TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー朝CafeLive〜こどもも大人もご褒美dayは必要34:43 2024年3月14日 63再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ママと過ごす、最高の贈り物とは?疲れた?子供も必要とするご褒美dayココスのラーメンにご褒美発見?娘の繊細な心とご褒美dayの効果子供と向き合う時間、その重要性とは?AI文字起こし(β版) # 朝CafeLive〜こどもも大人もご褒美dayは必要 はい、Voicyの方もね、ありがとうございます。来ていただいておはようございます。 スタンドFMの方もありがとうございます。 みもささん、おはようございます。ライブ久しぶりですね。 そうなんです。みもささん、ありがとうございます。久しぶりのライブ嬉しい。 そう、ライブね、やりたいなと思ってて、もうなかなかこうできなくて、 またね、家族の、っていうか夫のね、出勤日が変わったんですよ。 夫は在宅ワークなんだけど、週に1回から2回ぐらいは出勤するの。 で、固定なんですよ。来日に出勤するっていうのは固定なんだけど、 それが変わっちゃったから、また私のルーティーンもちょっと変わってしまって、 で、とりあえず通常配信の方はね、できたんだけど、 母さんね、どうしてもね、できなくて。 やりたいなーとか思ってたんだけど、まあまあ無理してやっても、 自分に負担かかるだけだしなーみたいな。あ、でもやりたいしなーみたいな。 ようやく今日できます。朝ライブはね、やると、こう自分も喋ってるから、 1日ね、すごくね、いいペースで過ごせるんですよね。 ありがとうございます。みもささん、来ていただいて。 今日はですね、何話そうかなーって考えたんですけど、 ちょっとね、大人も子どももご褒美では必要だよねっていうお話をしようかなと思います。 特に子どもだよね、大人は自分へのご褒美っていうので、 うまくできる人は多いかなと思うんですけれども、 大人もね、いろいろ抱えてできないっていう方もいるかもしれないけど、 でも、やっぱりさ、自分で働くようになると、そのお金をどうやって使おうかみたいなので、 思ったりだとか、子育てを始めてから自分へのご褒美ではかなり増えました。 子どももね、必要だよねっていうことなんですよね。 子どもって、特にうちの娘の場合は、結構もうママにべったりみたいなね。 まだ年長さんだけど、これで小学校大丈夫なのってぐらい、 やっぱり一緒にいるときはずっとべったりなんですよね。 だから、何ていうのかな、私が少し仕事を去年の10月から始めて、 ママがいないときっていうのもあるし、私のルーティンが変わると娘も落ち着かなくなってしまうんですよね。 なんとなーく、なんでお仕事行っちゃうの?みたいなね。 保育園のこともあるから、娘を見てると疲れやすい日が続いてるなーって思ってたの、自分で。 何も言わないけど、私は。娘がね、なんか疲れてるなーみたいなね。 リンさん、おはようございます。早起きしたくて滅多にできませんが、ライブリアルタイムに聞きたくて起きれました。 ありがとうございます、リンさん。そう言っていただけると嬉しいです。 リンさん、ありがとうございます。ゆっくり朝の支度しながら、好きなことしながら聞いてくださいね。ありがとうございます。 娘がさ、ママさ、保育園休んでどっか行きたいって言い出したのね。 それはいいのよ、保育園休んで行くのはいいけど、どうしたの?って言ったら、ママがいつもお仕事行っちゃったりするから寂しいって言い出して、 お仕事行くって言っても、私、Uber Eatsの配達員をしているので、お仕事に行くって言っても、長期の時間、家を空けるわけではなくて、 Uber Eatsのお仕事っていうのは本当に自由な働き方で、注文が入ると自分のスマホに通知が来るんですよ。 ここに配達しに行ってくださいみたいな。で、それ受け取るか受け取らないかは自分の自由なんですね。 だから、行こうと思ったら行くし、ちょっとこれは遠いからやめようと思えばやめられるのね、自分の判断で。 拒否っていうボタンがあるから、そこを押せば違う配達員さんに回るから。 私もそんなに娘と離れてるような感じはしなくて、むしろ娘とずっとべったりだとしんどいから、 毎日とかは入って、夫にね、入ったからちょっと15分ぐらい行ってきていい?って言って、いいよいいよって感じだったら、 ちょっと気分転換のつもりで仕事に行ってたわけ。 娘にとっては、5、6歳までずっとお家にいたママが、突然ルーティーンが変わって、仕事にたまに行くみたいな。 お家でもね、在宅ワークを始めたから、ちょっと今の時間、ママは仕事していいかなって。 娘がYouTubeとか見てる間の15分とか20分の隙間時間に、データの打ち込み作業をしたりしてるんですよ。 そうすると娘はもう、ママは仕事の方が大事なの?みたいな。 ちょっと重い女になるわけですよ。重いよね。 だから、寂しいみたいなことを言ってて。 寂しいって言ったって、すぐ帰ってくるじゃん。 寂しいって言っても、今ここにいて、パソコンに向かってお仕事してるだけじゃんって言うんだけど、 やっぱり、いつも隣にいてほしいみたいなことを言われて、そっかーみたいな。 子供からすれば、そんな親が仕事してて、ルーティーンが変わってなんて、どうでもいい話なわけよ。子供にとってはね。 私はお金を稼げてラッキーみたいなね。やったーみたいな感じだけど、子供にとっては、ママがそばにいないっていうその事実だけを受け取って、 お金が入るからどうだとか、仕事が楽しいだとか、仕事をしなきゃいけないだとか、そんなのもどうでもいいわけですよね。 だから、わかったと。じゃあ、ママのルーティーンも変わったし、娘がそういう気持ちであれば、ご褒美デーを作りましょうっていうことで、 昨日ね、ご褒美デー一日してきました。 今日はお仕事なし。家事もしないと。最低限の家事はするよ。ご飯作るぐらいは。 で、いつもみたいにお掃除をしてね。ちょっとママお掃除してるからとかね。土日とかもそうだからね。お掃除してるからちょっと待っててとかね。 そういうのを言わないから、一日好きなようにしてくださいと。 遊びに行くのもよし。お買い物行くのもよし。お買い物だけはちょっと行きたいなってママは言ってて。 そしたら、本当にいいの?みたいな感じで。いいよって。 で、昨日それで一日過ごしてきたんです。 で、行きたいって言ってた場所に行って、遊んで、お昼ご飯はココスで食べたいって言ったんですね。 ココスで。あ、ココスねって思って。で、ココスに行って。 ココスに行ってね、なんでココスが良かったの?って言ったら、ココスのラーメンが美味しいって言うんでしょ。 ココスって基本養殖屋さんじゃない?ココスのラーメン?って思って。 ラーメンって言ったらバーミアンとかなら分かるけどなーって思って。 吹き出しちゃって。で、なんでココスのラーメンって言ったら。 しかもラーメンってお子様ラーメンしかないんですよ。 これがね、すごい寒いときに前食べて美味しかったのって言ってて。 娘はね、ココスのラーメンを食べてね、満足そうにしてましたけど。 それで一日過ごしてね、どうだった?みたいなことを聞いたら、うーんみたいなね。 まだ足りん!って思って。 今日はママめっちゃ頑張ったよって思って。 あなたとずーっと一緒にいて、ずーっとずーっとお話聞いたし、ずっとずーっとお話してたし、 ママは結構頑張ったつもりなんだけどなーって思ったんだけど、ずーっとこうしてたいって。 そうだねーって。分かるよーって言ったんだけど。 でもまあ楽しかった。ありがとうねって言ってたから、よかったなーって思って。 あ、まさこさんおはようございます。久しぶりのライブ嬉しいですってことでありがとうございます。まさこさん。 嬉しいです。ありがとうございます。 しょうがないなと。 たまにこうやってって言われたの。 たまにね、小学校行くけど、たまにこういうふうに一日ママと遊ぶ時間を増やして、みたいなことを言われて。 うーん、小学校に行ったらどういう感じになるのか私分かんないから。 そうだねーって、まあ小学校いいと思うけど、 私はなんとなく、小学校になってもそうしてって言われた時に、小学校になったらできるかなっていうのもあったし、 なんかこう、娘とこうやって一日べったり過ごす時間って多分これからなくなると思ったのね。 そこで私は気づいたのよ。 疲れたとか言ってる場合ではないと、娘が一緒にいたいって言うんであれば、 そのご褒美デーとして、一日でも作った、あげることが自分の、なんていうのかな、やっぱこれから絶対娘は離れていくわけだから、 小学校1年生、2年生あたりまではそうなのかな、周りの子を見てるとね。 3年生、4年生、もう5年生、6年生になったらどうなんだろうって。 そうするとまた数年しかないと思って。 だからその寂しいママと一緒にいたいなっていう日、私も仕事があるけれども、 なるべくいつもお仕事行っちゃうとか、ママが遊んでくれないっていうのを娘としてはうちに秘めてるわけだから、 それをご褒美デーとして、じゃあ今日はママとずっと一緒にいようかっていう日は、 作ってあげようって思ったんですよ。 これから少なくなるから。 まだね、1歳、0歳、1歳、2歳、保育園行くまでの期間はさ、 もう一日一緒にいたよ、ずっともちろん。 もちろん一緒にいたし、一時保育とかたまに預けてたけどね。 でもやっぱりこれから小学校上がると、 軍と娘と一緒にいる時間っていうのは減るんだと思うと、 なんかね急に寂しくなっちゃって、夜。 だから大人もね、疲れたとか心が疲れたとか体が疲れたとかいうときに、 ちょっとこう、いい入浴剤を買ってきてね、 ご褒美タイムでバスタイムしようとか、 ちょっといいケーキを買ってきて、ゆっくり食べて自分へのご褒美とかね、 何か欲しいものを買って自分へのご褒美みたいなことをしてるけど、 やっぱこれは私が協力をして娘にもこれは必要なんだと思って、 これから娘にもご褒美デイをたくさん作っていこうかなと思いました。 あ、トッツーさんおはようおはよう。 おはようおはようトッツーさん。早いね。 早い。トッツーさん早い。 ハラテコママカニってありがとうございます。 この前ね、すべっていい友のライブ配信に行こうと思ってポチって押したら娘に呼ばれたの。 ママって。ごめん。 また行けたら行けます、トッツーさん。ごめんなさいね。 聞こうと思ったのに、ママって言われちゃって。 あ、もう嫌だ。イヤホンしてたからママって言われて。 で、イヤホン外して何?って言って、ちょっとこっち来てって言われて。 トッツーさんのライブなんだけどって言っちゃった。 トッツーさんのライブ聞きたいんだけどって娘に言ったら、 誰がトッツーさんだよって言われて。 トッツーさんだよって。 来てよって。ありがとうございますトッツーさん。行きます。 すべっていい友ね。これ聞きたいから。 ありがとうございます。 マサコさん、トッツーさん。トッツーさんがマサコさんってことでご挨拶。 よかったですね。会えました。 みなさんつながってくださいね。スタンドFMはこれが醍醐味だから。 みなさんつながってお友達になってくださいね。 娘にはちょっと我慢させすぎたなって思って、ごめんねって。 でもお仕事も大事だからねって言って、 トッツーさん、そりゃ娘さんは知らんわなって。 娘がスマホ持ってスタンドFMとかね、 こういう音声配信聞くようになったら、 トッツーさん、教えるね。 その時まで頑張ってよ。 うちまだ娘6歳だけど。 その時までトッツーさん、朝ライブ頑張ってね。 私も頑張るよ。 よろしくお願いします。 大人も必要だけど、やっぱ子供も。 子供は自分でご褒美タイムなんてできないじゃん。 やっぱ親が関わらないとね。 小さい時はだよ。 小さい時は親が関わらないといけないから、 親もそこの娘の気持ちは作ってあげて、 そうなんだって。 そういう時間を、 子供はママと家族と過ごすっていうのが、 小さい時はやっぱり一番嬉しいわけで、 まだ抱っこしてとかね。 大きくせに抱っこしてって来るわけよ。 こんな大きいのにまだ抱っこをと思うんだけど、 でも保育園の先生にちょっと聞いたの。 保育園の先生に、 保育園ではちゃんとやってるみたいですけれども、 家に帰ってくると抱っこ抱っこで、 すごい赤ちゃんだなと思う時があるんですけど、 これ大丈夫ですかって聞いたら、 保育園の先生は、いいんですよそれでって言うんですよ。 いいのそれで。 だから、ママ大変だけど、 抱っこ抱っこって言ってくれる時期はあと少しだから、 抱っこしてあげてって。 いっぱい抱っこしてあげてって。 自分の体にこの子を抱っこしたんだっていう、 その感覚が残るぐらいいっぱい抱っこしてあげてくださいって言われて、 それでいいんですって。 甘えるのが親だからって。 ちょっと私たちも少々厳しかった時もあると思いますけどみたいな。 そっか、いいんだと思って。 家ではね、私も常日頃、 ラジオでもね、甘えさせてあげるとか言ってるけど、 やっぱしんどいなと思う時もあるわけよ。 娘がママ抱っこしてってくると、 もう今疲れてるのにと思うんだけど、 あえてその第三者、しかも保育園の先生に、 それでいいんですよって。 甘えさせてあげてください。 たくさん甘えさせてあげて、抱っこしてあげてねって言われて、 そっか、いいんだと思ってね。 それでご褒美デーを作ろうかなとかね、 いろいろ考えだしたんですよね。 りんさん、子供にご褒美っておやつとかのイメージでしたが、 ママとずっと過ごしたり、じっくり遊ぶ時間も、 素敵なご褒美タイムになるということ、盲点でした。 そうなんですよ。 そうそう、これが結構大切で、 私は娘と過ごす時間って結構大切にしてたんだけれども、 でもこれがご褒美タイムになってるんだっていうのは、 最近思いました。 やっぱりママと一緒、 家族と一緒がいいんですよね。 その子にもよるかもしれないけど、 まだ未就学児の子たちっていうのは、 やっぱりお迎えに行くとみんなどの子も、 ママだ、パパだって顔がパーッと、 お花が咲いたように明るくなって、 ママ、パパって抱きついていくんですよね。 で、私それ見るのすごい好きなの。 それ見るのすごい好き。 かわいいのよ。 自分の子だと、 ママってバーンって来られると、 またマママママママタイムが始まると思うんだけど、 それ必要なの。 ママさんおはようございます。 起きれたよ。 起きれたよ。 よかったよかったママさん。 おはよう。 ママさんおはようございます。 来ていただいてありがとうございます。 起きれたねママさん。 よかったよかった。 朝早いから。 5時半だからね。 ゆっくり過ごしてくださいね。 昨日の話やね。 ありがとうございます。 昨日ね、ツイッターのXでもつぶやいてたんだけど、 昨日のお話ですよ。 ありがとうございます。 まさこさん、 ママと過ごす時間ご褒美って素敵ですね。 ありがとうございます。 ママと過ごす時間、家族と過ごす時間は、 子供にとっては一番のご褒美なんだと思った。 さっきもりんさんが言ってた通り、 おやつとかももちろんご褒美には一つだと思うんだけど、 それは買って与える。 物を与えるんだけど、 その時間を共有するって結構大事で。 娘は特に、 マママママママママママ。 金魚のフンみたいにくっついてくるの。 トイレ行くときも、 ママママ。 ちょっとトイレ行ってくるから待ってて。 トイレの前で待ってるの。 そこにいるの分かってるよ。 そうするとアハハって。 トイレぐらいはゆっくりしたいから、 あっち行ってって言うんだけど。 だからやっぱ子供は、 家族の、 特にママのルーティーンが変わったりだとか、 特にうちの娘は、 私の顔色をよくうかがっちゃう。 どうしても疲れてるなって思うときは、 分かるみたい。 不思議だけどね。 まあ私も、 疲れるとニコニコしないで、 一点見つめて、 うん、うんしか言わなくなるから、 分かるんだろうけど。 ボーシーの方、お便りありがとうございます。 ゆきさん、ありがとうございます。 おはようございます。初めて聞いてます。 フォローさせてくださいね。 雰囲気いいですってことでありがとうございます。 ゆきさんこれからもよろしくお願いします。 たまにですが、朝ライブやってますので、 お立ち寄りください。 ボーシーの方は、 告知みたいなのができるので、 やるよみたいな。 今ね、ボーシーとスタンドFM両方で、 やってるんですけど、 スタンドFMは、 コミュニティ欄の方に書けるんだけど、 だからボーシーでフォローしてる方、 スタンドFMでフォローしてる方、 両方わかるようにね、 告知はしてきますので、 よろしくお願いします。 昨日一日終わってね、 またこういう時間作ってほしいな、 って言われた時は、 えーっと思ったけど、 娘もあと数年すれば、 お友達との世界も作っていくし、 自分自身の世界も作っていく。 ママ、ママ、ママ、ママの一日はね、 少なくなってくる。 少なくなってくるじゃない。 だから、 こういうのは定期的に作ってあげようかな、 って思ったんです。 今回はね、 娘もちょっとね、 HSCっていう、 ハイリーセンシティブチャイルドっていう、 HSPの子供バージョン。 ハイリーセンシティブパーソナルHSPじゃない、 繊細さんって言われてる。 これは、 もののHSPに入るのね。 で、入るっていうか、 診断して病院で言われるとか、 そういう病気ではないよ、 気質、性格だからね。 これは、私が自分で、 自己判断だからね。 娘の場合を見てると、 やっぱりちょっと、 ん?繊細? 君繊細さん?っていう感じのところもあるから、 やっぱり体と心のバランスを取るのが、 ちょっと難しい時があるのよ。 なんかやっぱり保育園ですね。 保育園って集団生活じゃん。 いろんなことに合わせなきゃいけないし、 子供に立っとってもね、 大変なところだと思うんだよね。 だから、 そういう集団の生活が全然平気って子もいれば、 うちの娘みたいに、 集団生活してるとちょっと疲れちゃうっていう子もいると思うんだけど、 うちは疲れちゃう子の方に入るから、 たまにね、お休みはさせてたのよ。 疲れちゃった、お休みしたいって言えば、 まあいいかと思って、 じゃあ今日一日休めば、みたいな感じでやってたけど、 その日をやっぱりご褒美でとして、 私も意識をして、 娘と寄り添うっていう風にした方が、 私もなんかこう、 うん、 まあ良かったなと思うし、 娘の話を聞ける。 いつもは何だろう、 うわっ面しか聞いてない感じだからさ、 私もうんうんとかね、はいはいとかね、 さあのさあみたいなこと言われても、 分かった分かったみたいな、忙しいからね。 寝る前には、話はちょこっと聞くようにはしてるんですよ。 寝る前のお話タイムみたいなのがあるんですよ、うち。 寝る前ね。 寝る前のルーティンとして、 まず本を一冊読みます。 で、読んだ後にまだ眠れなかったら、 ママとのお話タイムにしてるのね。 で、娘がママお話しようって、 いろいろお話してくれるんですよ。 良いこととか悪いことをね、バーッと。 で、それで私も眠いんだけど、 うんうん、そうか大変だったねとか言いながら聞いてるんだけど、 でもそれって大体10分15分ぐらいで娘も話してるとね、 ストーンと眠りにつくから、 ちゃんと時間をとって、 しっかり聞いてるってわけではないから、 こういうご褒美デーを作ってあげて、 娘としっかり一対一で向き合ってあげるっていうのは、 娘にとってのご褒美デーになるかなと思ったんですよね。 なかなかね、子供と一日相手してたりだとか、 普段の生活の中で子供の話を真正面から、 うんうんって聞いてあげるのって、 やっぱり意識しないとできないなって私は思ってて、 娘もいろいろ話してくるんだけど、 なんかすごい落ち込んでたりとかすると、 あ、これはちょっと聞いてあげないとあれかなと思うときは、 なんとなく雰囲気で察するのよ。 あの、察する能力私はあるから。 HSPの技術があるから、 あのね、なんとなくわかるの。 その人が何を話そうとしてるかっていうのはね、 あのさーとか言った瞬間にわかるの。 夫があのさ、ママって聞いたときに、 あ、仕事の話だなとか、 なんかわかっちゃうのよ。 友達とかも。 ちょっと話したいんだけど。 その能力があるから、娘があのさ、ママさって言ったときに、 あ、これなんかちょっとしんどい話だなと思ったら、 ちゃんと聞くようにはしてるけど、 あ、そうじゃないときっていうのは、 作業しながらうんそうなんだ、うんそうなんだって、 パソコンをカタカタしながらうんそうなんだみたいな。 隣でね、話してるから。 でも、あえてね、ちゃんとその時間を取るっていうのは、 大事なことで。 娘もその話を聞くっていうのは、 その上っ面だけを聞くんじゃなくて、 ちゃんと真正面を向いて、 一対一でしっかり聞く。 聞くっていうのは、 それは違うよとか、 そうじゃないとか、 ママはこう思うっていうのは、 とりあえず省いてね。 省いて娘の話をずっと聞いてんの。 うん、そうなんだ。 うん、うん、そっかそっかみたいな。 で、話終わって、 ママどうしたらいいかなとか言われたら、 私はうーんって考えて、 そうだな、ママだったらこう思うよみたいなことをね、 言うようにしてんの。 なんとなくさ、こう、 大人の方が知識があるじゃない。 知識も経験もあるじゃん。 長く生きてるから。 だから子供の話ってさ、 わーってされるとさ、 いやそれ違うとかさ、 そうじゃないとかさ、 なんでとかさ、 言いたくなっちゃうじゃん。 言いたくなっちゃうんだけど、 それをぐっと我慢して、 とにかくいいも悪いも、 とりあえず横に置いといて、 全部最後まで聞いてあげると、 意外とその話を終えた頃には、 娘自身でどうしたらいいかなってママに聞いていても、 自分でどうしたらいいか分かってるのよ。 やっぱそうだよねーとか、 こうした方がいいよねーとか、 自分で答えを出すわけ。 だから、 聞くって結構大切だし、 昨日のご褒美デーの後も、 いやー楽しかったなーとか、 よかったなーとか、 また明日が保育園楽しみだなーとか、 明日頑張って保育園行こうとか、 なんかプラスの言葉しか出てきてなかったのね、 娘といて分かったのが。 いつもは寝る前のお話タイムの時に、 やっぱちょっとネガティブな話が多いんですよ。 やだな、明日保育園行きたくないなーとか、 もう少しするとね、卒園式なんだけど、 卒園式で一人一人何か言うみたいなの。 発表の場でもあるみたい。 それがうまく言えるか不安だなーとか、 卒園式出たくないなーとか、 卒園式は出てと思ったけど、 出たくないなーとか、 小学校どんな勉強をするのかなーとか、 不安な言葉しか出てこなかったんだけど、 昨日ご褒美デーを終えて、 寝る前に、今日は楽しかった、ありがとねーとか、 明日頑張ろうとか、 明日と明後日行けばまたお休みだねーとか、 なんかね、いつもと言う言葉が違ったんですよね。 だから、やっぱり話を聞いてあげるとか、 一緒の時間を共有して、 しっかり娘と向き合うっていうのは、 子どもにとってすごい心の栄養になっているなー っていうふうに気づきました。 猫育てしている方もそうなんだけど、 子どもと一対一で、 真正面から話を聞いてあげるっていうのは、 すごい大事なことで、 その相手が言っていることがいい悪い、 っていうジャッジをしないで、 話を聞いてあげるっていうのは、 結構問題解決とか、 自分の相手の心のモヤモヤを取ってあげる、 いい方法なんじゃないかなと思ったんですよ。 大人もそうじゃん。 話聞いてって言われるときに、 こうでこうでさーって言っているときにね、 相手がそうじゃないよとか、 私こう思うなーとか、 話を聞かないで、相手の意見をガンガン、 相手の意見を求めていればいいよ、こっちが。 話を聞いてほしいというよりかは、 相手の意見を聞きたいって言うんだったら、 相手の意見をどんどん聞いてて、 気持ちいいかもしれないけど、 こっちが話しているのに、 聞いてほしいのに、 話を聞いてくれなかったりすると、 やっぱり余計しんどくなるじゃない? だから子どももそれ一緒なのかなと思って。 昨日はそのふうに思いました。 私も、 昨日は娘のご褒美デイだから、 自分もご褒美デイにしようと思って、 ココスに行ったときにね、 好きなものを頼んで、 誕生月だったから、 ココスってさ、誕生月のときに、 バースデークーポンみたいなのがもらえるのね。 そのバースデークーポンを提示すると、 ちゃんとしたケーキが出てくるのよ。 これ、ただで頂いちゃっていいんですか? っていうケーキが出てきたわけ。 それを頂いてね、 娘は、ママいいなとか言うから、 一緒に食べていいんだよって。 いいの?みたいな。 いいよいいよみたいな。 アイスとケーキとちゃんとクリームが乗ってて、 イチゴも大きいイチゴがちゃんと乗っかってるんですよ。 それを頂いてね、 幸せ。 甘いものは幸せです、食べると。 良かったです、昨日は。 もし悩んでる方がいたら、 子供もそうだけど、 話聞いてっていう方がいたら、 いい悪いを抜きにして、 その人の話を話したいだけ、 全部聞いてあげるっていうのは、 結構いいかもしれない。 子供との時間は、 ご褒美っていうのは、 ママと2人だけで過ごすとか、 家族だけで過ごす。 子供もね、兄弟がいると、 一人一人の子に向き合うっていうのは、 とっても大変だと思う。 お母さんとお父さん。 24時間っていう中で、 時間は変わらないじゃない。 増やすことはできないから、 その中でも、 お兄ちゃん、お姉ちゃん、弟とかね、 均等に向き合っていくっていうのは、 すごく難しいと思うんですよ。 でも5分でも、 向き合って話を聞いてあげる。 それだけでもいいんじゃないかな、 と思ったんですね。 あとはやっぱ、 抱っこ、抱っことかさ、 まだ抱っこ、抱っこ言うって。 うちの娘も大きいから、 もう125センチで、 体重が23、4キロあるんですよ。 だから抱っこって言われてもねっていう。 でもまだ抱っこ、抱っこなんですよ。 でもその抱っこ、抱っこを、 ちゃんと向き合ってあげると、 やっぱり安心するし、 保育園の先生も、 それはもう全然おかしいことじゃないから、 いっぱい抱っこしてあげてくださいっていう、 保育の先生が言ってるわけだから、 私はそれでいいんだと思って、 今も抱っこって言われれば抱っこするし、 もうちょっとしんどいときは、 お膝の上でね、 座ってるお膝の上に来てもらって、 抱っこ、抱っこって、 ハグしたりしてるけど、 そういう時間もね、 ママを独り占めできる、 パパを独り占めできる、 そういう時間を作るのも大切かなと思います。 はい、ということで、 そろそろ30分ぐらいになりますので、 終わりにさせていただきます。 ボイシー来ていただいた方、 ありがとうございます。 とても嬉しいです。 コメントもありがとうございました。 ユキさん、ありがとうございます。 アーカイブ残しますので、 ぜひね、聞いていただければと思います。 ありがとうございます。 スタンドFM、ありがとうございます。 聞いていただいた方、 皆さんね、コメント書いていただいて、 とても楽しかったです。 ありがとうございます。 明日は通常配信、金曜日なので、 久々ですけれども、 ハラペコ家のご飯で、 こんだて2品ご紹介させていただきます。 よろしくお願いします。 それでは、きょうも1日、 いい日になりますように。 ハラペコママでした。 どうした?ママさん。 ママさんはすごい。 ありがとうございます。 今日1日、めちゃくちゃハッピーになりそう。 ママさん、ありがとうございます。 マサコさん、ありがとうございました。 こちらこそ、ありがとうございます。 またね、やりますので、 よろしくお願いします。 それでは、きょう、 よろしくお願いします。 ハラペコママでした。 バイバイ。 美味しいマーク、ありがとうございます。 バイバイ。 ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました。 もっと見る #子育て #暮らし #生放送 #心地よい暮らし 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャーmama34:431.朝CafeLive〜こどもも大人もご褒美dayは必要コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
苦手は克服しなくていい!?〜30年のコンプレックスが自然とほどけた理由 12分・3時間前・ 8再生AI目次「苦手」は克服必須?長年の呪縛30年来の苦手「玉結び」克服の舞台裏「気負い」を手放したとき見えた克服の道苦手なものは横に置く!大人の選択肢できない自分を許すことで得られる心の軽さ
《好き》は一瞬で湧く♡理由だらけの買い物をやめたらお金が残った話 14分・昨日・ 30再生AI目次お金の巡りと心との密接な関係他者評価基準の買い物から抜け出すには内観で探る「本当の好き」の感覚「理由のない好き」が導く豊かさ満足の基準を「内側」へ戻す習慣
心をゆるめる秋の過ごし方とおすすめの本2選 12分・一昨日・ 50再生AI目次「頑張らない」秋の夜長術部屋の明かりを落とすマイルール心を解きほぐす読書の処方箋不思議な喫茶店と猫セラピー自分を甘やかす時間の大切さ
《ちゃんとした大人》をお休みする場所〜来月からの小さなお知らせ 11分・9月12日・ 31再生AI目次国民的漫画と心の秘密基地憧れの押入れと大人の本音「ちゃんとしなきゃ」の心の重圧10月からの限定放送、その内容肩の荷を下ろす暖かい秘密基地へ
ねこに学ぶご褒美論〜《ちゃんとしなきゃ!》を脱ぎ捨てる 10分・9月11日・ 34再生AI目次ご褒美がタスク化?疲労を招く頑張り方本当にしたいことは?多忙な日々で見失う心の声「予定を消す日」が究極のご褒美に変わる瞬間気ままな猫に学ぶ、空白の日の心地よい過ごし方何もしない罪悪感を脱ぎ捨て、心の深呼吸を
夜更かしをやめる工夫|「早く寝なきゃ」を手放す夜ルーティン 9分・9月10日・ 69再生AI目次夜更かしの悪循環を断ち切る「諦め」の力心地よい眠りを誘う夜ルーティンの極意寝室へのスマホ持ち込みをやめる具体的な方法哲学書がもたらす驚きの睡眠効果とは?自分だけの「適温」で最高の寝室環境づくり
中学受験全敗した私の原体験〜進路選びで本当に大切にしたいこと 14分・9月9日・ 255再生AI目次中学受験全敗から見えた親の視点「どっちでもいい」私がこだわる理由意思なき中学受験が招いた結末レールを引かない親の関わり方大切なのは子どもの「好き」と対話
逆走スタートダッシュ?1000円ケチるのをやめた理由 14分・9月7日・ 65再生AI目次後期スタート、逆走で掴む心地よさ偽りの願いが引き起こす「息苦しさ」心地よさの源泉「自分だけの余白」1000円ケチるのをやめた意外な結末本音発見!軽やかな後半戦を始める秘訣
病院のカフェは矛盾なのか?〜長期入院と介護で知った「心のインフラ」 12分・9月4日・ 58再生AI目次病院カフェ論争の核心とは?患者・医療者の心の居場所日常を繋ぐコンビニの力介護ストレスとカフェの効用健やかに生きる「心のインフラ」
幼少期を過ぎて見えてきた、親子の距離感〜旅行で実感した成長 15分・9月3日・ 68再生AI目次旅行で実感!完璧なお世話係卒業過去の家族旅行、それは「エクストリーム育児」娘の劇的成長!パッキングから食事まで親の変化:心に余白が生まれた理由手放す子育て、親子の新しい関係性