AI目次
「共によりよく生きる」対話の定義
序列化なき対話で自律的思考を促す
社会的行為主体としての「言葉の市民」
対話が紡ぐ人間の存在と意味、そして未来
「なぜ今対話なのか」結論と未来展望
自分のことばをつくる
プレミアム放送配信中!
  1. 06:22
    1.

    共によりよく生きるための対話とは

  2. 05:59
    2.

    正解のない問いの意味

  3. 08:40
    3.

    何のためのことばの活動か

  4. 08:19
    4.

    対話する人間としての「私」

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
かぼちゃ
2025年11月30日
細川先生!(最終回)と書いてあったのでびっくり😳家人が「お前(=🎃)のせいじゃ」と言うので「なんでやねん?」でも一瞬ドキっとしました。17週間、🎃は幼稚園と保育園のフィールド研究で対話教育を観察していました。対話教育は時間がかかりもどかしく、成果は小さく見えますが、子供たちは自分で納得しているので大満足なんですね。「対話教育こそ人生の最初期から」という教育観、社会に広めていきたいですね。今日から待降節🎄、今年は到来を待つものがもう一つ増えました。待つことの大事さを味わいながら、放送再開待ってます
返信
avatar
藤原 朋子
2025年11月29日
教師が能動で学習者が受動、それを反転させた学習者が能動で教師が受動(アドバイザー的な)、このような能動ー受動の2項対立の枠組みを超えたものが先生の場にはあります(ネット講座はやや弱かった)。哲学の国分功一郎教授は中動態ということばを使っていらっしゃいます。私は確かに先生が発するものから、「考える個」へのきっかけをいただけました。さらに自分の思想を自覚化し、対話に生かしたいです。そして、よい社会とは?どうつくっていけるか?を考え続けたい。新シリーズも楽しみにしております。いつも有難うございます。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

自分のことばをつくる

細川 英雄(ことばの市民になる)

自分の思いを表現したいと考えているあなたのために、このチャンネルをつくりました。
たとえば、中高生なら学校の作文、大学生ならレポートや卒論、社会人の方だったら企画書のプレゼン、プロジェクト報告等々、たくさんの表現活動があります。
このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
http://gbki.org/

新着の放送

特商法に基づく表示