TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生【宿題への大人の向き合い方】子どもが前向きに取り組むコツ35:26 2025年2月16日 481再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次宿題への親の関与度を徹底解説子どものやる気を引き出す声かけ術宿題の取り組み方:成功事例集苦手克服のための具体的な学習法節約術:賢く家計をやりくりする秘訣AI文字起こし(β版) # 宿題への向き合い方。どこまであなたは介入している? 皆さんこんにちは、ソウクル先生です。 今日は宿題への向き合い方です。 親として、先生として、いろんな立場がいらっしゃると思うんですけども、 どこまで介入してますか? どんな手立て、声かけをして宿題と向き合っているでしょうか? その中には子どもが少しでも前向きに頑張れるというのが一番理想だと思うんですけど やるにしても。そんな手立てももしあれば教えてください。 たくさんコメントいただいてますので、どんどん読みたいと思います。 さみさん、疲れたり気分によって毎回やれることは当たり前ではないと思っているので。 確かにそうですよね。ここをまず抑えるのすごい大事ですよね。 取り組んでいることがすごいなと思います。はい、私も思います。 その中でレッスン中についてきた力はお家での取り組みがあるからだね、というようなことを伝えて宿題。 なるほど。これいいですね。ちゃんと宿題を頑張っているという価値をレッスン中にも伝えてあげるんだ。 宿題・レッスンの関係を子どもたちが実感できるよう種まきしています。 これいいですね。私はあまりそれを言ったことがないかもしれないな。 やったら力がつくと実感できると自ら取り組む方も考えている。 実感できると自ら取り組む方も考えている。 なるほど。やっぱり気持ちが前向きになるからこそ、もっとこういうふうな宿題にしてみようかというような気持ちになりますよね。 あまり横道を逸れるというか、私の話ばかりしていたら時間がもったいないと思いつつも話すんですけど。 私は通級をやっていたら、いろんな学校から子どもが来るので、いろんな先生の宿題の取り組ませ方を見ているんですよ。 その中でもいるのが、漢字の書き取りで1ページやるとしても、上の空白の狭いノートの狭いところに今日の目標。 一番下の空白に感想を書くというのがあって、もう全然前向きじゃないんだなというのがわかるのが、漢字を書く。 何の目標やねんみたいな。で、下、頑張ったみたいな感想は。全然前向きになってないですよね。 ただやっぱりやる気のある子は、止めをしっかりやるとか、書き順を意識するとか、ちゃんと丁寧に毎回毎回目標が違ったりとかして、 多分工夫しているんだろうなというのは伝わってくるんですけど、やらされているかやらされていないかというのはそこら辺でも見えてくるなって。 あんまり嫌々な子に目標を考えさせるということ自体でも、あんまり前向きじゃないと思うんですけど、仕事量が、やる量が増えますからね、宿題の。 はい。 先生皆様1週間お疲れ様でした。 小一娘は勉強が苦手なので、もちろん宿題も苦痛なタイプ。 まずは声かけ。宿題のワードを使わない。 おー、なるほど。あえてね。NGワードみたいなね。 わかるわー、私も言われて嫌だと思う。 宿題のプリントを母が見て、まず見て、え、もしかしてこれできるの?と聞いて、できるよと答えたら、やってるところ見たいと誘う。 あー、うまいね。もしかしてできるの?ってもうまず肯定的な言い方ですもんね。 できない、わからないと答えた場合は、もう一緒にやっていい?と言ったり。 気持ちを乗せるためにクイズ形式で短縮する。 いやー、素敵ですね。 音読は母が面白おかしく読んでみると真似して乗ってきます。 うん。 お、なんかちょっと言ってみようかなみたいなね。 最近は教科書ではなく兄のドラゴンボールの漫画をよく音読してます。 へー。 他人の先生に勉強でご相談したときのアドバイス。 書く勉強は大人が書いたものをなぞり書きでOK。 これは書くことに苦手意識を始めからつけないため。 あー、めっちゃ大事だと思います。 同様に計算も答えは大人が書いてなぞり書きでOK。 うん。 ただ計算は積み上げが大事なので数を数えることは一緒にした方がいい。 うん。 音読も始めは読み聞かせでOK。 はい。 慣れたらお互い一行ずつ交代で読んでみたりしていろいろ教えていただきました。 うん。 親として子供がどこで苦手でどういう辛さがあるのかを先生に相談するのは大事かと思います。 はい。めっちゃ大事だと思います。 今回はその宿題のやっている様子っていうのは伝わらないんですよね。 宿題を見ただけでは学校の先生は。 じゃあ出してきたらこの子は頑張っているんだなと思ってそのまま毎日毎日出すわけですよ。 それはそうですよね。私もそうなっちゃうと思います。 うん。 見えてない分、うちの方が学校の先生に伝えるっていうのはすごく大事です。 はい。 あとやっぱりいろいろな方法で取り組ませるんですけども、 やっぱり嫌いにさせたらダメですし、こうやってめっちゃ丁寧なんですけども、 こうやってやることである程度子供が前向きにやってくれりゃ、 それだけその分学びにもなっていきますよね。 うん。 と思います。 私も計算とかは、なぞりはやったことないんですけども、 筆算の部分は私が書くとか、文章題の文章は一緒に読むとか私が読むとか、 あとそれだけじゃなくて文章題だったらイメージさせるようにバスに何人乗ってますか。 今日まさにそうやったんですけど、バスに120%の店員乗ってます。 だからイラストを付け加えるだけでちょっとイメージしやすいんですよね。 そのひと手間だけで全然違ったりしますよね。 はい。ありがとうございます。 あゆさん、一般的に宿題やったら好きなことできるよなどの声がけを周りではよく聞くのですが、 我が子はそれでは動かないタイプ。 なるほど。 まず自分が好きなことをやって満たされてから。 なるほど。 学童でやってきて残った宿題をやるというスタイル。 なるほどね。 宿題今日いつやる?と声をかけて、お風呂の前、ご飯の後とか自分で決めさせます。 1年生後期になって前向きに取り組めてやるかなと思います。 やってやる宿題も丸付けやチェックをするときに、この漢字のバランスがいいねとか、 自分の名前までしっかり丁寧に書けたねと細かいところも見ているよという声がけを意識しています。 本人も嬉しそう。いいですね。本当に素敵だと思います。 やっぱりやった感を出してあげたいんですよ。 やっぱりこの日々のやった感、達成感があるかないかで、全然次の日にどう繋がってくるかって変わりますよね。 とにかくやるということだけを目標に無理にでもやらせたら、その日は確かに終わるんだけど、次の日はやりたくないですよね。 毎日毎日丁寧に親が見るってことも難しいかもしれないんだけど、 ちょっと一言ね、なんかこう嫌な気持ちで終わらせないというか、 いろいろ頑張って嫌だなと思いながらやったとしても、最後ちょっとふと見ててくれてよかったなとか、 僕はここが強みなんだなとかって思うだけで、ちょっと嫌な印象もマイルドになるのかなというふうに思いますね。 すごいお上手ですね。時間を聞いてあげるというのも大事ですよね。 1. 義母は元教師なので、今では自習学習できる息子にしてくれていたことをご紹介。 2. 定学年次。娘と同様に答えや文字は大人が下書きしなぞらせる。これは筆圧の練習にもなるそうです。 3. 計算カードは計算ができるなら数枚したらもうOK。 4. 本読も同様。ます目に収まるように書くことが苦手だけれど、収めたくてイライラしていたので、少します目の大きいノートに書かせる。 5. 中高学年時、すらすら問題が解けないとイライラするタイプだったので、問題の引っかかりそうな文面にはあらかじめ印やラインを引いておく。 例えば何センチや何メートルみたいな見逃したりケアレスミスになるかしら。 6. それを繰り返していくうちに問題を読み解く力をつける。問題を自分で読めるようになってくると、ひとまず自分で解く。 7. わからないところはすぐに聞かずに答えを見せて、答えを見た上でわからないところを聞く。 8. 間違えたところも同様で、間違いの答えを見てわからないところを疑問に聞き、そこから教わると理解力が上がってきたそうです。 9. 息子は短時間しか学校に登校しないので、先生からの授業はほぼ受けていませんが、自主学習で今のところ学力の遅れはないようです。 10. もちろん一人一人の学習力は違うので、合う方法を見つけるのが一番です。 ここが一番の本質だと思います。 我が家のやり方は何かのご参考までに。 すごい良いと思いますね。素晴らしい。 素晴らしい。 何でもそうなんですけど、宿題に限らず。 何か辛いことが起きてから対応するっていう事後対応よりも、できるだけこの子は何に苦しむんだろうなってことを先に回りして予測してやるってことが、その子の辛さを減らすし、その分辛くない分前向きにできるし、プラス終わったら達成感を感じるんですよね。 丁寧に前を持ってやるってのは大変なんだけど、ただ事後対応も大変じゃないですか。 どっちを取るかなんですけど、試しにでもいいのでやってみるのはすごい私はお勧めします。 事前対応。今書いていただいたようなことですね。すごく参考になると思いますので、また欲しかったら聞き直してみてください。 はい、次ですね。 どこまで声をかけるかってのはすごく難しいんですけども、やっぱり元々やる気のないものに対してやりなさいっていうのは本当に苦痛ですよね。 思います。 私なんて何回母親に勉強やったって言われたか。テスト前とかもそうだし。もうなんか本当に黙ってって感じですよね。 言わないという選択をしてくれるだけで私はどれだけのびのびと、もやもやせずに生きられたんだろうかなっていう。 もう自己肯定感がダダ下がりですよね。 まあまあね、これかかるんですよね。親の思いもわかるんですけど。 でもやっぱり辛いですよね。会うたびに言われたら。 うーん、なるほど。いいじゃないですか。 いやあ、めちゃくちゃ大事だと思いますね。 あえて勉強がどうのこうのは家では言ってません。 家は絶えずゲームばかり、それでも気持ちを切り替えて学校に行っているので良しとしています。 いやあ、素晴らしいですね。その、なんていうのかな、受け止めているからこそ安心できますからね。 学ぼうと自ら思った時がそのタイミングなのかなと思ってます。 もう私のことでやるのは申し訳ないんですけども、もうほんと私ね、本読まなかったんですよね。 本を自ら読みたいって思うようになったのって、めっちゃ恥ずかしい話なんですけど、 このソウグル先生の活動を始める2年前ぐらいです。 はい、ですね。そうですよ。2年、3年ぐらい前です。 やっぱりこう学びたい時はもう時間を死んでもとか、遊ぶ時間なんかもったいないみたいな感じで読んだりとかできるんですけどね。 まあ本だけじゃないですよね。学ぶってそういうことですよね、やっぱり。 自分がこうなりたいとかっていう憧れだったりとか、将来の夢とかがあった時とかね、いろいろ理由は様々ですけども、やっぱり前向きな時っていうのは強いですよね。 ありがとうございます。 はい、いっぱいコメントいただいて嬉しいですね。 にゃんさん、今までいろんな経緯から基本的に宿題は放課後でいいサービスで行い、朝に見直しや丸付けなどを行っています。 私が宿題の間違いを指摘することで感触を起こしてしまうことが多くできているところをしっかり認めた上で、ここがちょっと違うみたいだよなどを話すも母親に指摘されることがすごく嫌な気分になってしまうようです。 そういう場合は、深追いせず、印つけてあるところを後でもう一度やってみてねなどを声かけします。 ああ、なるほど。やってることは変わらないんですけど、本当にこの示し方ですよね。指摘を言葉でするんじゃなくて、印つけてあるところを後でもう一度やってみてね。 いいですね。 単にも無理矢理する感じはないので助かっていますが、こういう形でいいのかなと模索中。 上からなぞれるゼブラのマイルドライナーというペンを活用中です。 おお、なるほど。こういう具体物というかツールも教えてもらえるのも助かりますね。 上からなぞれるゼブラのマイルドライナーだって。 これ、ボイシーのチャプターにリンク貼っておこうかな。忘れてたら誰か言ってください。 マイルドライナーだって。 ありがとうございます。 本当にこの示し方一つで子供の受け止め方って変わってくるので、 それを模索中、これでいいのかなって模索中っておっしゃってましたけども、そういう風に模索することがすごい大事なんですよね。 結局最適解ってその時によって違うし、絶対的な正解というのは今後もずっと今のやり方がいいかといったらそんなことはないじゃないですか。 だからこそ子供の立場に立って考えるということがすごく大事だと思います。 ただそのためにはこういった皆さんのこういった意見を聞きながら引き出しを増やしていくということが大事ですね。 じゃあ今の子にはこの方法がいいのかなという引き出し、そこを引っ張ってきてちょっとやってみるみたいな。 それが大事ですよね。 山名さん。小西円球の娘です。宿題は算数、国語、プリント1枚ずつ。 音読、クク。ククかククかいつもわからないです。いまだに。 クク。今は7段です。一人で取り組むこともありますが。 基本私は隣で見守っています。 しんどいやりたくないというときはそれでもよしとしています。 念のため私のお助けがあればできそうと聞き、うなずけば問題を読み上げたり消しゴムで間違いを消したりしています。 消しゴムで宿題が出た当日にしなくても翌日朝起きたら取り組んだりもしています。 また担任の先生も無理に宿題をしてこなくていいと言ってくれています。 連絡帳で宿題の取り組みの様子を担任に伝え、担任と子供で話し合い、宿題の量を調節しています。 なるほど。いいですね。日々の微調整ってすごい大事だと思いますね。 宿題をしていないなというときの声かけは宿題はどうする?するならいつするか決めときや。 正直な時間を自分で決めたり、金曜日なら日曜の夜とか娘が言っています。 こちらが決めつけるのではなく本人に選ばせるというのはすごい安心できると思いますね。 あるのがよくは選択肢を示すというのは私のライブでも何回も言っているんですけども。 例えば日曜の夜って言うじゃないですか。それでやらないってことが何回も続くとするじゃないですか。 これは山田さんのことじゃないですよ。よくあることなんですけども。 結局本人に選ばせてでもその宣言通りにやらないってことが何回も続いたら それはあなたが選んだことでしょって言いたくなるんだけども、もうちょっと考えてあげると 結局ただやりたくないっていうことが一番で、後に遅らせているだけなんですよね。 要はその場しのぎの回答。じゃあ何を考えてあげればいいかというと じゃあなんでこの子はこんなにやりたくないんだろうというところに意識を向けてあげると 物事は結構うまく進んだりします。 はい。 ですね。 はい。 かんちゃん。 ハートもありがとうございます。 かんちゃん。はい。 選択肢を与える。あ、かんちゃんもね。選択肢を与える。 本人が選べるように答えが出るまで待つ。 そして直前にちょっと試してみたいと思えるようにこっそり背中を押す。 おー。 どっちでもいいよと大人が言える選択肢だけを与える。 なるほど。 あなたが選んでいいんだよって信頼して言ってくれるとそれは嬉しいですよね。 はいさん。 宿題ってそんなに重要と思う?今日のこの頃です。 はい。私もそういう思いはあります。 先生たちはやって欲しいと言うけど、いやいややってるから何にも身についてないです。 はい。そうですね。そういうことはもういっぱい往々にしてありますよね。全国そんな子多いんじゃないですか。 本人がやりたいと思えない宿題ならいらないかなと思います。 はい。 これもよく言うんですけども、結局その宿題って自立同じものをバッとこう、今日は漢字1ページでとか算数計算ドリル25ページの1とか言うじゃないですか。 で、もちろんそうやってやるんですけど、子供にとっては簡単すぎてやる意味がないっていうことを、難しすぎてやりたくないっていう子が割と一定数いるんですよね。楽器の中に。 それを、はいじゃあこれね、はいどうぞドーンみたいなのはやっぱ辛い子を産む、あと無駄な時間を産むっていうこともあります。 はい。だから結局そうやって一律にドーンって出すのは、まあ出す方からしたらね、もちろん計算ドリル全部やってほしいし、やらないっていうのも、買っときながらやらないっていうのもどうかなっていうようなところもあると思うんですけど。 まあそんなことよりも、まずそういうふうに一律に出されることによって、辛い子とか無駄な時間を産んでしまっているという、まず現状を知ることですよね。 うん。それでじゃあどうやっていくかっていうことを考えていかないといけないなっていう風に思います。 はい。だから無理に、はい、やる必要はないのかなと。はい。ありがとうございます。 えーっと、ちょっと待ってね。えーっと、どこに行ったかな。はい、りかさん。はい。 宿題を提出しない息子。ママもわからないから先生に確認してみてと指示。 うん。私向けのコメント入りプリントが返ってきました。 ああ、なるほどね。お母さん向けのコメントが入ってるんですね。はいはい。 ママもわからないから先生に確認してみて。 うーん、なるほど。じゃあお母さん、こうやってやるんですよみたいな感じなんですかね。 いつも大変、えーっと、いつも宿題見ていただきありがとうございますかなっていうコメントなのかな。はい。 ゆうさん。いちさんの親が書いたことのなぞり書き。息子が小1の時、親が書いたひらがなをなぞり書きして出していたら毎回ほぼ赤で直され…。 えー、マジで。なんだか私がダメ出しされた気分だったことを思い出しました。 いや、マジでそうですよね。びっくりしますね。 うーん。なんか、まあ、ね。うーん。 言葉選ぶんですけど、いいじゃないですか。って思っちゃうんですけど。うーん。 そう、だからね。やりたくなくなりますよね。お母さんもやりたくなくなりますよね。 うーん。あんまり肩にはめすぎると結局続かなくって。 いや、そりゃね。その、なんだろうな。先生は100点満点とか先生のだかのボーダーラインを超えないと赤にするっていう風に思ってると思うんですよ。 まあ、もちろんそうやって私もやってきた時はあるんですけど。 ただですね。そんな赤で直されたら、それこそ嫌いになって。 じゃあ、これ小一ですよね。この時。 6年間ずっと嫌なまま続いたら、ね。失うものの方が多くないですか。って思うんですよね。 やっぱりやった感感じさせてあげたいですよね。 うーん。いや、もちろんね。丁寧にその子のためと思ってやられてるので別に誰か悪いとかではないんだけども。 ただやっぱり長い目で見た時にどう感じさせるかじゃないですかね。 はい、かずえさん。兄の経験から小一に対しては少しでも取り組むまでのハードルを低くするため、勉強の準備は私の方でします。 うん。大事だと思います。 気分が乗らない時はタブレット学習に先に取り組んだり、自分で順番を決めてます。 そして私は横で自分のことを教えます。 あー、なるほど。一緒にいることが彼女にとって重要なようです。 いやー、ここら辺も安心できるんでしょうね。 別に何か教えて欲しいってわけでもないんだけども、でも一人でいるとちょっと寂しいというか、お母さんがいると心強い。 いやー、いいですね。 今回いろんな形の方法があるんですけども、やっぱりお子さんにとって何が合うかっていうのはそれぞれだと思うので、 ぜひね、あ、これはうちに合うなとか、ちょっと今までいろいろ手出し口出ししてたけどちょっとやめてみようかなとか、 でもあえてここはちゃんと丁寧になぞり書きとかしてあげる方がうちの子に合うかなっていうのは、何個か試してみる。 試すのも提案してみるのもいいし、一回ちょっと手動拳握ってこういう風にやってみようってしてあげるのもいいと思いますね。 もちろん子供が納得しなかったらやる意味はないと思うんですけども、いいですね。 はいさん、うちの家では一切やらない。休み時間やデイでやるからそれでどうでしょうと学校に言ったのですがダメでした。 なるほどね。要は家で勉強の習慣をつけてほしいとかそういうことでしょう。 まあでもそれで嫌々やるんだったら私は全然いろんな場所でやってきて全然いいと思うけどな。 どこまで求めるかなんですよね。何でもそうですけど。 だってこれ言い出したらいろんな人がいて、これが正解ってことはないんですけども、 例えばなぞり書きはダメですと。それは本人のためにならないって思う人も絶対いるわけですよ。何人かに一人は。 やっぱ自分でドリルを見てそのドリルの通りに書いてほしいとか。いろんな思いをその宿題に詰め込んでるんですけども、 ただね、詰め込めば詰め込むほど嫌になって、本来宿題ってあれでしょ。 要は今まで学んできたことをちゃんと復習して自分のものにするっていうのが一番の目的なはずなんですよ。 それさえも得られなくなったら何のためにやってるんでしょうかってことになりますよね。 だからその子に合わせた方法で私はいいと思いますね。 と思います。 いろいろね、議論はありますけどね。 ソークルは甘やかしすぎなんだよって思う先生もいると思いますが。 でも本質はやっぱり子供の思いですからね。そこだと思いますよね。 あ、てかもうこんな時間なんだ。そろそろ終わりますね。 娘に書き取りした字でこの字めちゃくちゃ上手だねとよく褒めていたら最近では自分でこの字が一番上手く書けた。 お、すごい嬉しいねと自分で自分を褒めるようになってきました。 自己肯定感が高まってますね。 私が初字で言うのはあなたの名前はママは大好きだから丁寧に書いてほしいなとだけは伝えてます。 名前だけ丁寧に書けたら花丸をして自信につなげています。素敵。 みなさん、不登校小3男子です。 ちょっとしたことでイラついてやる気がなくなるので勉強する間は横について。 消しゴムでうまく消せないときは代わりに消す。 いやいいですね。つまずいたときは頻度を出すなどして問題に集中できるように心がけてます。 はい、めっちゃ大事だと思いますね。 そう別にいいじゃないですかね。消しゴムなんて。 直接勉強の学ぶ上では別にどっちでもいいことなんですから。 私はよくやってるのはホワイトボードですね。消しやすいから。 紙が破れない。 だから正直例えばドリルとかでもドリルって直接答えを書き込むじゃないですか。 まあいいんじゃないですか。ホワイトボードでも何でも。 やりやすいものに書かせてあげて、大きい紙に書かせてあげて、 で、やったものを親がそのまま例えば計算式とかもドリルに書き写すとかね。 別にそれもしなくても最悪ドリルの25ページやりましたって母親が書いたらそれでオッケーにしてあげても私はいいと思います。 それを認め合える時代になってほしいなって。 A君は家でホワイトボードでやる。 B君はドリルに直接書く。 C君はドリルに直接書くんだけども親が筆算を書く。 親が筆算を書くとか別に何でもいいって思います。 ただこれみんな全員同じことを求めると結局やっぱり何々君は何でホワイトボードでやってくるんですかみたいな感じになってくるんですよね。 いろんな場所で認めるっていうことがすごく重要になってくるのかなって。 イリカさん、宿題を先生との約束って文をSNSで見たことがあるんですけど、約束って双方で納得するものじゃないのってもんやります。 これはよくありますね。約束だからねって言って無理やり押し付けられるやつね。 でもクラスの高30人が納得いくようにおのおの話し合うのは無理だから一律で出すしかないし、家庭が担任と話し合う必要がありますね。 そこも大事ですよね。 リカさん、先生からこれはこうだからこの答えなんですって息子に教えて欲しかった。 さっきの宿題の件ですね。お母さんにコメントがあるっていう。遠回しでは伝わらないことを学習しました。 ポポさん、ちょっと斜めの方向の親のおかかりですが、帰宅後も勉強できるほどの体力作りにセミングに通ったり、 息子が好きなお料理作りの勉強の合間に食べるお菓子食、お楽しみの本や好きなテレビ番組を録画しとく。 学習面のコメントがたくさん来そうだから、それ映画の手立てを書いてみました。 ありがとうございます。 こういうのも大事じゃないですか。 やっぱりどう取り組むかっていうこともそうなんだけども、どうやって気持ちを高めるかとか損なわせないようにするかとかってね。 タブレットを持ち帰るならやったことばしゃりで提出でいいじゃん。 はい、私も思いますね。 何でもいいって言ったら言い過ぎかもしれないけど、その子に合わせた方法でいいんじゃないかなって。 先生、うちの学校に来てください。本当悲しいです。理解が乏しくて。 私、いろんな学校に行って、求められるならですけどね。 行っていろいろ意見をするような仕事をしたいんですよ。 誰か呼んでくれないかな。 私なりの観点を加えることによって子どもが前向きになってくれればね。 ピニョンさん、本人のやる気に任せてます。宿題は?と聞きますが、本人は音読が気が向いたときだけやる。算数のものは全部やります。 あ、算数はご自身がやられてるってことですね、自分で。なるほど。ありがとうございました。 すごいですね。皆さん本当に一人一人に向き合われてるからこそ、いろんな方法が見えてきましたし、 途中でも言いましたけども、やっぱりその子に合わせる。その子がどういう思いで向き合っているのか。 やりたくないならどういうところに問題点があるのかってことを考えてあげながら、ベストを目指すというか、ベターを日々探るってことが大事だと思います。 結局子どもが前向きになったら関わっている親も楽だし、ここすごい大事。毎日のことですからね、と思います。 皆さんすごいたくさんのコメントありがとうございました。また宿題というのは日々出るものなので、時々こういうテーマも取り上げてやっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。 # Q :私の節約術① それではソークルクエスチョンのコーナーに行きたいと思います。 こちらのコーナーでは、1週間に1つトークテーマを設けさせていただき、皆さんに考えたコーナーです。 今週のトークテーマは、私の節約術です。 かずやさんコメントいただいてます。ありがとうございます。 敵を知ること、香港の価格把握。 あ、なるほど、香港の在住ですからね。 セールの活用、日本での仕入れ、一時帰国にまとめ買い。 なるほどね、いろいろやられてますね、いろんな国でね。 皆さんご存知、香港は物価が高いです。 何年いても日本円に換算してしまう癖は抜けず、円安も手伝って、自分の中で譲れないものは低価で買いますが、そうでないものは賢いお買い物を目指してます。 香港は自給自足率は低く、各国から輸入されたものがほとんどですが、輸入元の国によって、日本で同じ製品を買うよりも安く購入できるものがあります。 あ、そうなんですね。また日本の製品でも物によっては、なぜか香港の方が安く買えるものもある大方法。ため一年目はよくパトロールしてました。 なるほど、ここの店はこれが安いとかね。 そして私の中の一大イベントは、半期日土のディズニーセールと祖豪の感謝祭です。 子供服とディズニーグッズはセール以外では買えないからだになってしまいました。 いや、いいじゃないですか。 館物や賞味期限の長いものは帰国1ヶ月前からリスト作りに励みます。 なるほど、入念ですね。さすがです。 子供の靴と大人の服は日本でしか購入しません。 服はママ友に、それどこ買ったのと聞かれ、日本だよと答えると、やっぱりと必ず帰ってきます。 なるほど。安いのにデザインも良く、縫製もしっかりしていてコスパ最高ですと。 あ、なんかあれですね。海外に住んでるからこそ日本の良さっていうのも感じられてるってことですね。 いや、なかなか工夫されてますね。やっぱり日本に行ったり香港に行かれてると。 はい。 # Q :私の節約術② 続いて、ゆーさんコメントいただいてます。ありがとうございます。 節約術と言えるほどのことはしていませんが、 いや、大丈夫ですよ。 買い物はあらかじめリストを作り、なるべく余計なものを買わないようにしてます。 大事ですよね。 ただ、売り場でリストにはないけど、今すぐ必要ではないけど、 確かこれ残り少なかったよね、というものに出会うと買うべきか。 家で確認してから買うべきか迷い、うん、なかったはずと思い、 買って帰ると実はストックがあったりと。 なるほどね。 買わないで帰ると、あ、ちゃー、確かに、やっぱりなかったわ、ということがあり、 自分の記憶だのみにするとなかなかうまくいかないものです。 あ、なるほど。 だからこその、ちゃんとリストを作るということですね。 節約術とはからずれましたが、話題の新商品やスイーツ、 何でも揃う誘惑の塊の場、コンビニが実は我が家の隣にあるので、 これは買っちゃうわー、あるのですが、 あてにしてしまうと余計なもののパラダイスになりそうなので、 なるべく行かないようにしています。 横にあるのに行かないってかなりあれですよね。 自分の中で制御しないといけないですよね。 これも一種のお金の余分な志望への節約術かなと思います。 そうですよね、もう買っちゃうんだったらその場に行かないと。 これすごい究極の節約術かなというふうに思いました。 何か入っちゃったらこれ買おう、これ買おうってなっちゃいますよね、コンビニ。 名前のごとく本当に便利なお店ですよね。 私はストックがしっかりないと落ち着かない人間なんです。 例えばトイレットペーパーとかもかなり二重巻くらいないと落ち着かないタイプなんですよ。 なので安心して前もって買うんですけど、なかなか場所を取りますからね。 それで節約とは別ですけど、家の場所を取るっていうのもちょっともったいないというか、 それはそれでデメリットも大きいなと思いながらやめられないんですよ。 炭酸水も20本くらいありますし、だいたい箱買いでするので。 トイレットペーパーだけじゃなくてティッシュとか洗剤とかめっちゃあります。 せっかくなら買うのは安いところで買わないといけませんよね。 私も買い過ぎないように注意したいと思います。 ゆうさんありがとうございます。 今日は土曜日の朝6時半に投稿したかったんですけど、 なんとかやりたかったんですがちょっと難しかったので申し訳なかったです。 日曜日の朝6時半に投稿しております。 ということで今週の放送はこれで以上となります。 今日の放送が何かしらの気づきになったよとか、 ソークル先生を応援しているよという方、ぜひいいねボタンを押していただけると嬉しいです。 ではまた明日、日曜日の朝6時半にお会いしましょう。 最後までお聞きいただきありがとうございました。 さようなら。 もっと見る #宿題 #子どもの癇癪 #家庭学習 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生30:451.宿題への向き合い方。どこまであなたは介入している?https://amzn.to/40XwGPg01:522.Q :私の節約術①02:503.Q :私の節約術②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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