AI目次
CEFRとは何か、その概要と世界への影響
1995年パリ留学、転機となる出会い
クレディフでの研究、貴重な人脈形成
言語と文化、個人と社会の繋がり
CEFRの思想と私の共通点とは?
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  1. 04:34
    1.

    CEFRとは何かーヨーロッパ言語共通参照枠の公開

  2. 07:20
    2.

    1995年、私はなぜパリに行ったのか

  3. 07:37
    3.

    クレディフ訪問から始まる1年間

  4. 08:22
    4.

    ことばと文化は個人の中にあるーCEFRの思想との共通性

コメント

avator
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かぼちゃ
2024年9月7日
細川先生、おはようございます。🎃はアメリカの方のACTFLのスタンダーズの方に馴染みがあって、CEFRとの関係をどう考えたらいいのか、戸惑っていました。ある時、牧野先生が「僕たちはCEFRに負けたんだよ」とおっしゃっていて(笑)その表現はともかく、ストンと納得できました。CEFRもスタンダーズも成立に至った土壌と練り上げた時間があっただけに、受け止める私たちの方も受け売りでは済まされませんね。文化庁の参照枠にはまだ飛びつく気持ちにはなれないんですが、非常勤先では「生き残り」のために了解必須です🤥
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細川 英雄公式アカウント
2024年9月7日
ありがとうございます。少なくともCEFRは、スタンダードという発想はありませんね。それはむしろ70-80年代のものです。だから「負けた」んでしょうね。文化庁のもスタンダード的なので、これも近いうちに滅びますね、というか、前書きだけがCEFR的で、中身がスタンダードだからです。これでは生き残れません。宜しく😁
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このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
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