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AI目次
夢窓国師が説く人生の浮き沈みへの対処法
達磨大師の教え「二入」で修行の壁を乗り越える
ジェットコースターのような修行から抜け出す秘訣
逆境と順境を乗りこなす「報冤行」と「随縁行」
日々の実践で心を鍛える「四行」の真価
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:23
    2.

    順境と逆境が修行を振り回す

  3. 03:25
    3.

    「二入(理入・行入)」と「四行」

  4. 05:59
    4.

    報冤行(ほうおんぎょう)と随縁行(ずいえんぎょう)

  5. 00:09
    5.

    終わりのあいさつ

コメント

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黒瀬愛
8月24日
10年かかって、やっとわかった気がしました。丁寧に、丁寧にお話し頂き、ありがとうございました。感謝申し上げます。
返信

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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