#080 「〇〇と私」プロジェクトの醍醐味(1)
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コメント

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もりかわ ゆか
2024年7月13日
細川先生、こんにちは。子供たちの話を聞きながら、🎃の娘こつぶが小学2年生の時にやらかした「作文白紙事件」を思い出しました。テーマは忘れましたが、授業時間内の作文に取り組まず、机につっぷしてボイコットしたと。穏やかな子なのに珍しい反応だったのですが、母🎃は保護者面談の時に先生からこの件で冷たい視線を😑。「○○と私」ならこつぶの気持ちも動いていたと思います。気持ちを粗末に軽く扱われて「今すぐ書け!」なんて、納得できないけどなぁ🙁。子供の作品制作に伴う産みの苦しみを先生にも想像してみてほしかったです。
細川 英雄
2024年7月13日
ありがとうございます。本当にその通りですね。白紙を前にさあ書けと言われるほど子どもにとって辛いものはありません。それならまずお前が書いてみろと言いたくなりますね。教師自身の問題なのです。宜しく😁