AI目次
外国人高校生、日本語学習の現状と課題
料理がつむぐ記憶、家族の物語
学びの主体は生徒自身にある
学校教育の枠を超えた学びの創造
大人へのメッセージ、新たな視点
自分のことばをつくる
プレミアム放送配信中!
  1. 03:23
    1.

    外国人高校生が語る「〇〇と私」

  2. 06:56
    2.

    料理と私ーある高校生の作文から

  3. 06:34
    3.

    「何を」「どのように」は、学び手が決める

コメント

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もりかわ ゆか
2024年7月20日
細川先生、おはようございます😃。昨日、🎃のアドバイザーと話していたのですが、その先生は小学生の時、生活綴方があって、子供心にその作文が大好きだったそうです。好きなことがいっぱい書けて嬉しかったみたいです。好きなことだったら、子供でも大作が書けますよね。先生からのコメントも楽しみだったそうです。書くことも宿題も本来楽しい取り組みであるはずで、その気持ちを子供時代のどこかで経験できたら良いですよね。その先生は青年期に大阪の下町で識字教育運動に携りました。フィリピーナの彼女もきっといい大人になりますね
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細川 英雄公式アカウント
2024年7月22日
ありがとうございます。急な東京出張が入り、コメントを見逃していました。そうですね、〇〇と私のもとである総合活動型言語教育は、生活綴り方の影響も受けています。本来、自己表現を育てることはきわめて自然の営みであったはずなのです。高度成長経済の学力観が、そうした自然の活動を妨げたと言えますね。宜しく😁
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自分のことばをつくる

細川 英雄(ことばの市民になる)

自分の思いを表現したいと考えているあなたのために、このチャンネルをつくりました。
たとえば、中高生なら学校の作文、大学生ならレポートや卒論、社会人の方だったら企画書のプレゼン、プロジェクト報告等々、たくさんの表現活動があります。
このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
http://gbki.org/

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