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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:11
    1.

    初めのあいさつ

  2. 02:41
    2.

    石火之機と申す事の候

  3. 08:46
    3.

    鍛錬の必要性

  4. 04:11
    4.

    何ものにも心を止めるな

  5. 07:32
    5.

    「石火の機」を考える

  6. 00:10
    6.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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