完璧主義にとらわれたことから、好きな学問の道を外れる経験をしました。
今になって、思うこと。
AI目次
完璧主義の落とし穴とは?
過剰な自意識との闘い
本当の「一人前」への道
自分を律する極意とは?
克服への道筋と感謝
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:17
    2.

    身に沁みるテーマ

  3. 01:11
    3.

    過剰な自意識

  4. 02:35
    4.

    一人前になるということ

  5. 00:10
    5.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Buffalo2004_TYO
2024年3月6日
完璧主義も自縄自縛…。確かにその通りです。これと素直に欠点を認めて努力することは別物なのですね…。自分が追い込まれたときに(自分で自分を追い込んでしまったときに)心を観察してみます。貴重なお話、ありがとうございます。
返信

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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