TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー#344我が家の家事分担〜平日と土日15:06 2025年3月27日 93再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次我が家の家事分担術:平日編共働き家庭の平日の工夫家事の分担、それぞれの役割休日の家事分担:家族で協力楽しく掃除、ご褒美の効果とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ハラペコママです。 今日のテーマは、我が家の家事分担ということで、 昨日のVoicyデイリートークテーマになるんですけれども、 8種家事分担を見直すからお話しさせていただきます。 家事分担というのは、夫婦でというよりかは、 我が家は土日娘が休みの時は家族みんなでというルールというか、 ルールではないんだけれども、決められたことではないんだけれども、 土日休みの時はみんなで家事をしましょうというのを取り入れています。 平日と休日のパターンを今日お話ししたいと思います。 一応、我が家の家族構成は、旦那さん、私、娘の3人です。 旦那さんと私は会社員でして、テレワークがほぼなんですけれども、 週に1、2回は会社に出勤する日があります。 娘は小学1年生、4月から2年生に上がりますが、女の子です。 平日のルーティンなんですけれども、 あなたはこれをやって、私はこれをやるという分担みたいなことは一切していなくて、 どういう考え方かといったら、できる方がやるという感じです。 全てにおいて。 基本的に、私が出勤の時は旦那さんがテレワーク、旦那さんが出勤の時は私がテレワークというふうに、 旦那さんのシフトに合わせながら私が調節できるので、 テレワークの日をずらしたり、出勤の日をずらしたりというふうにしています。 そうすることで、家にいる人が家事をするというのですが、 ここで夫婦共働きということで、仕事をしながら家事をするというのは非常に大変です。 非常に大変。家にいるからできるでしょうじゃなくて、できない時の方が多いんです。 ずっと仕事をしていて、その合間に家事をするというのはやっぱり大変です。 なので、お互い無理はしない。 ご飯作りに関しても、お互い一応作ることは作るけど、全然お惣菜OKというふうにしているんですね。 買ってきたお弁当でもいい、何かどっちかが帰ってきた時に作らなくてもいい状態にしておくというのがルールです。 私が仕事の時は、旦那さんがホットクックが我が家2台ありますので、ホットクックを駆使していろいろ作ってくれています。 たまに旦那さんも忙しくて、テレワークでも何もできないという時は、 Uber Eatsだったり、あとは近くのお弁当屋さんに行ってお弁当を買ってきたりというふうにしています。 そこまで栄養バランスとかいろんなことを考えてしまうと、本当に買い物自体も大変だし、 買い物している間に本当は休めるのに、買い物に行って家事をするというのは大変なので、 とにかくその辺は構わないと、自分が食べたいものを買ってきて作ってもらえればOKというふうにしています。 逆に私も自分がテレワーク、旦那さんが出勤の時は、私がご飯を作る当番なんですけど、そこまで頑張って作らないです。 とりあえずこんなもんでいいかなみたいな。 あんまりそこで栄養バランスがどうとか、娘のこととか考えていると、 こんだてすら決めるのって大変じゃないですか。だからとにかく頭はあまり使わない。 本当にもう無理と思ったら、最悪外食というふうにしているし、お弁当という日もあります。 お掃除は、リビングをロボバックといううちの相棒なんですけれども、ロボット掃除機にお任せをして、 細かいところはテレワークしている合間にできればするという感じですね。 基本的にお風呂掃除、トイレ掃除とかは、トイレは大体私がやるんですけど、 お風呂は旦那さんの担当ではないんだけど、そういうふうに割り振られているなというのはあります。 あとは地味にね、私があんまり好きじゃない家事がですね、洗濯の畳、洗濯畳があんまり好きではないというか、 前好きだったんだけど、今はどうしてもちょっと面倒くさいって思ってしまうんですよね。 夫も洗濯を畳むっていうのは、タオルぐらいなら畳むけど、他の洋服とか畳むのは面倒だっていうふうに言ってるので、 じゃあタオルだけ畳んでくださいと。タオルだけ畳んどいてくれればいいよって。 私は洋服とか靴下とか、その余ったものを処理するからっていうふうにしてます。 こうやってね、得意なこととか不得意なこともあるので、それはちゃんとお互い受け入れつつ、 旦那さんがね、タオル畳しかやりたくないっていうのは、それ以外は苦手だっていうことなのでね。 私も私で苦手な家事はあります。あるけれども、そこをね、なんでできないのじゃなくて、 じゃあできないならお互い分担してやればいいんじゃないかなっていうのもあるし、できることをやるみたいなね。 そういう意識でお互い動いてます。 基本的にはそんなにね、きっちりしてないです。 きっちり分けてしまわない理由っていうのは、きっちり分けてしまうと、これやってない、あれやってないっていうふうになるんですね。 だからゴミ出しに関してもほぼ夫が出しますけれども、旦那さんが出せない時は私がやるっていう、できる方がやりましょうっていう、 アバウトな感じなんだけど、そのグレーの部分をお互い協力し合うっていう感じです。 で、あとはもうきっちりするのはやめましょうってことをお互いにルールとしてます。 というのはね、例えば食器の後片付けありますよね。結構面倒ですよね、食器の後片付け。 食洗機導入も考えたんですけれども、値段的にこれはどうなんだろうと思ったんですよ。 3人分の食器ぐらいだったら洗えると。 でもその3人分の食器ぐらいって言っても、疲れてる時って食器洗いしたくないんですよね。 そうなると、じゃあどうするのって言うんですけど、基本的に、基本は作った人は食器洗いしないっていうルールなんです。 私が作ったら旦那さんが食器洗い、旦那さんが作ったら私が食器洗いっていう風になってるんだけど、どうもこうももうお互い動きたくないわっていう時はしません。 翌日に持ち越します。水につけとけばいいって。翌日やればいいじゃないって。 前はそこを頑張ってヒーヒー言いながらやってたんだけど、そうするともう機嫌も悪くなるし、 でもそのイライラしながら寝るから、さらには朝起きたらもう、なんていうのかな、もやもやした気持ちで起きるんですよね。すっきり起きられない。 だからもうお互いもうしんどい。もういいよ、夜の家事嫌だなと思ったら、もうスパッとそれを忘れて起きたらやるっていう風にしてます。 朝ごはんとかお弁当ですね。お弁当は最近娘が学童春休みに入りましたので、ここ最近毎日作ってるんですけれども、 お弁当は基本的に私が担当してます。旦那さんはお弁当作りちょっと苦手、やりたくないっていうので、私が担当してます。 どうしても私ができないときは旦那さんに頼みますけれども、ほとんど1回ぐらい娘のお弁当を頼んだことがあるんだけれども、 娘の好みとかを考えてると、やっぱり俺は作れないという風に言ってました。 まあ適当に入れればいいんだよっていう風に言ってるけど、結構娘も変色が激しいので、お弁当一つにとっても結構独自ルールが多いんですね。 そうすると一応わかってはいるけれども、もうそこまで考えて作るのは面倒くさいみたいな。 コンビニのお弁当も出しちゃダメなのかみたいな話もしていて、そこはねっていうので、じゃあそれは私が作りますよっていうのでね。 娘のお弁当、そして夫のお弁当は私担当です。 やっぱりお弁当作り、朝2人分するっていうのも手間じゃないっていう人もいるかと思うんですが、私は結構手間に感じてしまう。 それはなぜかというと、娘の好みと夫の好みが違うので、基本的に夫は乗っけ弁でも全然OKです。 でも娘は乗っけ弁はダメなんですよ。ご飯とおかずは別にして欲しいっていう人なので結構うるさいんですね。 なので2人分の弁当作るのは大変だっていうことで、先月からですね、冷凍弁当っていうのをね、私作って冷凍したものを持って行って、私も夫も職場でチンして食べるっていう風にしてるんですけど、 結構これがおいしくて、私と夫で好評で今も続けております。 後半はですね、休日の家事分担についてお話しさせていただきます。 # チャプター 2 休日の土日家事分担は、まず娘に協力を仰ぎます。 平日はパパとママはお仕事、娘は学校に行っている。 家事もしているけれども、やはり汚れやすいんです、平日は。 だから休日できれいにしましょうというので、 土曜日、日曜日の午前中、出かける予定がないときは、 1時間を掃除タイムとして、娘には労働制でおだちんをあげるという風にして、 みんなで家事をしています。 娘が担当するのは、だいたいお風呂掃除とトイレ掃除と、 床を磨いてくれるのが好きなので、床掃除をお願いしています。 これを1時間きっちりやってもらって、お小遣いを渡して、 そのお小遣いで午後遊びに行くみたいな感じなんだけれども、 これで結構家の中がすっきり、きれいになります。 いつもやっていない隅の方、ほこりがたまってしまうので、そこをきれいにやったりだとか、 あとは布団を干したりだとか、全然平日できないということを土日でやるようにしています。 娘にはご褒美がないとなかなか動けないので、 娘のおもちゃ箱だったり、自分のランドセルばかりの整理整頓だったりも、 土日にお願いをしています。 結構、片付け方というのはやらなきゃわからないので、 私がすごく気をつけているのは、掃除をしているときは楽しくやるというふうにしているんです。 どうしても怒っちゃうんですよね。 そうじゃないよとか、もっとちゃんと拭いてとか言いそうになっちゃうんだけど、 基本的に私は怒らないように心がけているんです。 それはなぜかというと、怒られた時点でやりたくない掃除をやっていて、 怒られるというのは苦行でしかない子供にとって。 私はそうだったんです。 私が掃除に対しての親に怒られるというのが苦行だったんですね。 汚い汚いと言われて。 その汚いから綺麗にする。 綺麗にしたらすっきりするよねっていうのを体感してほしい。 体で感じてほしいので、 基本的に私は声かけは楽しくというのを意識してやっています。 具体的に、もし棚を整理整頓するのであれば、 ここから物が溢れてしまっているので、 全て中に入れてほしい。 でも今、中に入れるとぐちゃぐちゃになっちゃうから、 いる物、いらない物を分けながら整理整頓していくのはどうかなというふうに提案して、 そしたら分かった。 いる物、いらない物で分けていく。 ゴミ袋を1つ渡して、 いらない物はこっちに入れて、 いる物は棚の中に。 あなたのやり方でいいから納めていって。 一度やらせてできました。 まあ、きたねえなと思うんだよ、まだ。 きたねえなと思うんだけど。 あ、でも納まってると。 あ、いいねと。 納まったね。 これいらない物にはOKOK。 よくできた。 えらいえらい。 でも、見た目をもうちょっと整えてみようかと言って、 分類をしてもらって、 折り紙とか工作の物はこことか、 本はここというふうに分けてもらって、 そこでまたできたらOK。 どう?と。 たまにやるのが、前と後の写真を撮るんですね。 掃除する前の棚の写真と、 掃除した後の棚の写真を撮って、 2つ見比べてもらう。 どっちがきれいいって言ったら、 こっちって絶対言うんですよ。 掃除した後の。 すごいじゃん。 ここまできれいになったんだよっていうので、 そこで目で見て、 あ、私ちゃんときれいにできたんだっていうのを、 体感してもらうようにしてます。 そこでね、私は、 なるべく娘の掃除が嫌だ、 怒られるとか、 掃除は嫌なものっていうふうに、 植え付けないようにしてるんだけれども、 これが効果があるのかないのか、 分からないけれども、 土日の掃除タイムは、 今のところ喜んでやってもらってます。 でね、 欠かせないのが、 我が家、 お掃除タイム、 みんな頑張ったからっていうので、 祝杯をあげますっていうのは、 終わった後のね、 みんなのご褒美です。 ちょっと早いおやつタイムを、 好きなジュースと好きなお菓子で、 みんなで、 あ、きれいになったっていうので、 やってます。 これが結構楽しみで、 大人も子どもも動くっていうのは、 あるんだけれども、 こうしたね、 ちょっとした楽しみを入れながら、 土日は、 みんなで家事分担をして、 お掃除をするっていう時間をね、 設けております。 あとはね、 食事の支度なんかも、 土日は娘が結構やりたがって、 今は暮れるので、 一緒にハンバーグを作ったり、 餃子を作ったり、 サラダを作ったりっていうのね、 何かね、 できそうなものを、 一品やってもらうっていうのを、 取り入れてます。 少しずつね、 そういったことも大事だよっていうのも、 覚えててほしいなっていうのも、 あるんですけれども、 何せね、 私は非常に助かっておりますので、 このままでね、 しばらくはいいかなと思ってます。 はい、ということで、 今日はですね、 我が家の家事分担のお話をさせていただきました。 最後まで聞いていただき、 ありがとうございました。 今日もいい1日になりますように。 ハラペコママでした。 バイバイ。 バイバイ。 もっと見る #子育て #暮らし #家事分担 #感性的暮らし #家事分担を見直す 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャープレミアム放送配信中!09:341.チャプター 105:332.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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