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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:42
    2.

    貴殿の弟子を御取り立て成られるにも箇様の事これ有る由...

  3. 08:26
    3.

    心の偏りが危うさを生む

  4. 09:42
    4.

    善を行い善き者と交わる

  5. 01:36
    5.

    人の知るところにおいて、私の不義を去り、小人を遠ざけ、賢を好む事を、急に成され候はば...

  6. 09:27
    6.

    まず、我が身を正す

  7. 06:50
    7.

    最後に...

  8. 00:09
    8.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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