#20 鳥になる自由
09:52
141再生
「鳥になる自由」では、表現活動によって、あなた自身が自由になることを提案しましょう。
自分のことばを持ち、自身のテーマに基づいて意見を発信することで、ちょうど大空を舞う鳥のように、あなたは自由になれます。それは、自分と相手の関係が表現という活動によって、はっきりと認識されるからです。つまり、表現という活動が自分と相手との対話の行為であることに気づかざるを得なくなるからなのです。そうした対話を日々の生活や仕事の中で実践すること、これが鳥のように自由になることにつながります。
自分のことばを持ち、自身のテーマに基づいて意見を発信することで、ちょうど大空を舞う鳥のように、あなたは自由になれます。それは、自分と相手の関係が表現という活動によって、はっきりと認識されるからです。つまり、表現という活動が自分と相手との対話の行為であることに気づかざるを得なくなるからなのです。そうした対話を日々の生活や仕事の中で実践すること、これが鳥のように自由になることにつながります。
自分のことばをつくる
プレミアム放送配信中!
- 03:191.
鳥になる自由
- 02:432.
思考と表現はスパイラル
- 03:513.
対話は実践活動そのもの
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
対話に参加する人の数について考えています。
一対一が本来の形だと思うのですが、一対多もあるよなぁと思います。一つのテーマについて、ディスカッションのような多人数で行うわいわいがやがやは「対話」と考えてもいいでしょうか。