もっと読む
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:16
    1.

    初めのあいさつ

  2. 00:34
    2.

    清税の輸機(ゆき)、これ何の心行ぞ...

  3. 08:43
    3.

    問答の真意を探り、さらにその上で...

  4. 09:55
    4.

    何のための問答か?

  5. 10:00
    5.

    問答の行方...清税が至らなかったところはどこか

  6. 00:10
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

バックナンバーを購入するとコメント欄に参加することができます

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

※Facebook
https://www.facebook.com/shuken.furukawa/

※Instagram
https://www.instagram.com/shukenfurukawa/

※note
https://note.com/myoukishuken

※Twitter
https://Twitter.com/kyouchuuzenkut1

noteでは、禅語の解説を発信しています。

新着の放送

特商法に基づく表示