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AI目次
日本語教育の専門性:個別性と動態性とは?
自己研修型教師像:唯一無二の教授法を超えて
参照枠としての専門性:国家資格の枠を超える視点
教育観に基づく実践:理念と方法の循環
専門性を身につける方法:今後の課題とは?
自分のことばをつくる
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  1. 04:09
    1.

    専門性は個別的・動態的

  2. 05:44
    2.

    自己研修型教師と参照枠としての専門性

  3. 06:12
    3.

    教育観に基づく実践とは何か

コメント

avator
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かぼちゃ
2024年5月18日
細川先生、こんにちは。🎃です。医者や弁護士だったら誰が見ても専門家なのに、何で私たちはこんなに自分の一生懸命取り組んでいる仕事のことで対外的に申し開きのできるようにしとかなきゃならないのか、悔しいような気がします。私個人のことでいうと、恥ずかしながら理念とかはなく、目の前の学生たちをどうするか、毎年毎年、ただまいまいしてただけではありますが。ただ、自分は「ニセモノ」ではなかった(だろう)ということは思っていますけど、柄にもなく、偉そうな仕事についたもんだよなーと。やる前には気づきませんでした。
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細川 英雄公式アカウント
2024年5月19日
おはようございます。コメントありがとうございます。大丈夫、偉そうにしなくても大丈夫ですよ。どこまでも自然体でいることが自由であるということでしょうね。そうすると、いつのまにか専門家かどうかということはあまり意味がなくなるでしょう。宜しく😁
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自分のことばをつくる

細川 英雄(ことばの市民になる)

自分の思いを表現したいと考えているあなたのために、このチャンネルをつくりました。
たとえば、中高生なら学校の作文、大学生ならレポートや卒論、社会人の方だったら企画書のプレゼン、プロジェクト報告等々、たくさんの表現活動があります。
このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
http://gbki.org/

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