引き続き、人生を考える...自分の人生を引き受ける、の3回目です。
今回は、「病」についてです。
AI目次
病弱な子供時代と喘息の恐怖
禅の教えと病の修行
病気の苦痛と内省の機会
体と心の有限性への気づき
病を克服し成長への転換
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 03:56
    2.

    病弱だった子供の頃

  3. 05:14
    3.

    病の時には...

  4. 00:10
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

※Facebook
https://www.facebook.com/shuken.furukawa/

※Instagram
https://www.instagram.com/shukenfurukawa/

※note
https://note.com/myoukishuken

※Twitter
https://Twitter.com/kyouchuuzenkut1

noteでは、禅語の解説を発信しています。

新着の放送

特商法に基づく表示