TOPトーク専門家自分のことばをつくる2025年3月理念とデザインの架け橋① ー充実した実践活動のつくり方(3) #11531:17 2025年3月19日 問題を報告する バックナンバー聴き放題プランで聴く プレミアムリスナー VIP ¥300円で購入する 2025年3月号 #デザイン #環境問題 #理念 #日本語教育 #養成講座 #実践活動 #直接問答法 #個の文化 #バイオグラフィー 自分のことばをつくる細川 英雄(ことばの市民になる)08:191.国語教育への違和感と日本語教育への関心08:102.日本語教師養成講座の衝撃09:013.直接問答法から環境問題へ05:494.学習者主体という概念へコメントバックナンバーを購入するとコメント欄に参加することができます バックナンバーを購入する
今なぜ対話なのか(17)ー共によりよく生きるために(最終回) #147 30分・2025年11月26日・ 89再生AI目次「共によりよく生きる」対話の定義序列化なき対話で自律的思考を促す社会的行為主体としての「言葉の市民」対話が紡ぐ人間の存在と意味、そして未来「なぜ今対話なのか」結論と未来展望
今なぜ対話なのか(16)ー社会的行為主体としてのことばの活動 #146 30分・2025年11月19日・ 70再生AI目次「社会的行為主体」とは何かことばの活動は社会をどう変えるか言語活動は「教えられない」真意言語教育の役割と教師の新たな視点大谷翔平選手が示す言語習得の本質
今なぜ対話なのか(15)ーCEFRの意義と課題 #145 37分・2025年11月13日・ 73再生AI目次CEFRが示す言語教育の新たな参照枠日本と異なるCEFR成立の言語政策CEFRが描く「社会的行為主体」の姿CEFRの6段階は到達目標ではない「参照枠」としてのCEFRの真意とは
今なぜ対話なのか(14)ー1990年代からの転換 #144 28分・2025年11月5日・ 48再生AI目次90年代、何がどう変わった?社会構成主義とは何か?CEFR、その本質とは?学習者主体、その真意とは?日本語教育、次なる問いとは?
今なぜ対話なのか(13)ー1970年代からの日本語教育 #143 25分・2025年10月29日・ 53再生AI目次構造主義からコミュニカティブへコミュニカティブ・アプローチとは構造言語学から応用言語学への変遷学習者中心主義、その課題とは何か日本語教育、次なる転換期はいつか
今なぜ対話なのか(12)ー1950年代の日本語教育 #142 26分・2025年10月22日・ 57再生AI目次戦後日本語教育、GHQ将校への影響アーミーメソッドとは?軍事目的との関連ソシュールの言語学説、教育への応用とはパーマーのオーラルメソッド、その特徴とは構造主義的教育からの脱却、対話重視へ
今なぜ対話なのか(11)ー直接法のはじまり(2) #141 28分・2025年10月15日・ 56再生AI目次世界大戦が教育に与えた影響とはベルリッツ・メソッド成功の秘訣パーマーのオーラルメソッドとは?長沼直兄が確立した問答法の詳細直接法はこれからどうなるのか?
今なぜ対話なのか(10)ー「教える」から「学ぶ」へ #140 20分・2025年10月8日・ 93再生AI目次パリセミナーで得た学びとは?リスエジュン氏からの重要な指摘教師から学習者への視点転換の必要性言語教育180度転換の可能性とは抵抗勢力から脱却するにはどうすべきか
今なぜ対話なのか(9)ーパリ日本文化会館便り #139 21分・2025年10月1日・ 47再生AI目次6年ぶりパリ訪問で得た学びとはパリ日本文化会館、特別な場所とは対話型日本語教育、その真髄に迫る言語使用の壁、30年前からの変化はパリ再び?今後の活動への想いを語る
今なぜ対話なのか(8)ー直接法のはじまり① #138 25分・2025年9月17日・ 109再生AI目次直接法誕生秘話:19世紀後半の言語教育改革グアンの自然法:母語習得をヒントにベルリッツとパーマー:直接法の進化と普及直接法と対話の接点:方法と思想の狭間今後の展望:対話を通じた真の言語教育とは