AI目次
対話の本質に迫る:問いの始まり
対話への道のり:私自身の経験
正解なき対話:その意味と意義
対話の場が拓く可能性とは?
自ら考える力を育む対話:次回へ続く
自分のことばをつくる
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  1. 01:09
    1.

    対話とは何か

  2. 05:27
    2.

    対話に行き着いた私

  3. 02:54
    3.

    対話には正解がない

  4. 04:33
    4.

    対話の場の可能性

コメント

avator
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かぼちゃ
2025年8月2日
おはようございます🌻細川先生、夏バテされていませんか?声のトーンがちょっと違うみたい。最近、オープンダイアローグというものを知って、対話活動の不思議な効果を知りました。そちらの方では対話はポリフォニー的なものだと言っています。音楽🎵だとポリフォニーはハーモニーよりずっと難しいと思いますが、いろんな意見が共存するイメージとして分かりやすく、一気に「対話」に対して感じていた敷居が下がりました。闇校での🎃クラスは多言語多文化多声的(無声🤐の座敷童もいる)です。対話できてます。みんなえらい👏感心します😳
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細川 英雄(ことばの市民になる)公式アカウント
2025年8月3日
はい、そうですね。対話はポリフォニーですね。というか、ことばの活動は常にポリフォニーなのです。だから楽しいと感じる🎃さんはえらい👏たしかに、このところ忙しくて疲れ気味でしょうか。あるいは、学会出張先のホテルで収録したためかしらん。できるだけのんびりやります。宜しく😃
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藤原 朋子
2025年7月31日
コミュニケーションに対する、美しい純粋さを感じました。
私にとっては考えることが中心にあって、その流れに対話があるという感じです。まだ自己中心です。
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細川 英雄(ことばの市民になる)公式アカウント
2025年8月1日
ありがとうございます。感じること、考えることの総体が内言をつくり、外言化される段階で他者を意識するわけですね。これが対話意識なのだろうと思います。よろしく☺️
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藤原 朋子
2025年7月31日
私は考えることが好きですが、幼い時から自分を閉じていたので、どちらかというと個別的な表現に偏っていたと思います。それが外国語がある程度自由に使いこなせるようになったことによって母語を相対化でき、どの言語においても少しずつ社会的な表現(や思考?)が身につきました。さらに対話を通して、もっと自分の世界が深くはっきり見えて、最近融合しつつあるという感じです。だから、「対話は相互行為であり、そのメリットとして考える力がつく」という先生の言葉に、
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自分のことばをつくる

細川 英雄(ことばの市民になる)

自分の思いを表現したいと考えているあなたのために、このチャンネルをつくりました。
たとえば、中高生なら学校の作文、大学生ならレポートや卒論、社会人の方だったら企画書のプレゼン、プロジェクト報告等々、たくさんの表現活動があります。
このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
http://gbki.org/

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