#03 オリジナリティはどこにあるのか
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「オリジナリティはどこにあるのか」というタイトルのもと、今回は、オリジナリティのありかを探ります。
そのための理解と表現のプロセスから、オリジナリティが、自分と相手とのやりとりの中から生まれることを考えてみましょう。そして、そのオリジナリティのもとが、自分の「好き」にあることも見えてきます。「好き」とは、いうまでもなくあなた自身の興味関心のことです。あなたはどんなことに興味関心を持っているか。ここにあなた自身の自由があり、あなた固有のテーマが潜んでいるのです。
そのための理解と表現のプロセスから、オリジナリティが、自分と相手とのやりとりの中から生まれることを考えてみましょう。そして、そのオリジナリティのもとが、自分の「好き」にあることも見えてきます。「好き」とは、いうまでもなくあなた自身の興味関心のことです。あなたはどんなことに興味関心を持っているか。ここにあなた自身の自由があり、あなた固有のテーマが潜んでいるのです。
自分のことばをつくる
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- 02:511.
理解と表現のプロセス
- 03:112.
オリジナリティはやりとりの中から生まれる
- 03:113.
オリジナリティのもとは自分の「好き」
コメント

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お話を拝聴し終わると同時に、ふと思いました。自分は長年”管理社会”にすっかり飼い慣らされていた、という事をです。先生の仰る"人間が存在原理として尊重されるべき自由の概念”を、すっかり失っていた自分に気付かされました。ここ数年感じている自分の中の違和感みたいなものは、そのあたりに繋がるのかな?とも。
自分のテーマを見つけに行くということは、自由の概念を取り戻しに行くとも言えますでしょうか。