もっと読む
AI目次
『十牛図』現代社会への問いかけ
自分探しの旅、その難しさとは?
牛との出会い、真の自分を見つける
言葉にできない、自己の深淵
悟りの境地、そして続く道
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

    チャプター添付画像
  2. 06:17
    2.

    『十牛図』が共感を持って受け入れられる時代

    チャプター添付画像
  3. 08:41
    3.

    「見牛」ということ

    チャプター添付画像
  4. 04:01
    4.

    牛を見つけたら

    チャプター添付画像
  5. 02:57
    5.

    森森たる頭角、画けども成り難し...

    チャプター添付画像
  6. 00:10
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

※Facebook
https://www.facebook.com/shuken.furukawa/

※Instagram
https://www.instagram.com/shukenfurukawa/

※note
https://note.com/myoukishuken

※Twitter
https://Twitter.com/kyouchuuzenkut1

noteでは、禅語の解説を発信しています。

新着の放送

特商法に基づく表示