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AI目次
布袋和尚像にみる修行の理想像
街へ出て人々を導くとは
修行の終着点:自由への到達
十牛図が示す人生の深遠な意味
理想の境地と、その先の未来
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:11
    1.

    初めのあいさつ

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  2. 04:38
    2.

    修行者の理想としての布袋和尚

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  3. 08:57
    3.

    街に出ていくことの意味

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  4. 09:23
    4.

    修行の終局には

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  5. 00:10
    5.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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