#094 対話型実践の歴史と現在(2)ー対話型実践はいつ生まれたか
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日本語教育における国際化への道
コメント

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かぼちゃ
2024年10月19日
細川先生、おはようございます。先生が長沼スクールで講習を受けておられた頃、私は高校生でした。外国人に日本語を教える仕事を思いついたけれど、その名称が「日本語教育」であることを知らず、高校の先生に聞いても誰も知らず。国内でも格差は激しくあったんですね。先を急ぎ、成果をあげることに走った日本語教育が見落として来たものは何だったのか?🎃もその答えは分かりません。今日もまた今時の日本語教育に揉まれに行く🎃。でも、Voicy塾生として心は売れない☹️。スパイになったつもりで現在の支配的な理屈を勉強して来ます
細川 英雄
2024年10月19日
ありがとうございます。要は、「なぜ」を持つことですね。この問いを持つことで、世界は拓けます。ご健闘を期待します。