今なぜ対話なのか(6)ーさまざまな対話の場から(2) #136
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鈴木有紀『教えない授業ー美術館発、「正解のない問い」に挑む力の育て方』英治出版、2019
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対話型鑑賞について
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その特色と意義
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対話はだれのため?
コメント

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かぼちゃ
2025年9月6日
細川先生、こんにちは🎃。台風🌀が去ってまた夏に逆戻りです🥵美術系の我が家の中で🎃は唯一の美術オンチ。絵の鑑賞なんて自発的にしようと思うはずがない。家族らの絵の見方も鑑賞なのかな?双眼鏡みたいなので超しつこく🔬。それで興奮したり。怪しいです🙄。彼らと🎃は対話がなりたたず。ほどよく素人である人らの集まりの方が対話が成り立つかもですね。対話って緩くて自由な雰囲気が必要ですよね。こんなど素人の🎃が今日は今から能の鑑賞です。何年もかかって鑑賞できるようになりました。対話の相手がいないので🥲一人で楽しみます
細川 英雄(ことばの市民になる)
2025年9月7日
ありがとうございます。絵の鑑賞はほんの一例で、本来、対話的活動は私たちの日常でもあるのです。しかしながら、そうした活動は為政者や管理者にとっては都合の悪いものなのですね。だから、ソクラテスは死刑を宣告されたわけです。このお話は時間に続きます。よろしく☺️
かぼちゃ
2025年9月10日
先生、たった今返信に気がつきました!何で分からなかったのかなぁ?今から次号を拝聴します。