談に息子同伴で行きました。 前回、母だけで一度先生とはお会いしていて、息子の不安感の強さ等はお伝え済みでした。 息子も緊張気味でしたが、すごく丁寧に接してくださり、まずはじめにホワイトボードに今日の予定を書いてくださっていました。 今日はこういうことをするよ。1、自己紹介。2、○○など流れを話をして、 大体30分くらいで終わるからねと事前説明が息子にはありがたく、おかげでスムーズに面談でき、 ああ、いいですね。 先生の受け答えの素敵さに自分の意見も息子本人で言えて嬉しい驚きでした。素晴らしいです。 言える力はある。ただそれが引き出されるかどうかっていうのはやっぱりその環境次第によって違いますね。 特に面談とかになってくると緊張しますしいつもと違いますからね。 そしてそんな大人みたいに慣れてるわけじゃないし、親だって緊張するじゃないですか多分。 じゃあ子供だったらどうかってそれは当然緊張しますよね。 なのでこういう流れなんだな、これだったら僕もできそうだな、僕にそこまでストレスをかかるものはないなとかね。 こういうことをやるんだってイメージができると安心できるし、 安心できてるからこそお子さんも自分の意見が言えたんじゃないでしょうか。 やっぱり見通しを持たせるってすごく大事ですし、そのためにはお子さんにとって何が必要かなとか、 ちゃんと考えて先生はホワイトボードに記されたということですよね。素晴らしいですよね。ありがとうございます。 こういう成功体験ですよね、一つの。 これがまたお子さんの新しい、例えば別の面談とかそういう時にも活かされていくんじゃないでしょうか。ありがとうございます。 カエルママさん、ありがとうございます。 字が読めるようになってからカレンダーに全ての予定を書いています。 兄弟の文もペンの色を変えて書いています。 なるほど、分かりやすい。 その方が本人も納得して動けることが増えました。 時間が分かるようになってから時間も記入しています。 どんどんどんどんお子さんの成長とともに記入する内容も変わってくる感じですね。 月が変わり書いてないと採測されます。 素晴らしいじゃないですか。お子さんはそれをしっかり読んでて頼りにしてるわけですね。 それがあることで落ち着ける部分とかあるのかな。 先ほどはDMに送ってしまってすみませんでした。 全然ありがとうございます。 インスタの方に書いていただいて送っていただいたんですけども書き直していただきありがとうございます。 いいですね。カレンダーに予定を書くっていうのは 何日後とか今この日でもうちょっと先にこれがあるんだなとか 何曜日とか休みの日なんだとか パッと見た中で分かりやすいですよね。カレンダーっていうのは。 なのでこういうふうにしっかり記しておいてあげる。 何か困ったときはそこを見に行けば分かるという安心感もありますし。 その中で兄弟によってお姉ちゃんはこの色とか弟さんは何色とか分けると さらに見やすいですよね。素晴らしい。時間も入れていくと。 いいですね。ちょっと余談なんですけどもこれ読んでて思ったんですけど 私は本当にカレンダー、何かこの先の予定の話をするときに 何日に何々あるよって言われても私分かんない。 例えば25日にライブをやるよとか言われても25日ってパッと分かんないんですよね。 でも来週の火曜日って言われる方が分かりやすいんですよね。 何かここら辺も何か人によって結局その伝わりやすさって違うのかなって 曜日で言ってくれる方が私は分かるんですよ。 よっぽど先なことじゃなければ。直近の場合は。直近とか今月中の話とかでなるとね。 なのでカレンダーだったらそれはどちらも見やすいですよね。 いついつっていうのがすごく分かりやすいですよね。 続いてひらたまさんお疲れ様です。 子供が学校に行かなくなってから毎日配布物をもらってくるのと一緒に 次の日の予定を書いていただくように学校と相談し 特別なことも平常通りでも時間終わりなどを書いてもらったものをいただくと子供も安心 行けそうなときに行くことができました。 毎日クラスの友達や先生からのメッセージも書いてくださり 子供も今日は何々の字だ、誰々の字だと言って見ていたり。 あー面白い。いいね。 私にとっては宝物です。 行事やイレギュラーな授業体制のときは良かれと思って見通しを立てすぎ、逆効果だったこともあります。 なるほどね。 子供の気分にもよるのでいいときも悪いときもありますが 一家の精神で母が引きずらないようにしています。 なるほどですね。 見通しを持ちすぎることで、何これわかんないよ、逆にね。 何、そんなの初めてだからわかんないよ、そんなこと言われたってできないよとかね。 誰が来るのとか、結局どうやってやるのとか。 やっぱりそのときになってちゃんと目の前で説明されて ちゃんと自分でやらない限りはわかんないこともあるので イレギュラーなときは結構ザワザワしたりする子もいますし でもやっぱり知っておきたい子もいますし 難しいところなんですけども。 ただ今回の場合はこうやって毎日のように 毎日ですね、毎日。 ただ連絡を、予定を知るだけじゃなくて そこに友達とか先生のメッセージが入っているとか 心が通っている感じがすごくいいですよね。 単純に見通しを持たせているだけじゃなくて そこにコミュニケーションが生まれているっていうのは すごくいい関わりなんじゃないかなと思います。 お子さんが実際にそれで喜ばれているわけですからね。 それはもうやってよかったですよね。 そしていろいろあるけども毎日の精神でお母さんが そこはもう子供たちの心の土台になっているようなところはありますよね。 お母さんがここでわなわなしていたらまた お子さんも伝染していったりするんですけども そこら辺が難しいんですけどね。 決してお母さんが動揺するなって言っているわけじゃなくて ただお母さんが安心していると 子供も安心しやすいという部分もありますよね。 ありがとうございます。 コメントいただいてますね。 続いていきますね。 桃河さんありがとうございます。 あまりに子供が予定詰め込みすぎだなと思うときは カレンダーを見せて四角化。 この通りに動いたら次の週動けそうと ちょっと冷静になって考えてもらうことがあります。 ここら辺のちょっとサポートしている感はいいですよね。 あえて何も言わずに失敗させた方がいいのかなと思ったりもしますが。 ここら辺は難しいんですけども 失敗することによって得られることもあるんですけど 失うこともあるんですよね。 そこら辺は結局やってみないとわからないとわからないんだけども 大きく失敗して次に響くぐらいなら 私はサポートしてあげてもいいかなというふうに思いますし。 失敗もさせてあげる方が絶対に いい経験にはなるんですけども 大事にならない程度にというのが 私の中での一応簡単に言うと ボーダーラインかなと思います。 受け止めきれるなら全然いいと思いますし。 あと失敗をして大事になると 誰かが困るとはいえば困るんですけども 引きずる子もいるんで私は言ってあげる。 サポートしてあげるかな。 結局1個思うのが どれだけ手を出すか出さないかの話ですけども どれだけこちらが構っても 失敗とかネガティブな現れっていうのは 絶対起こるんですよね。 なんでもかんでもこっちも予想できませんし 私たちが大人、親とか先生が 把握できていることばかりじゃないですから だったら気持ちよく生活してもらうために するサポートは私はありだとは思います。 あとはお子さんがどれくらいの感じで 受け止めるかにもよると思います。 難しいところですけどもね。 そういうふうなラインで私はいつも関わってます。 はい。 次が イクコさんですね。 その日の予定を細かく伝えすぎて スケジュール変更が発生したときに 息子が戸惑ってしまうことが何度かありました。 なるほど。 確かにこうなんだって 頭の中ですごいイメージしているのに 結局変更になったときに どういうこと?みたいにね。 それから大体のスケジュールを 口頭で話すだけにしました。 ここら辺がお子さんのいい塩梅なんですね。 そのくらい緩い方が息子には合っているみたいです。 なるほど。 これもやってみないと分からないですよね。 色々思考錯誤したからこそ分かったことですよね。 なるほどね。 またこれ成長とともにね 言わなくてもよくなるとかね。 LINEで一言送っておくだけでいいとかね。 口頭の説明の量も減っていくとかね。 色々あると思いますけども。 時々この伝え方でどうなのかなと思いながら ちょっとずつ修正していくのが 良いのかなと思いますが。 色々やってみて分かることってありますよね。 なるほどね。 ありがとうございます。 はい、ゆうさん。お疲れ様です。 日付より時間の見通しを持たせるのが苦手なので 今日は勉強します。 たくさんね、既に色々答えていただいてますけども 何か参考になればいいですね。 ゆうさん。 中3娘。 今まで予定を私が伝えていましたが 私が携帯のカレンダーに予定を得ているのを見て やり方を教えて。 いいですね。 自分の携帯に入れるようになり 自ら予定管理ができるようになりました。 素晴らしいです。 どんどん自立に向かっておられる感じですよね。 親子でデジタルアラート。 デジタルとアラートにはお世話になってますから。 なるほどね。 親子してデジタルとアラートにお世話になってる。 いいですね。 すいません。見通しとずれてるかも。 いや、そんなことないですよ。 自分で予定を立てられたらそれこそ見通しじゃないですか。 すごくいいと思います。 今本当にいろんなカレンダーの機能もいっぱいあって 私もそろそろ別のカレンダー機能を Googleカレンダーの方に 今Appleの純正のカレンダーを元に 使ってるんですけども そろそろGoogleカレンダーに変えようかなとか思ってますね。 プライベートと今の教員の仕事と そしてソークル先生の活動と この3つぐらいが軸になってるんですけど 今のカレンダーではなかなか把握しきれなくなってきてまして 見にくいとかいろいろあるんですよね。 そういうので自分のあったものをまた探すって 手間じゃ手間なんですけども 結構毎日のことなんでね。カレンダー機能っていうのは。 毎日絶対使ってるんで。 もう一回本を知るて探し直そうかなっていうのが 今ありますけどもね。 でもいいですね。親子でなんか教え合って 一緒に共有してね。 家族でカレンダーとかも機能で お母さん今日はここ行くんだとかね。 ネット上で見れますし。 ありがとうございます。 ぽぽさんが今書いてくれてるんですね。 ちょっと最後ね。 もうすぐ締めに近づいてきましたけども 花本さんありがとうございます。 毎日寝るときに今日1日の振り返りと 明日1日の予定をむすことを確認してます。 いいですね。ちゃんとこのタイミングが決まってるのもいいですよね。 注射は伝えません。 当日の朝伝えます。素晴らしい。 ここら辺お子さんの 受け入れられないものと受け入れられるものによって 伝える伝えないが変わってくるわけですね。 ちゃんとこの寝る前、寝るときに これをやるってのが位置付けられてるのもいいですよね。 お子さんも多分決まってると これねっていう風にちゃんと受け止めやすい。 聞きやすいのかなって思いますし。 1個ポイントはやられてるかもしれないんですけども その日の嬉しかったことをちゃんと聞いたりとか 感謝の気持ちも伝えながら 今日これやってくれて嬉しかったよとかっていうと わりと睡眠の質にいいように影響したりもしますし 心地よく眠るってすごく大事なんですよね。 ありがとうございます。 ということで 2方が今途中まで書いていただいてるので もしできれば読みたいなと思ってるんですけども ここら辺がライブの難しいところでして 最後ちょっとまとめますね。 コメントが来たら それを読むって感じにしようかな。 りかさん 振り返させると必ず嫌だったことを思い出します。 なるほど。 それが結局マイナスになるんであれば 振り返りも控えておくのは今はね。 それは成長とともに振り返ることも プラスの視点で見ることもできるようになってくると思いますので 今はそういう時期じゃないのかもしれないですし 子供に振り返させるんじゃなくて お母さんの嬉しかったことを3つ発表していいですか みたいな感じで お子さんの良かったところだけをチョイスして 言ってあげるのもいいかなと思います。 と言っている間にぽぽさんが全部書いてくれたので 読ませていただきます。 小さな頃は準備するものを目の前に置いたり 実感タイマー 商品ですねこれ 実感タイマーを使ったり カレンダーに予定を記入 1日の流れを一緒にやることを繰り返すことを 見通し 繰り返すこと 見通しを確立する 予定を伝える ただ我が家の場合は予定はあくまでも予定なことを伝えて なるほど 予定は徹底じゃないからねみたいな感じで 状況によっては変更することを伝える 時には予定を変更して過ごすことで 臨機応変な対応になる あーなるほど 自分でも臨機応変な行動対応ができるようになったと思います 結構このなんていうのかな もう言われたことが さっきもちょっとありましたけどね 変更につらくなるっていう話ありましたけども 言われたことが必ず実行されるっていう風に インプットされてしまうと 結構その変更は効かなくなった時に 変更せざるを得なかった時につらくなるんですけども これはあくまでも予定だということと 予定通りにいかないことはあるっていうことを 伝えておくのも勉強だったりします ただそれを受け入れられるかどうかは そのお子さんとかその時の 発達段階によっても違うので でもお子さん ポポさんのお子さんはこれがちょうどよかったわけですよね 今は成長して自分の中で見通しを持った生活を送れるようになり 1週間分の塾や出院のものを日曜日に準備して ずらっと机周りに並んで 邪魔くさいなぁと思うことはありますが 息子がやり方を認める時には 歯磨きをしないのかなと思ったりもしますが 息子のスケジュール感があるので ギリギリまで見守る心掛けをしています 親としてはわりと忍耐は必要なんですけども でもある程度黙って見守るってめっちゃ大事ですからね やれることはやりつつ あとは見守ってあげる よっぽど声かけないといけない時とか 人間ですのでお子さんだって しっかりしてるようで忘れてしまうこととか 他のものに夢中になっちゃうとか あると思うんですけども そういう時は最後ボソッと伝えるぐらいでも やると子どもも安心して日々生活もできますし うるせーなーっていう風にもならないと思いますね お母さんとかお父さんに対してね ありがとうございます さっきのりかさん 振り返させると必ず嫌だってことを思い出すの お話ですね 確かに発達段階で受け入れられたりするようになりました 振り返りの仕方も私から楽しかったってことを 先に伝えてみます 嫌な気持ちで終わるとやっぱりね なかなか次につながりにくいんですけども そこはこちら側からプラスのイメージを持たせて 伝えてあげるとか それでも不満そうな顔してたら やっぱり振り返りはやめとこうとかね そこら辺もやってみて分かることもあると思うので と思いました ぜひぜひやってみてください ちずさん 予定や変更を紙に書く資格家や 失敗を引きずる子たちなので サポートしてきました 成長とともにできることできないことが 各々違うので 最近は本人たちに他の兄弟がいないときに いらないサポートを聞いてます あーなるほどね 実はこれいらない 不要だったみたいなことを確認するってことですね そうなんですよ 成長とともにやっぱり変わってくるんですよね 大人になってもそうですよね 今までやってきたことを 毎回同じようにやるかったら そんなことはなくって なのでベターを探しつつ 現在のベストってなかなか見つけにくいんですけど ベターを探すってのはいいかもしれないですね 模索しながら 1日の予定に変更があるかもしれないという項目を 入れていると本人たちは落ち着くようです なるほど ここは変更あるかもしれないよみたいなね なるほどありがとうございます 変更あるかもと伝えるのもいいですね はい桃子さんそうですよね 私も結構学校とかで言うんですけど あくまでもこれは決定じゃないかな 一応この流れで行くつもりなんだけど 学校ってよくあるじゃん変更みたいなね 時間割り結構コロコロ変わったりするよね だから君たちが図工をめっちゃ楽しみに 明日してるかもしれないけど もしかしたらなくなるかもしれないよ さらにそこだけで終わらせると えーってなる子がいるんで もし図工がなくなったときは 今までずっと先送りにしてた 運動場で鬼ごっこをやろうねとか そんな感じで私なら 何か辛くなったときの 保管できるようなものを伝えたりするときはあります それは子供によりますけど 別になんか予定が変更するかもよって言ってて 変更したことで受け入れられる子は それでいいんですけど 変更したときに何かもう一個プラス でもねこれがありますみたいな 感じで伝えておくと 子供は結構その変更を ショックがあまり大きく引きずらなくて っていうようなこともありますね マナママさんベタボメします というのは なんだろう あーなるほどね 寝るときにベタボメしてあげてください はい ゆうさん この前ぽぽ息子くんの準備して並べてあるものを 見せてもらいました すごい そうなんだ なんかインスタで見たのかな はい ということで あ来たはい ありがとうございます 皆さん今必死に書いていただいてますね どうしてもこれ母医師文字数限りがあるのでね ゆうかさん 勝ちにこだわりがある長男ですが 勝敗のあるゲームが好きです 負けても物に当たらないと声をかけてから ゲームをしていたら 最近は負けたらイライラするからな どうしようかなと言いながら ゲームをするか決められるようになりました おーすごいな 素晴らしい成長です 勝ち負けですごく辛くなる子っていますよね でもやりたいんですよね なので 自分に負けるかもしれないよとかね 負けそうになったら先生と一緒にやろうかとかね 言ったりする場合もありますけどね そんな感じで いろいろ先に前を持ってね あんまりいいイメージは持たせられないんだけども 負けるっていうことは でもそこも踏まえてやるかやらないかって 考える方がいいと思うんですよね 先生はゲームだけじゃないと思います この先うまくいかないこともあるっていうのを 頭に置きながら取り掛かると ショックも和らぐと思いますね ということで 今日は子どもへの見通し方について 見通しの持たせ方についてね お聞きしました なかなかいいですね いろいろ皆さんの持たせ方が違うし やっぱり発達段階によって いろいろ調整をしながらっていうのも ありましたしね 1日の振り返りを夜寝る前にやるとか あとは 注射は伝えませんとかね カレンダーの使い方を親子で一緒にやったとかね 面白いですね なるほどね だいたいのスケジュールを口頭だけで話すと うまくいったとかね あまり詰め込みすぎだなと思うときは 四角化でこの通りに動いたら 次の週動けそうって考えさせてあげるとかね いろいろあるけども 毎日の精神で母が引きずられないように頑張る カレンダーに書く 兄弟で医療を変えるとか時間も入れてあげるとか 面白いですね 面談の時に先生が流れを書いてくれたら 安心できたとかね ありがとうございます 見通しを持たせることが 絶対に誰のためにもなるって言ったら そうでもないっていうのも 一つポイントだと思います 結局何でもそうですよね 子どもへのかかり方って 私もいろいろ発信してますけども 全部が全部当てはまるなんてことは絶対ないんですよ ただ引き出しとして持っておくことが大事ですよね この引き出しがあるからこそ 私たちもどのその引き出しを開けて その目の前の子どもに 与えるか関わるかってことが大事であって それでうまくいかなかったら 別の引き出しを開けるみたいな感じで やっていくといいと思います そしてまたさっきも話出ましたけども 成長段階とかその時の状況とか 周りの人の様子によって その見通しの持たせ方が うまくいくときまでは逆に 良くない方に転がることもあるんですけども ただそこはまた別の引き出しを開けながら これはちょっとやりすぎなのかなとか 今この時期はここまで伝えるのはやめとこうかなとか こんな伝え方なら子どもは逆に見通しを持たせて 持って頑張れるかなっていう風にあると思うんで そこらへんやっぱり 常にその目の前の子どもの立場に立って考えるってことは やっぱり結局大事なんだなっていう風に思いました たくさんのご意見ありがとうございました ももがさんも勉強になりますということでね またいろいろとコメント待ってますんでね お願いいたします では今日もありがとうございました # Q : 思い出の一冊 それではソークルクエスチョンのコーナーに行きたいと思います。 こちらのコーナーでは、1週間に1つトークテーマを設けさせていただき、皆さんに考えていただくコーナーです。 今週のトークテーマは、「思い出の一冊」です。 コメントね、「ないです。」って言ったら、いっぱい書いていただいてありがとうございます。 読ませていただきます。 サーミさん、ありがとうございます。 まだ読んでいますが、フィリッパ・ペリーさんの、子供との関係が変わる、自分の親に読んで欲しかった本です。 私、初めて聞きましたけども、気になりますね。 各章にいくつかワークがあって、自分についてや幼少期を振り返って、なぜ今、子供に対してある特定の感情が開くのか。 面白そう。 根本を深掘ります。 自分と子供、親と自分など、いろいろな角度から自分について考えることができ、自己理解も深まると思います。 これやりたいな。 私の場合、父親との関係が根本になったことが分かり、ワークを進めていく中で、ある程度前向きな気持ちになれました。 ありがとうございます。 やっぱり、この幼少期というか、親からの関わり方が大人になった時に、また自分の子供とか、教え子に対しての関わり方の根本になったりすることはよくありますよね。 私も結構、親にはこうして欲しかったけど、実際は結構辛かったみたいなことがあるんですけども、 そういうのを見返すためにも、この本、結構使えそうですね。 ありがとうございます。 フィリッパ・ペリーさんの、子供との関係が変わる、自分の親に読んで欲しかった本です。 私も手に取ってみたいと思います。 ありがとうございます。 ということで、今日の放送はこれで以上となります。 すいません。今、朝に収録しておりまして、6時40分に気づいて、ごめんなさい。 収録しているので、いつもよりも、6時半よりも遅くの話になってしまいますけどもね。 すいませんでした。 今日の放送が、何かしらの気づきになったよとか、ソークル先生を応援しているよという方、ぜひ、いいねボタンを押していただけると嬉しいです。 では、また明日お会いしましょう。いい一日を過ごしてください。 最後までありがとうございました。さよなら。 もっと見る #子育て #計画性 #見通し 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生27:401.子どもへの見通しの持たせ方、こうやっています02:042.Q : 思い出の一冊コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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