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AI目次
言語学との衝撃的な出会いとは?
国語学研究の面白さと難しさ
大学院生活:試行錯誤の6年間
助手時代:編集業務と自己発信
教育への転身:新たな視点とは?
自分のことばをつくる
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  1. 05:42
    1.

    ことばについての関心ー言語学との出会い

  2. 08:45
    2.

    国語学という分野

  3. 07:11
    3.

    試行猶予としての大学院へ

  4. 06:32
    4.

    助手という仕事

コメント

avator
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かぼちゃ
2024年1月11日
こんばんは。かぼちゃです。かぼちゃも大学時代、国文学科畑でアリンコ探しをする学生でした。私はアリンコが好きで、状況が許すならあのままアリクイになりたかったです😛
質問ですが、言語学で、みんなが原点に立ち返る古典といえばソシュールですよね。日本語教育では、その古典は何でしょうか?それから、細川先生が哲学書をたくさん読まれた時期はいつでしたか?
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細川 英雄公式アカウント
2024年1月12日
コメントありがとうございます。かぼちゃさんは、質問の答え、持ってますか。持っていたら、それから教えてください。宜しく😁
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かぼちゃ
2024年1月12日
こんばんは。かぼちゃです!かぼちゃはアリクイ時代を経て日本語教師になりました。ですので、実は自分の本質は言葉について考えるのが単純に好きっていうこと。自分の原点と言うか、いつもずっと憧れのように心に残っているのは、牧野先生の『ウチとソトの言語文化学』です。
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細川 英雄公式アカウント
2024年1月13日
コメントありがとうございます。牧野さんの「ウチソト」は、文化本質主義のメッカですね。僕の近刊の『対話することばの市民』第二章とその議論をご覧ください。宜しく😁
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自分のことばをつくる

細川 英雄(ことばの市民になる)

自分の思いを表現したいと考えているあなたのために、このチャンネルをつくりました。
たとえば、中高生なら学校の作文、大学生ならレポートや卒論、社会人の方だったら企画書のプレゼン、プロジェクト報告等々、たくさんの表現活動があります。
このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
http://gbki.org/

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