禅宗初祖・達磨大師のこと、最終回です。
AI目次
毒殺説も?達磨大師を巡る迫害の歴史を考察
片足の履物…達磨大師の伝説に隠された禅の教え
弟子への問いかけに見る悟りの深さとは?
言葉を超越した境地!達磨大師が認めた後継者
達磨大師が遺したかった「本当に伝えたかった事」
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:31
    2.

    宗教は怖いもの?

  3. 05:47
    3.

    達磨大師滅後のもの語り

  4. 06:16
    4.

    達磨大師と弟子たち

  5. 04:31
    5.

    達磨大師の残したもの

  6. 00:10
    6.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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