今なぜ対話なのか(9)ーパリ日本文化会館便り #139
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パリ再びの可能性
コメント

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かぼちゃ
2025年10月4日
おはようございます😃昼食夕食昼食夕食のパリ、美味しい思い出がたくさんできたんですね😋実は先週、ひょっとしたら生じゃなくてもパリから配信があるのかな?と🎃は待ち構えていました😅あんまり30年前と変わらない日本語教育に🎃も某所で「ここは何時代や?」と吠えていることがありますが、日本語教育に限ったことではないってことも教育学方面に進んでわかりました。医学なら考えられない話ですよね🧐。一旦固まった大人の教育観の更新は難しいですが、じわ〜っと押していったら平和のうちにきっと変わると、🎃はこっそり活動中です
藤原 朋子
2025年10月2日
先生、こんにちは。熱気が残るうちに…この言葉から先生の場に初めて参加したときのことを思い出しました。独立研究者の森田真生さんのエッセーで「自分であることは自己の存在を他者とシェアしていることなのである」と言われていましたが、あの時に受け取った先生の存在があって、今があるのだなあと思いました。これからも地道に研鑽を重ねていきます。😊
細川 英雄(ことばの市民になる)
2025年10月2日
ありがとうございます。いろいろなキッカケが思わぬ展開となることがありますね。その出会いを大切にすることで見えてくるものが必ずありますねね。宜しく☺️