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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 02:02
    2.

    応無所住而生其心

  3. 06:15
    3.

    六祖慧能禅師の物語

  4. 09:52
    4.

    捉え・手放す...無心のトレーニング

  5. 01:15
    5.

    敬の字をば、主一無適と註を致し候て

  6. 09:43
    6.

    宋学の教えと仏道の教え

  7. 01:13
    7.

    敬の字の心は

  8. 09:55
    8.

    月心寺の村瀬明道尼の思い出

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    9.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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