TOPライフスタイル子育て親子によりそう!そうくる先生2学期スタート、お子さんはどう過ごしていますか?33:15 9月8日 367再生 問題を報告する 再生する シェアする 「相談したい」 「こんなシチュエーションでロープレやって」 という方は、こちらにお書きください😊 https://forms.gle/6uRB9fVatUsx2Niy6AI目次親の本音、吐き出せる場の重要性子どもの登校しぶり、本音の探り方子どもの主体性を引き出す親の関わり多様な経験と困難への向き合い方期待を超える子どもの成長とはAI文字起こし(β版) # 昨日はごめんなさい🙇♂️💦 どうもそうくる先生です。子供だけでなく大人も楽に笑顔になれる子供へのかかり方について日々発信をしております。 今日もよろしくお願いします。 まず最初に皆さんに謝らないといけないことがあります。 昨日予約したと思い込んでいましたが、なんとVoicyの予約ができていなかったということで、大変申し訳ございませんでした。 また今日から週5月下水木金で配信していきますので、またお聞きいただけたらと思います。すみませんでした。 ということで、今日なんですけども2学期がいよいよどこの学校もスタートしていると思います。 最初の方は何とか頑張って学校だったり縁とか行く子も、どうしても息切れしてくるような時期だったりするかなと思います。 皆さん、お子さんどんな感じで過ごしていますかということをお聞きしています。 それこそその話の中で、じゃあもうちょっと子どもの気持ちに目を向けてみようかなとか、こんな学校に対してお願いしてみようかなとか、というふうに思っていただけたらと思いますので、ぜひ最後までお聞きください。 ではどうぞ。 # 2学期スタート、お子さんはどう過ごしていますか? はい、では今日のテーマは、お子さん2学期スタートということで、どう過ごしてますか?と吐き出しをしていただけたらと思います。 吐き出す意味っていうことですけども、なかなかどうでしょうか、お子さんに対することとか、特にもやもやした気持ちとか、嬉しいことも含めて、 なかなか聞いてもらえる相手がいなかったりすると、しんどくなるのが親だったり、時には先生だったりすると思います。 私も実際に結構話せなくてしんどかったっていう経験はずっとこれまであって、でもここだったら皆さん理解してもらえますし、 どんどん最近のお子さんの様子、別にそんなすごいこと書く必要ないですよ、ただこうですっていうことを思った通りに吐き出していただけたらと思います。 たくさん結構コメントいただいてますし、ライブでもそうですしね、そうそう吐き出せる場所必要だと思います。 本当にここで批判する人はいないと思っております。 過去にそういうことはなかったし、今後もそうでしょう、そういう人たちが集まってくれてると思うので、 今日は皆さんちょっと吐き出していただいて、中にはちょっと質問とかもお答えできればと思ってますんで、お願いします。 まず一人目ですね、ちょっと名前はあえて言わないようにしておきます。 中1支援給を利用しています。 私が夏休み明けの対応を間違えて息しぶりが強くなりました。 そうなんですね、ちょっとどんな対応されたかまではわからないですけども、 なかなか難しいのが子育てとか別に教員としてもそうですけども、 後からもっとこうすればよかったなっていうのはいくらでもあるんですよね。 今も私もそうですけども。 でもそのときに思ったこととか、多分感情的に言っちゃったとかも含めて、 そのときのベストをやられてるはずなんですよ。 終わってしまったことって言ったらそれまでなんですけど、 ここですごく大事なのが、実際に自分が親として子供に対してやったことに関して、 相手のそのお子さんは何を感じたのかとか、 じゃあ次はどうしてみようかとか、 次のアクションに起こす前に今その親としてやったことが お子さんの中でまだ引っかかってるならそれは何かまだ話す余地はあるのかとか、 次につなげていくっていう意味では、決して無駄なことはないのかなって。 結構いろいろ大変な思いをしてようやくお子さんと向き合って 変わっていくっていう部分もあると思うし、 なかなかね、そもそも息しぶりってことは 行きたくない何か要素っていうのもあると思うし、 実際問題、うちの方がそんな全ての今の状況を作り出してるなんてことは絶対ないと思いますし、 どんどんね、ライブでも吐き出していただけたらと思います。 続いて、なかなか難しいですと書いていただいてるんですが、 そうなんですね、何がどう起きてるのかわれはちょっとわからないですけども、 それこそ別に今日の目的としては皆さん吐き出してもらうってことが一番なので、 それこそ別に何か正解を見つけるというよりかは、 ちょっと自分の中だけでとどめるんじゃなくて、 それこそ吐き出して何か時々共感してもらえたり分かってもらえたり受け入れてもらえたりとか、 ただあと別にそれだけじゃなくて、 自分の思ったことを頭の中にあるだけだとやっぱりどうしても頭の中ってごちゃごちゃしちゃうので、 文字にするっていう行為そのものが意外と今の自分を冷静に見られたりとかするんで、 よくジャーナリングとか言いますよね。 そういうふうな意味でも吐き出すっていうのは私はすごく大事かなって思います。 もう一個ストーリーズのほうに行こうかな。 続いて、本人に任せているので自由にのびのび過ごせています。 だから修学旅行にも行けました。花丸って。 いやこれね、ちょっとこのお母さんのことは文字上げてるんですけど、 もともとね、何とかこの子を動かさなきゃいけないっていうふうな思いから結構苦労されてたんですけど、 今はもう本当に線を、お子さんとの境界線が引かれるようになってから、 だいぶ何も求めないようになったと。 ただ何も求めないって言っても、完全に放置というよりかは譲れないところはちゃんと伝えてっていう、 そのバランスがうまく取れておられると。 で、こういうのってすごい大人っていうか勇気いるじゃないですか。 親として、教師として。 でも本当に子供って余裕が生まれると、その持っている力って出されると思ってて、 そういう子は何人も今まで見てきたし、 お子さんも修学旅行をもともと本当は行きたくないとか、 もしかしたらその5年生の時のとかね、中1、中2の時の宿泊研修とかが嫌だったかもしれないけども、 現状今、そうやって修学旅行に行けてるってことは、やっぱりすっきりした気持ちとか余裕が持ててるとか、 そこで今までできなかったことができるようになったっていうようなことは結構あるんですよね。 だから線引くって結構勇気がいるんだけど、今までの苦労とかも相まって多分線を引こうと思われたのかもしれないですが、 実際ね、お母さんも納得してて、多分お子さんも楽しい経験を積まれて、素晴らしいじゃないですか。 ありがとうございます。 ちょっとライブの方も行きたいと思いますね。 はい、今のところはトラブルを起こしてないです。 今日は雨で休校です。 あー、そうですよね。結構休校のとこあるみたいですね。 午前中は一時預かりで、午後はママ実家で動画やトランプをしました。 うーん、なるほど。 暇さえあれば動画ばかり。 はい。 そう、まあ親としてもっと有意義な時間を使ってよって思う気持ちもわかる。 普通にめちゃめちゃわかる。 お子さんからすると充電してるというか、何も考えなくて済む時間も大事だったりする。 そこら辺が親とこの気持ちの差が出てくるとこですよね。 放電が10月から週2になるんだ。 あー、なるほどね。 減ることで楽になる子もいれば、 意外と発散できない場所が、発散できない中3から中2になって、 発散できなくて家で発散しなきゃいけないみたいな子もいれば、 減ることがその子にとってどうなるかって全然違ってきますよね。 私も結構通休とかやってたときに、放課後で行ってる子の本音を聞いてたんですけど、 私に対しての、多分本音で言ってくれてると思うんですけど、 正直面白くないって言ってましたね。 自分がやろうと思ってることを全部否定してくるからみたいなことを言ってるお子さんがいて、 実際領域行ってるからって全てその子のためになってるかって言ったらそうでもなかったり、 でもね、もちろんすごい素晴らしい領域もいたり、 領域の中でも先生、スタッフさんの関わりってほんとまちまちだったりするので、 その子にとって適してる場所なのか、適してる相性のいいっていうか、 分かってくれる先生がいるかどうかによって回数が多いほうがいいのか、少ないほうがいいのかって変わってきますよね。 続いて、 息子定時制高校1年生。 威張ってる先生に腹が立つようですが今日も行きました。 なるほどね。 でもすごいですね、環境が変わって1年生、 いろいろ納得できない先生もいながらも、 なんとか自分の心の中で折り合いをつけながら行かれてるんですかね。 それも私も特に1年目とかボロクソ言われてましたし、やっぱりいろんな先生いると思います。 それでも大切なのは、そういう新しい環境で自分と会わない人がいたとしても、 その人とどう距離を取るとか、そこで何か困った時にどう自分は振る舞うかとか、 そういうことは今学んでいる最中だと思うので、 そして全部ぬくぬくした場所が全ていいかって言ったら、 今経験していることさえも私は価値はあるかなって。 よっぽど行けないとか、本当に心が苦しくてどうしようもないとかになってくると、 またわけが違うと思うんですけど、 たぶん上手に折り合いをつけながら行けてるっていうのはいい経験なのかなと思いますね。 では続いてストーリーズの1個かな。 学校休んでます。学校への対応。子供の過ごし方。声かけを教えていただきたいです。 そうなんですね。 学校への対応。これ何度かこの方書いていただいてますが、 まずお子さんがどんな思いなのかっていうところは、 学校への対応としてはやっぱり共通認識しておく方がいいと思いますね。 例えばですけども、あの時間が嫌とか、こうされるのが辛いとかっていうのが伝わってないと、 また同じようなことを繰り返してしまうとか、 あと先生が良かれと思って声をかけてること自体がすごい辛かったりとか、 そういうのって分かってるだけで防げる部分って多いじゃないですか。 っていう意味ではそこら辺をちゃんと伝えるとか。 声かけですけども結構難しいのが、お子さんが今どんな状態なのかにもよると思います。 本当に学校っていう言葉自体も聞きたくないぐらい距離を取りたい状態なのか、 気にはしてるんだけどいけないのか。 無難なところだとやっぱり学校の話をしないで、 お母さんとの楽しい時間を過ごすとか、楽しい時間っていうのは話をいっぱい聞いてあげるとか、 雑談とかですよね。一緒に遊ぶとかでもちろんいいんですけども。 一緒にいて、お母さんも結局私をなんとか学校に行かせるだけじゃんとか、 そんな風にされてないと思いますけど。 ってなったら結局心が言えなくて、心が言えないとなかなか学校に行こうという気持ちにはなれなかったりするので、 もちろん親として言わないといけない部分もあると思うんですけども、 できるだけその子が学校の話を求めてないならあんまりしない方がいいかなって思いますね。 ちょっとその気持ちが例えばなんか運動会の練習始まったのかなとか、 今週の給食なんだろうとか、そんな感じで学校に対してベクトルが向いてるんであれば、 そういう学校の話とかも振ってあげるのもいいと思いますけど、 ちょっと様子を見ながらって感じかなと思いますね。 続いて、いっぱいいただいてます。ありがとうございます。 来週宿泊学習のキャンプがあり。もうこの時期に宿泊学習がある。 少しの楽しみな気持ちと家族と離れて寝るのが不安な気持ち。 とで揺れ動きながらも頑張っています。 なるほど。来週か。 もうやられてるかもしれないんですけど、 例えばこれ他に聞いていただいてる方とか、 今後お子さんが宿泊学習なり修学旅行なり親元を離れるっていう経験がこれからあるっていうお家庭は、 やっぱりちょっとずつ不安があるのであれば、 親から離れて過ごすっていう時間を練習として取っておくっていうのは大事かと思います。 例えばね、やれるかやれないかはちょっと置いといて、 例えばの話ですけど、お友達の家に泊まるとか、 別に泊まるじゃなくてもね、一人で行ってみるとか。 何でもいいと思いますけど、そのお子さんの状態によって変わってくるので、 例えば一人で買い出しに行ってみるとかもそうだし、 ちょっと親から離れて自分で経験するっていうことです。 あとおじいちゃんおばあちゃん家に泊まるとかね、 あえて日中だけでも親と離れてどっか行くとか、 別にそれこそおじいちゃんおばあちゃんと一緒に過ごすとかでもいいと思いますし、 みたいなちょっとその一つ一つの段階があると思うので、 それをクリアになっていけばいくほど、 初めての宿泊学習の経験だとしても、 まだいけそうなんじゃないかなっていうところはあると思います。 あと実際に宿泊学習のキャンプの見通しが持てて、 さらに困ったときにどうするかっていうことも先生と一緒に話ができてたら、 結構安心していけるんじゃないかなって。 結構これまで私の経験上やってきたのが、 私はキャンプじゃないけど山の上の施設に泊まるみたいな、 5年生の宿泊学習があって、 実際泊まるだけじゃなくてそこにアクティビティみたいなのがあるんですよね。 山の中の、名前忘れちゃった、歩くやつ。 チェックポイントに向かって歩いていくやつとかも、 実際にやるのかどうかとか、 どの先生と一緒のグループになるかとか、 友達は誰なのか、グループの友達は誰がいいのかとか、 ここに行けば何々先生がいるよってビジョンしてあげるとか、 結構いろいろやりながらも、 まずそうやって行くまでにいろんな準備とか、 イメージをさせてあげるだけでもかなり安心していけるんじゃないかなって思います。 どんどんいただいてますので、どんどん行きたいと思います。 こんにちは。 昨日は日本語補習校の運動会でした。 運動会は、海外に住んでおられますけど、 運動会は練習もなく、ただただ日本の運動会を体験しようという会のイメージ。 そうなんだ、いきなりぶっつけなんですね。 開会式も閉会式もリラックスした感じで笑いも起こってて、 これもこれでいい形だな、なるほどね。 楽しんでるならいいですよね、とほのぼろ見てました。 私はボランティアもしたのですが、ビブスを着てテンション上がって楽しかったです。 お母さんが楽しむってめっちゃいいと思います。 続いて、中1次男はすでに1しぶり発動。 今日は天気の影響により休んでも休み扱いにならないので堂々と休んでます。 これ気持ちいい休み方ですよね。 元不登校の高1長男は彼女ができそうでうかれてます。 おめでとうございます。 すごいな、どんな感じなんですか。 親として若子に恋人ができるって。 すごい大人になった感じですよね。 彼女すごいですね。 お母さんにの彼女ですか? 続いて、 ホーディは楽しいみたいだが、ママ、パパ、弟いないと寂しいみたい。 なるほどね。 やっぱ離れるっていう寂しさと別の場所に行くっていう。 別の場所は行きたいけど離れるのが寂しいのか。 だったら減ってもよかったかもしれないですね。 家で充電する分、残りの週2、さっき週3が週2になるとおっしゃってましたけど、 週2も充実したものになったら結構いいバランスが取れるのかもしれないですね。 続いて、 おー、そうなんだ、なんか思い出されたんですね。 おー。 おー。 息子が今こんな状態ですけども、学校に行くを選択しましたのでよろしくお願いしますみたいな感じですよね。 心配していましたが、特に問題も起こさず普通に下校してきました。 おー、いやこれはね、本当お子さんのこと前からお聞きしてますけど、 ほんと成長されましたよね。 上手くいく日もいかない日もあるけど、数年前と比べると成長してるなと感じてます。 だからなんか、いろいろ日々あるとはいえ、お母さんが想像している以上の成長を遂げてるわけですよね。 私も経験あるんですけど、もう過保護っていうかやりすぎな状態ぐらいサポートしてて、 実はこの子に必要なかったんだぐらいの成長を後から気づくみたいなこともあって、 やっぱりどうしてもね、あんまりにもしんどい思いをさせたくないという気持ちが私の中であって、 すごいケアをしてたりとかしてたんですけど、 あ、ほんないらないんだこの子って気づいた時とかもありますけど、 まさにこれすごいですよね。 自分で休もうって言われていくを選ぶんですから、よっぽどの決心がないと選べないですよね。 普通だって弱い方に、弱い方というか楽な方に逃げたくなるのが人ってもんじゃないですか。 素晴らしい。 続いて、ストーリーの方で、 娘、2年生ですね。 久しぶりに会うのが恥ずかしいと、2学期まだ登校できていません。 あ、なるほど、そっか、空いちゃった分ね、ちょっとまた距離ができちゃった、心の距離ができちゃった感じですね。 遅刻していくのも恥ずかしい。 あ、そうで。 動画を簡易していただいたら悩みます。 なるほど。 なんか、すごい、何て言うかな、 実際恥ずかしいって思いは痛いっておられると思うんですけど、 意外とすごい私のことを待ってくれる子がいるとか、 なんか受け入れてくれそうだなって思ってもらえるってすごく大事だと思うんですよ。 その方法についてはいろいろあると思うんですけど、 例えばですよ、これそのままちょうどやってくださいってわけじゃないんだけど、 お友達からなんか手紙をもらうとか、 先生から連絡をもらうとかでもいいと思うし、 あと、すっと入れるタイミングはどこかっていう時間的な問題、 例えば2時間目の後に長い業間のお休み時間があるんだな、 そこからすっと入るのがいいかとか、 図書館にいるのが落ち着いてられるとかだったらそこから入ってみて、 意外とそこで同じクラスの友達が何々ちゃんみたいな感じで声をかけてくれて、 すっと入れるみたいなこともあるかもしれないし。 あんまり恥ずかしいってなってくると注目されるのが嫌だと思うので、 あんまり注目されないような感じで、 スルッと入れる方がいいと思いますね。 時々、何々ちゃん、やっと来たんだね、何してたの?みたいなこと言われると、 きついじゃないですか、恥ずかしい子からしたら。 これが嫌だったんだよ、みたいな。 そういうことが起こらないよっていうことを先生経由で、 知っておくだけでもだいぶマシなんじゃないかなって思うし、 本当に起こらないんだなって、例えば1回行ってみて、 思えば次はもっと行きやすくなってくるだろうし、 あんまり無理に全部1日中行くというよりかは、 ちょっとその経験を積み重ねていく方がいいのかもしれないですね。 ありがとうございます。続いて、 2学期も変わらず平日は学校、デイ、塾。 休日は好きなイベントや専門家の話を聞いたり、読書や映画。 いや、本当に充実ですね、本当に。 本当に素晴らしいと思います。 やっぱりこれまでの、すごいお母さんも工夫されてて、 学校のオープンキャンパスに通わせてみたりとか、 本当にいろいろな専門家のところの場所、どんなときに何をやっているかとかも調べてきて、 そうやっていろいろ経験しているからこそ、 お子さんももっとこういうのに行ってみたい、みたいになっていると思いますし、 いや、充実してますね。すごいと思います。 ついていくのも大変なのかもしれないんだけども、 それ以上にお子さんがこれだけ生き生きされていたら、 もしかしたらお母さんもやりがいがあっていいかもしれないですよね。 続いて、 小三息子、何とか吐きつつ登校。 いや、そうですか。 吐きつつ、結構苦しいんですね。 どうなんですか。 登校した先にどんな感じなんでしょうね、過ごし方として。 登校したらいいわけでもないでしょうし、 そこで行ってみれば、実は思ったほどしんどくなかったとかだったらいいし、 あとしんどかったとしても分かってくれる先生がいるとか、 友達がいるとか、 行った先の過ごし方ってすごい重要だと思うんですけども、 そうですか。いや、心配になりますよね。 さっきの彼女の件ですね。 一学期の時にもできそうな騒ぎがあって、 その時に旦那と私が浮かれすぎたので、 まあまあ浮かれると思いますよ。 そんな年になったか、お前もみたいなね。 今回はほとんど情報をくれないです。 一個学びましたね。 お父さんお母さんうるさいから黙っとこうみたいな。 しょうがない。浮かれる浮かれる。 息子さんからしたらしょうがなくないけど。 さっきの、行かなくていいよって言ったのに行くを選択したお子さんのお母さんですね。 いや、うまくいかない日の方がまだまだ多いです。 いろんな日の人の手を借りながら親子とも日々なんとか過ごしています。 学校にも感謝しかないです。 そう思われているってことは、本当にいい関係を築かれているってことですよね。 またこれ親が自信を持って学校に送り出せるような先生だと、 お子さんからしても安心できますからね。 なるほどなるほど。 まあそりゃそうですよね。 うまくいくことばっかりないですからね今日。 それでもうどうその先進めていくかってことが大事だと思います。 続いて、長男も中学までは遅刻するくらいなら休むと言ってました。 今も授業途中で入るのは嫌だと言ってます。 次男は堂々と遅刻してます。 本当人それぞれですね。 私は途中から入るのってすごい緊張しますね。 注目されるのがすごい嫌。 そんな気にする必要はないって言われても気にしちゃうんですよね。 たくさんコメントありがとうございました。 すごいいっぱい書いていただいて、 時々月1くらい吐き出しが必要かもしれないですね。 本当にいろいろありがとうございます。 まずはお子さんたちがどんな気持ちで今過ごしているのかっていう、 学校行ってるからいい、行けてないからダメとかっていう尺度じゃなく、 学校に行ってるんだけどどんな思いなのかとか、 どんな思いでその思いが先生に伝わっているのかとか、 伝わっているとしたらどんな対応をしてもらえそうかとか、 行けてないなら行けてないなりにどんな気持ちなのかですよね。 学校の方に気持ちが向いているのかどうか、 そのつらい思いが吐き出したいのか吐き出したくもないのか、 吐き出したいのであればどんな聞き方をしてもらうと楽に吐き出せるのかとか、 結構ひも解いていくと本当に大人、親として教師としてやれることっていっぱいあると思ってて、 まずはそういう意味でも目の前の子どもの思いに目を向けてあげることが大事かなって思いました。 そして今日の一番の目的としては皆さんが親として、教師として、 子どもと関わるお仕事をされている立場として、 あまりご自身一人でため込まないのがすごく大事だと思うので、 またやっていきたいと思うので、 またもしよかったら最近のね、それこそ2学期1ヶ月経った先とかね、 またいろいろあると思いますし、また吐き出していただけたら嬉しいです。 もう一件、私も子どもが待っているからと思って、 しんどいけど吐きながら出勤したことがあります。 学校の先生としてね。 でももう先生潰れたら、それこそ待っている子どもたちも、 ずっと永遠に待ち続けるしかなくなっちゃうので、 目先の1日、2日、3日休んでもいいと思う。 私は辛くて、4日、5日休んだことがありますね。 11月だか、1年目の11月だか12月ぐらいだったと思います。 でもずっと休んでいても、私も仕事をストップさせて迷惑かかったので、 一回放課後に書類の整理かなんかで行ったんですけども、 それが本当にしんどかったですね。 気持ち的にも、胃腸炎とか言ったんですけども、 もちろん体調的にもよくなかったんですが、 気持ち的に厳しくて厳しくてって感じですね。 あんまり追求されなくてよかったって感じです。 本当に胃腸炎なのとか、言われたらどうしようとか、 いろいろ考えなくてもいいことをいっぱい考えたりとかしてましたけど、 久しぶりに行って、おはようってクラスの子に言ったら完全に無視された。 はあ、みたいな。 無視されるようなことをしてきた自分が原因なんですけどね。 そんな時もありましたね。 最後、この方を読ませてもらいます。 小6の両育手帳を持ちの息子。 中学へ向けて2学期から国語も通常級に行くようになりました。 ああ、そうなんですね。 お試しというか、ちょっとずつ馴染んでいくような感じですね。 早速漢字テストがありましたが、 22点、友達と点数を見せ合いながら大爆笑して帰ってきました。 その日に友達を我が家に呼んで勉強を通していてびっくり。 えー、すごい。 周りの環境に感謝ですね。 いやー、すごい。 なんか生きていく力めっちゃ半端ないですね。 ちゃんと自分の言ったらそんな満足できる点数じゃないことも笑い飛ばし、 でもそこで終わらず友達と一緒に勉強に励むってすごいお子さんですね。 えー、びっくりですね。 そんな風になりたい。 なりたかった。 ということでね、今日は皆さんたくさん書いていただきました。 また来月とかも定期的にやっていけたらと思うのでどんどん書き出してください。 ありがとうございました。 # 書籍はこちらのリンクから😊 今日のVoicyのテーマが気になる新刊情報ということで、つい先月出させていただいた新刊のどんな内容になっているかを 久しぶりにお伝えしたいと思います。ポイントが4つあるので、それをここではお伝えさせていただけたらと思います。 まず1つ目ですけども、子どものモヤモヤしている気持ち、このVoicyの方でもずっと伝えてますけども、 そのモヤモヤしている気持ちを可視化することができる。大人からするとイメージすることができるというふうな本になっています。 これが1つ目のポイントです。それができることによって、冷静に今の子どもの様子が見られるし、 あと、なんでそんな行動するのっていう思いから、ここで困っているんじゃないかなっていうのが分かるようになるので、そこが1つのポイントですね。 2つ目、事前に対応ができます。子どものモヤモヤしている気持ちがイメージできればできるほど、 じゃあこういうことで困りそうだなとか、今これが困っているのかなって思えば、大爆発する前に早めに対応ができるわけですよ。 じゃあその分、子どももしんどくなる前に対応してもらえる分、大崩れしにくくなるので、事前対応というのはすごく私としてもおすすめですね。 そしてプラスして、さっきのお話につながるんですが、事後対応が減ります。事後対応というのは、子どもが大崩れした後に対応するということが減っていくということですね。 日々大崩れしないまま過ごしていく中で、やっぱりその子が一人一人持っている良さ、強みというものが生かしやすくなってくるというのもありますね。 最後のポイントは、結果、関わる大人に余裕が生まれるということです。子どももそうですけども、大変な現れになった時っていうのは、子どもだけじゃなくて大人もね、しんどいですよね。 そういった回数がどんどん減っていけばいくほど、じゃあもうちょっとこの子に寄り添ってみようかとか、この子にどんな思いが隠れているんだろうということが考えやすくなってくるということです。 理屈でわかっていても、なかなか私たちに関われない時あるじゃないですか。寄り添いたいんだけど、どうしても葛藤をつい言っちゃうみたいなことってあると思うんですよね。 それは別に仕方ないと思うんだけど、そういうふうな回数が減れば減るほど、優しく受け入れたりとか、いいところに目が向けられたりとか、ちょっと話を聞いてあげようというふうになっていく。 関係性も向上していくということです。なので、今回出させていただく新刊ですね。発達特性グレーゾーンの子の心のモヤモヤを軽くして、できたが増える本ということで、こちら出させていただいてますので、ぜひ手に取っていただけると嬉しいです。 また、すでに読んでいただいた方は、もしよければAmazonのレビューとかにも書いていただけるとすごく嬉しいです。私のことを知らない人にも届くきっかけになると思うので、こちらもご協力いただけると大変嬉しいです。ということで、新刊の方もよろしくお願いいたします。 では、今日の話は以上となります。今日も最後までありがとうございました。いい一日を過ごしてください。さようなら。 もっと見る #行きしぶり #2学期 #気になる新刊情報 親子によりそう!そうくる先生そうくる先生01:061.昨日はごめんなさい🙇♂️💦29:102.2学期スタート、お子さんはどう過ごしていますか?03:003.書籍はこちらのリンクから😊https://amzn.to/4xofHotコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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