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AI目次
仏教の「夢幻」観とは?夢窓国師の問い
「夢の中の現実」が持つ真の恐ろしさ
常識を覆す「常見」と「断見」の落とし穴
言葉を超えた「本分の悟り」への道筋
「夢幻空華」を放却し掴む真実とは
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:16
    1.

    初めのあいさつ

  2. 03:13
    2.

    すべては夢幻なのか

  3. 03:49
    3.

    「すべては夢の中」の喩えの恐ろしさ

  4. 04:30
    4.

    「常見」と「断見」

  5. 05:52
    5.

    夢幻空華、得失是非、一時に放却せよ

  6. 00:10
    6.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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