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AI目次
地方国立大学での教員生活、始まりは?
研究と教育の狭間で葛藤、教育とは?
学生の目と原理発見、両立への模索
日本語教育への関心の芽生えとは?
海外へ?新たなステージへの展望
自分のことばをつくる
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  1. 05:44
    1.

    国語教育との出会いー初めての就職

  2. 07:00
    2.

    教育と研究の狭間で

  3. 04:16
    3.

    日本語教育への関心と傾斜

コメント

avator
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かぼちゃ
2024年1月20日
おはようございます。かほちゃです。「子どもの目が輝いているか?」という言葉を聞いて、そう、それ!と思いました。今の研究の流行り言葉で言えばエンゲージメントっていうのに当たるのでしょうか。私は一生懸命にやって来た教師でしたが、彼らの目の輝き✨っていう、すごくシンプルだけど最も大切なことを見落として来たと思います。最近、自分で思いついた言葉は「明日も行きたくなる学校」。とにかく、来てもらわないと始まりませんので。お目々キラキラでいっぱい発言、発散してもらいたいです。
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細川 英雄公式アカウント
2024年1月20日
ありがとうございます。今でこそ「子どもの目は輝いているか」ということの意味を深く考える必要があるのですが、当時はそのことに気づきませんでした。だからこそ日本語教育の転向したのですがそこからまた母語教育に回帰するまで20年でしたね。宜しく😁
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自分のことばをつくる

細川 英雄(ことばの市民になる)

自分の思いを表現したいと考えているあなたのために、このチャンネルをつくりました。
たとえば、中高生なら学校の作文、大学生ならレポートや卒論、社会人の方だったら企画書のプレゼン、プロジェクト報告等々、たくさんの表現活動があります。
このチャンネルでは、こうした表現活動の基本となる考え方や方法について、自分のことばで発信するという立場から、わかりやすくお話ししていきます。
この活動についてくわしいことは、以下のURLをご参照ください。
http://gbki.org/

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