#081 「〇〇と私」プロジェクトの醍醐味(2)
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コメント

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もりかわ ゆか
2024年7月20日
細川先生、おはようございます😃。昨日、🎃のアドバイザーと話していたのですが、その先生は小学生の時、生活綴方があって、子供心にその作文が大好きだったそうです。好きなことがいっぱい書けて嬉しかったみたいです。好きなことだったら、子供でも大作が書けますよね。先生からのコメントも楽しみだったそうです。書くことも宿題も本来楽しい取り組みであるはずで、その気持ちを子供時代のどこかで経験できたら良いですよね。その先生は青年期に大阪の下町で識字教育運動に携りました。フィリピーナの彼女もきっといい大人になりますね
細川 英雄
2024年7月22日
ありがとうございます。急な東京出張が入り、コメントを見逃していました。そうですね、〇〇と私のもとである総合活動型言語教育は、生活綴り方の影響も受けています。本来、自己表現を育てることはきわめて自然の営みであったはずなのです。高度成長経済の学力観が、そうした自然の活動を妨げたと言えますね。宜しく😁