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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:15
    1.

    初めのあいさつ

  2. 00:30
    2.

    南泉、趙州に発問せられて、直に得たり...

  3. 09:38
    3.

    師弟ということ

  4. 09:41
    4.

    趙州と南泉

  5. 09:55
    5.

    趙州和尚の誕生

  6. 09:58
    6.

    更に参ぜよ三十年

  7. 00:09
    7.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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