TOPライフスタイルメンタル・心理学気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャー朝CafeLive〜心地よい暮らしって??41:42 2024年3月20日 146再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人生に疲れた経験と転機コールセンターでの苦悩と決断心地よい暮らし方への模索自分軸と家族との調和心地よさを共有する大切さAI文字起こし(β版) # 朝CafeLive〜心地よい暮らしって?? おはようございます。 ハラペコママです。 今日は、午前5時半から朝カフェライブをやりますよということを、 昨日Xの方に告知させていただきました。 ちょっと5分ほど遅れてのスタートです。申し訳ありません。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日は、お休みの日ということもあって、 皆さん忙しいかな、家族でどこか出かけるとか、 予定がある方も多いんじゃないでしょうか。 えーとね、 ちょっとツイッターの方にシェアをしますのでお待ちください。 はい、お待たせしました。 おはようございます。 えーとね、 今日は、 心地よい暮らしっていうことでね、 私がよく口にしている心地よい暮らしみたいなことをね、 毎日配信してるんだけど、 そもそも心地よい暮らしって何って話で、 そこをちょっと掘り下げていこうかなと思います。 そもそも心地よい暮らしを意識しだしたので、 いろいろ経緯はあって、話すとめちゃくちゃ長くなってくるんだけど、 ひとまとめにギュッと言うと、 もうなんか人生に疲れたんですよね、一時期。 もう人生やだな、みたいな。 なんか何もできない自分は、 なんかもうやだなっていうのもあったし、 あとはその人生観とか姿勢観みたいなのが、 変わったんですよ、30代でね。 それは、 まず一つ目は、自分の病気。 もうあなたは、もうそう長く生きられませんよって、 ちゃんと治療しないと、 いつなくなるか分からないよっていうのを言われて、 手術をしたんだけど、手術をして治ると思ったら、 治るどころか、自分の体が前と全然変わっちゃって、 それを受け入れるのにすごい苦しかったんですね。 ああそうかと、そこで結構姿勢観が変わって、 さらに介護と子育てのダブルケアをして、 2年前にギリのお父さんが亡くなったんだけど、 やっぱり自分がすごく、 お父さんは最後の数年は私がずっと付き添ってたので、 お父さんがいない日っていうのはなかったぐらい、 毎日一緒にいたから、入院したりだとかね、 そういうときは離れてたけど、 でもそれでも毎日電話かかってきたりだとか、 そんな近しい人が亡くなるっていう経験もして、 なんかもう病気もあるし、 私いつまで生きられるか分かんないし、 いろいろ焦っちゃった時期があって、 このままダメな自分で終わりたくないなと思ったんですよね。 あ、まことさんおはようございます。 のんびり聞いてってください。 いかがお過ごしですか、まことさん。 今日お休みの日だからね。 お仕事もお休みかな。 自分の人生に絶望して、もうやばいと思ったから、 自分変えないと本当にやばいと思ったから。 簡単に言うとそう。 で、やっぱり人生経験ってさ、 今もう40歳だけど、その30いくつぐらいの時から、 なんかもう周りに違和感しか感じなくなったんですよね。 本当に会社とか勤めてるとさ、 本当にそのやり方でいいのかなとか、 もっとこうした方がいいんじゃないかなとか、 色々思ったりするんだけど、 若い時はさ、がむしゃらに色々吸収しようと思って、 良いも悪いも吸収しようと思って、 がむしゃらに働いたりしてたんだけど、 周りに合わせたりとかしてたんだけど、 なんかふと疑問に思っちゃって、 このやり方よりこのやり方の方は自分は合ってるなとか、 やった方が効率がいいんじゃないかなとか、 そういうことを思うようになってきて、 それを先輩に言ったら、 そんなことしてる暇あったら、 もっと違う仕事をしてよみたいなことを言われたんですよ。 コールセンターに勤めてて、 コールセンターって出入りが激しいわけよ。 辞めちゃう子が多いの。 入ってきても次の日にはお仕事来なかったりするんですよ。 やっぱりきついから。 精神的にきついし、 電話対応ってやっぱり緊張するしね。 私もそれは分かるの。 来たくないなとか辞めたいと思うのは分かるんだけど、 だからすごく辞めちゃう子が多いから、 来た子に対して少しケアというか、 お客さんからひどいこと言われれば、 それは仕事だって言われても、 傷つくわけじゃないですか。 私もすごい傷ついてたし。 あ、誠さん仕事だよってことで。 お仕事か。頑張ってください、誠さん。 ありがとうございます。お忙しい中。 ぺりんぬさん、おはようございます。 おはようございます、ぺりんぬさん。 あれ雨かな?ぺりんぬさんのところは。 過去のお仕事の話ですかね。 コールセンターは精神がすり減りそうですね。 めっちゃすり減ったよ。 でもやってよかったと思ってる、コールセンターは。 いろんな人、いろんな人間がいるんだってそこで分かったから。 まことさん、ぺりんぬさん、おはよう。 ぺりんぬさんもまことさん、おはようございます。 よかったよかった、会えましたね。 コールセンターはやっぱり辞めちゃう子が多いから、 やっぱり辞めちゃう子が多いと、それだけ仕事の負担がこっちに来るから、 それがしんどかったから、辞めさせないようにっていうのはあれだけど、 長く勤めてもらえるように、入ってきた子にやっぱり一人ついてあげて、 ついてはいるんだけれども、精神的なケアをしたらどうですかみたいなことを提案したりだとか、 マニュアルももっとわかりやすくして、これを読んどけばとりあえず受け答えができて、 本当に詰まっちゃったら変わってもらうとか、 出てすぐ分かりませんで変わられちゃうと、こっちも対応中だったりすると、 新人さんが出たお客様をお待たせすることになるので、 マニュアルをしっかり作ってっていうふうに話をしたら、 そんな暇あるんだったら電話出てよって言われて、 そんな暇あるんだったら電話出てよって。 でもなんかそこでプツッと切れてしまって、 やる気みたいなのが、なんでみたいな思ったことを言っちゃいけないの? 会社では思ったことを言っちゃいけないのかなとか、 もっと仲良くじゃないんだけど、ギスギスしてるからさみんな、 もっとこういうことがあってさみたいな感じでみんなで言いたいんだけど、 ギスギスしてて嫌だなと思ってたわけ。 そんな嫌だなと思ってて、ストレスが溜まったんだろうね。 で、私倒れたわけよ。心臓悪くなってね。 もう老妻だよね。 絶対このコールセンターの、精神おかしくしたのはここだわと思って。 心身ともにおかしくなったのはここだわと思ったけど、 もういいやと、そんなのもうどうでもいいやと思って。 そこから少しずつ自分がどうしたいかっていうのを考えるようになったんですよね。 わくわくと笑ってる。 もう本当にね、今考えると笑っちゃうんだけど、 私結構真剣だったんだよ。真剣にお仕事はしてたんだよ、私。 コールセンターで勤めてて、倒れてね。 これもう嫌だと思ったの。倒れて、入院ですとあなたは。 あなたは手術しないと死にますよって言われて。 先生もドストレートだから、死にますよって普通に言われて。 死ぬと思って。 それでコールセンターはもう続けられないと思って。 もう続けられないですっていうのも怖かったんですよ。 でも自分のどうしたいかっていうのをとにかく選択していかないと、 私はまた病んでしまうし、この先何年生きられるかわかんないしみたいな。 だから上司が見舞いに来たの。 来ても来てほしくないのに。見舞いに来んなよと思って。 見舞いに来てさ、どう?みたいな。 で、どう?って言われたのが、手術する前だったんですよ、まだ。 これから手術するんで、まだわかんないですけどっていう話をしてて、 たわいもない話をしてて。 そしたら上司が、手術すれば治るからね、よくなるからね、また働いてね、みたいな感じでさらっと言われて。 ああ、もうこの人だめだなと思って。 ああ、すみませんって。私もう戻らないです。戻る気ないですって。 で、え?みたいな顔してんの。 でも、心臓って手術すればよくなるんでしょって。 もうそもそもそこ違うしと思って。 悪くなるとかよくなるとか言わなくて、みたいな。 そこでごにょごにょごにょって説明をして。 で、まあ、自分自身もう無理なので、みたいな感じでね、話をして。 そこからかな、私がその心地良さっていうのを少しずつ選択するようになったのは。 最初はね、心地良さというか、自分がどうしたいかっていうのを本気に考えて、 まあ、嫌だなって思ったことはもう手を引く。 もちろん仲良かった子もいるし、支えてくれた人もいるけれども、 自分が本当にその病気を患って退院して、そのまままた同じ職場に復帰したいって自分に問いかけたら、 嫌だったんですよ。したくないって。 そこは捨てて、もったいないみたいなことを上司が言うんですよ。 もったいないって言っても、一生その仕事をするわけじゃないし、もういいやと思って。 結構もう自暴自棄にもなってたので、まあいいや、なんとかなるでしょ、みたいなね。 リーヌさん、労働力としてしか見てない感じがめっちゃ嫌。 そうなの。もうね、コマみたいな感じよ。 うん、本当に。あんま言っちゃいけないけど。 まあ、そこがあったからこそ、でも仕事に対してどういう自分の仕事がしたいのかなとか、 いろいろ考えられるようになったけど、もう二度と勤めたくない。 二度と。会社の名前とか言わないですけど。 まさこさん、おはようございます。来ていただいてありがとうございます。 まことさん、まさこさん、おはようということでありがとうございます。 ボイシーの方、ありがとうございます。ボイシーマークがピョンピョンって飛んでますね。 ありがとうございます。 そこからどんな仕事をしたいのかなって考えてて、 とりあえず、私の直属の上司ではなくて、 本当に偉い人と面談した時に、本当に辞めちゃうの?みたいなね。 はい、みたいな。もうしんどいんで、体もしんどいんで、 喋るのも結構しんどいんですよ、みたいな。 で、なんで?みたいな。治ったんでしょ?みたいなこと言われて。 いや、治った、治ったかもしれないんですけど、みたいな。 でも、しんどいんですよ、体が、みたいな。 で、そしたら、やっぱりさ、みたいな。 じゃあ、部署を変えるのはどうかな?みたいな提案をしてきてくれたのね、部署。 部署移動。で、部署移動かと思って、そこで私決めたの。 1年やってダメだったらやめようって。 部署移動しても気持ちが変わらなくて、 1年だけ頑張ってみようって思えたの、ちょっと。 上司が結構、上司っていうか偉いさんがわざわざ面接してくれて、 なんで辞めちゃうのかっていうのをほど細かに説明したわけよ。 心臓が悪くて、手術をして、手術をすれば治るっていうのは、 骨折をして、手術して骨折のボルトが外れて、歩けるようになりましたとか、 そういう意味ではないと、定期的に検査も行かなきゃいけないし、 またいつおかしくなるかもわかんないから、 もう仕事はしたくないんです、みたいな。 こういう仕事はしたくないみたいなことを言ったら、 じゃあ時短でどうかとか、いろいろ提案をしてくれたんですね。 だから、それだったらいいかなと思って。 部署も喋るコールセンターではなくて、 ちょっとバックヤード的な仕事、書類をまとめたりだとか、打ち込んだりだとか、 事務系だよね、事務方の方にどうかなみたいなことを言ってくれたから、 じゃあ1年やろうと思ったの。1年やるとは言ってないよ。 1年やるとは言ってないけど。 でも結局1年やって、もう心が折れました。 もう無理、この会社と思って。 もうこの会社自体も私のフードに合わないみたいな。 私がやりたいとか、そういう環境にしたいっていう会社ではないと思って。 で、辞めたわけ。 そこからもう少しずつ、自分はどういう仕事に就きたいのかな。 一時期、もう仕事をしたくないと思ったの。 もうちょっと休もうと、仕事をしたくないと思った時に、 今の主人と付き合ってて、結婚しようって話になったから、 夫も私の病気のことをわかってるから、もうちょっと休みたいんだと。 もうしんどいみたいな。 一時期仕事をやってなかった時期がずっとあったんだけど、 結局今仕事してるじゃない。 仕事辞めた時って、もう私一生専業主婦がいいと思った。 一生働きたくないと思ったの。 あんな会社みたいな感じで思ってたんだけど。 でも結局、いろいろ考えてると、私って外に出るのが好きだし、 家の中でコマコマやってるのも、好きは好きなんだけど、 いろいろ手を出したくなってしまう性格なんだなと思って。 それで今もUber Eatsの仕事が自分に合ってるなと思ってる。 だからその心地良さっていうのは、自分に自問自答していくのが一番良くて、 自分が今どうしたいのみたいな。 それは結構30代前半から始まってるんだなって考えてて思いました。 あ、ゆきこさん始めました。ということでありがとうございます。 はじめまして。Uberしてるんですか? はい、Uber Eatsの配達員やっております。 今の時期は風が強くて大変ですけど、結構気持ちよく配達してますよ。 自分の若い時はガムシャラに、友達と一緒に、 ちょっとうんと思っても友達と一緒に輪の中に入って、 つるむっていうか、一緒に行動したりだとかするんだけど、 でもそれでも違和感っていうのがちょっとあって、 でもそれを違和感を持つってことが当たり前だと思ったんですよ。 会社に対してもちょっとなと思っても、それを我慢して働くっていうのが当たり前だったのね。 でもその我慢するのが私はできなくなっちゃったんですよね、一時期。 我慢しすぎたんだと思う。周りに合わせすぎちゃって。 だから今はいつも朝起きて、今どんな気分かなとか、 今日は何したいとか、今日どのくらい仕事したいとか、 仕事の時間も選べるんですよね、UBERだとね。 今日このぐらいでやめとこうとか思えるから。 だからその心地よい暮らしっていうのはやっぱり、 自分がどうしたいかっていうのをしっかり軸にしていくのが心地よい暮らしじゃないかなと思うんですよ。 子育てをしている、結婚をしている、 そうだと旦那さんに合わせたりだとか、子供に合わせたりっていうのももちろん必要。 それはもちろん必要なわけ。 自分軸って全部自分軸にやったらそれはちょっと違うから、 子育てをしている中でも自分がどういう子育てをしたいかなっていう風に考えたりするんですね、娘に対して。 どういうお母さんでいたいかなっていうか、 自分が子供だったら娘がダダコ寝てたりだとか、 わがままに言った時に何て声かけるかなとか。 そういうのは結構自問自答して、こういう風に声かけようとか。 だから娘が、昨日もあったんだけど、 昨日もね、寝る前にうち8時になったら、 youtubeとかテレビ見てたらそれを消して、寝る準備をして、もう寝ましょうっていう風にルールをして、 8時になったらもう全部おしまい。 でも、それを100%そうしましょうっていう感じにはしてないんですよ。 昨日娘がね、8時になる直前ぐらいに、もう少しで卒園だから、 先生にお手紙書くって言って、お手紙を書いてたんですよ。 で、8時のタイマーが鳴ったのね。 で、私の方をチラッと見るわけよ。 あ、もう片付けなきゃいけないんだよね、みたいな。 でも、集中して何かをしてる時だとか、そういう時はそのルールは外す。 自分が集中して何か取り組んでて、これは終わらせたいと思っている時に、 人にちょっと早くしてよとか、早く終わらせてよとか、いきなり取り上げられるようなことをしたら嫌じゃない。 それがルールであったとしても、家の中のルールだから、寛容になれるじゃん。 だから娘にチラッと見るから、あ、いいよって書きたいんでしょって書き終わるまでママ待ってるから、 でもなるべく早めにお願いしますねって言って、そういうところかな。 何でもかんでもルール通りみたいなのは、自分が嫌だから。 私自身もできないし、ルール通りなんて。 だから自分が子供だったらどういうふうに声をかけてもらいたいかなとか、そういうふうに考えるようにしてます。 もちろん悪いことをしたら怒りますけど、バシッと怒るけど、 別に何もかもいいよ、いいよではないですよ。 もちろん私だって、どうなるときはどうなりますよ。 怒るときは怒るよ。 なんか子供に寄り添う感じだから、 怒らない育児をしてるんですか?ってたまに言われるんですけど、そんなことない。 怒ってばっかよ。 でも怒らない育児って、それは私できないと思って。 悪いことをすればそれはバシッと言うし、それは違うし。 夫婦間も心地よさっていうのを求めていて、 何でもかんでも相手のことを知ろうとしないっていうのが一つで、 何やってるの?みたいな。 そういう感じではない。 程よい距離感でいたいんですよ、家族も。 空気みたいな感じ、一緒のリビングに3人いても、 3人それぞれ違うことをしてても、なんか心地いいみたいな。 そういう距離感でいたくて。 だから家の中の椅子の配置とかも結構気を使ってるんですね。 対面にならないようにしてる。 対面になると何となく視線が気になったりするから、 3人座れば違う方向を向くようにしてるのね。 だいたいみんな位置が決まってるんですよ。 娘はここに座って何かするとか、 夫はここ座ってスマホいじってるとか、 私はここ座るみたいなのがあるんだけど、 全員目線が違う方向いってるから結構心地いいんですよね。 それがみんな多分目が合うような距離感にいたら、 ちょっと息苦しいなみたいなのがあると思うんだけど、 心地よく暮らすと丁寧な暮らしってちょっと似てるなと思ってて、 丁寧な暮らしってどう思う?って言われた時に、 私は昔は調味料は全部無添加で、みたいなね。 でもそうじゃないなって気づいたんですよ。 自分の丁寧な暮らしはそうじゃなくて、 自分がどうしたいかっていうのをちゃんと守ってあげるっていうのかな。 こうしたいなと思ったらそれを実現できるように 自分の気持ちを組んであげる自分で。 自分に優しくする。 それが丁寧な暮らしじゃないかなって。 自分は無理だしとか投げやりになっちゃう時もあると思うんだけど、 自分はどうしたいのって言って、それをちゃんと噛み砕いて、 その暮らしの中に落とし込んでいくのが丁寧な暮らしなんじゃないかなって。 何も放棄で掃除するだとか、 雑巾掛けをするだとか、 整った部屋にする。 それも大事かもしれないんだけど、 そうすれば丁寧な暮らしと思ってたんだけど、 私は放棄で掃除するのも、雑巾掛けするのも大嫌いだったんですね。 でもいつの間にか、 それが放棄で掃除したいなと思ったら放棄で掃除すればいいし、 今日は雑巾掛けしたいなと思ったら雑巾掛けすればいいし、 雑巾掛けすると床が綺麗で気持ちいいよね、 だからしようって自分で自分軸じゃん、全部。 あの人が放棄で掃除してるから、 あの丁寧な暮らししてる人が放棄で掃除してるから、 私も放棄で掃除しようとか、 あの人が、憧れてる人が、 コーヒー豆からちゃんとコーヒーを入れてるから、 私もコーヒー豆買ってきてコーヒー入れようとか、 その全部、軸が他人に言ってるときって全然楽しくないし、 なんか最初はウキウキするんだけど、 もう少しすると飽きてきちゃって、 あーめんどくさいと思って、結局続かない。 結局自分なんだよなと思って、 自分がどうしたいかなんだよなと思って。 お部屋の片付けとかも、 最初は片付けられなかったけれども、 自分が片付けたいと思ったときに片付けるようにしてたら、 片付くって気持ちいいねっていう風になってきて、 そのお片付けイコール面倒っていうものが、 お片付けイコール気持ちいいもの、心地よいものに変わって、 その頭の中の思考が変化したわけ。 お片付けに対しての考え方がね、 今まではめんどくさいとか、 もうめんどくさいよね、めんどくさいしかなかったんだけど、 結局やったって元通りになっちゃうし、 私には片付ける力はないみたいなね、 無理無理みたいな感じだったんだけど、 お片付けしたいなって、 直感的に思うときはあるじゃない。 直感で、お片付けしたいなとか、 そしたらその通りに動くんですよね。 お片付けをしてみる。 それは別にそこ全体を片付けるんではなくて、 1箇所だけでもいいと思うんですよ。 テーブルの上なんか汚いから片付けたいなと思ったら、 片付ける。 そうすると、片付けると気持ちいいなっていうのが、 自分の中にインプットされてて、 いつの間にかめんどくさいから、 心地いいものに変わってきたんですね。 でもどうしても片付けた後に元に戻ってしまう。 これはどうしてかなと思ったら、 物が多いんだなと思って、 そこから物の整理を始めたんですよ。 いろんな整理・収納アドバイザーの方の本だとか、 いっぱい読んで、物に対する考え方っていうのを、 そこから学んだんですね。 捨てられないとか取っとくとか、いろいろありました。 私も包装紙とかも捨てられないし、 包装紙に付いてたリボンとかも全部取ってたんですよ。 何に使うんだか分からないけど、もったいないと思って。 クッキーの缶だとか、そういうのも全部取ってたんですよね。 だから物が溢れるんですよ。 何かに使えるから取っとこうっていう風な。 でも何かに使ってるって言ったら、使ってないんですよね。 数年前の包装紙も何かに使ってるわけでもなくて、 ただ取っといてるんですよ。 じゃあなんで包装紙を取ってたり、缶を取ってたりだとか、 暮らしに必要ない物までいっぱい取ってたかっていうと、 そこにはやっぱり一つ一つ思い出があるんですよね。 あの人からもらったからとか、何か捨てられないみたいな。 何かその物を捨ててしまったら、 その人との思い出も全部捨てちゃうみたいな感じだったの。 何か無くなっちゃうようで怖かったんですよ。 無くなるんじゃないかみたいな。 でも一回、えいって捨ててみたの。全部。 どうせ使ってない。 どうせ使ってないから一回捨ててみようと思って。 捨てても何も変わらなかったのね。 それはそうなんだけど。 それはそうなんだけど、何も変わらなかったの。 自分が取っといてた物。 あと私、ディズニーが大好きなのね。 ディズニーランドに、今色々変わっちゃったけど、 年パスを使って、本当毎週のように行って、 発売当日にぬいぐるみを買ったりだとか、 そういうことをしてたわけですよ。 その中がもう、ディズニーだらけだったの。 でもそれも厳選して、 取っておきたい、本当に手元に置いておきたいっていう物は置いておいて、 他は全部友達のディズニー好きな子にあげたりだとか、 売ったりとかしたの。 でも何も変わらなかった。 そこから何も変わらないんだ。 なんか逆に気持ちいいなと思って。 で、どんどんどんどん物が手放せるようになってたのね。 で、今本当に軸にしてるのが、毎日軸にしてるのは、 もう1日心地よく過ごすこと。 1日眠るときも心地よく寝ること。 心地よく寝るから、朝も心地いいんですよ、起きるときも。 まだ寝てたいなと思うんだけど、 でも今日これやるのが楽しみだなとか、 今日これやってみようかなとか、 そういうふうに思いながら起きるから、 なんか心地いいんですよね。 むにゃむにゃしながら起きてきて、 で、朝コーヒー飲みたいからコーヒー飲んでとか、 自分の軸で生活できるようになってきたんですね。 もちろん娘の面倒を見てるときは、 もちろん娘にきちっと寄り添うけど、 でもそれでも自分の心の余裕がないと寄り添えないじゃないですか、 子供の面倒って。 大変じゃん。マママママママって。 今娘起きてきてちょこちらってみたけど。 ママまた何かやってるみたいな顔してたけどね。 起きてるのよ。もう起きてるの。早い。 もっと寝てりゃいいのに7時ぐらいまで。 寝てりゃいいのにっていうのが本音よ。 朝ゆっくりしたいから。 で、まあいいよ。娘はまたこれ終わってね、 行けばね、まあまあまあ始まるのよ。 今日休みだしね。 それは自分の軸で心地よさを感じてるから、 自分が癒されるわけですよ。 そうすると心の余裕も出てくるの。 でも心の余裕がなくなってくると、 私やっぱり感情的になっちゃうし、 悲観的になっちゃうから、 そういう自分が出てきたら、いかんいかんと。 自分をきちんと充電しないと。 と思って、そこからまた充電時間が始まるわけですよ。 無理しない。無理してもいいことなかったから、今まで。 ポジティブな頑張ろうはいいんだよ。 ポジティブによし頑張るぞっていうのはいいんだけど、 頑張らなきゃっていうネガティブな頑張りはしないって決めてるんですね。 仕事でもなんでもネガティブな頑張りはしない。 よし頑張ろうっていうポジティブな頑張りしかしないようにしてる。 だからちょっと疲れたら、 疲れたっていうのを家族に言えなかったんです。 疲れたとか、お願いもできなかったし、 これこうしてくれるっていうお願いもできなかったんだけど、 でも、自分のキャパを超えちゃうと、 自分がおかしくなってしまうから、 頼もうと思って。 娘にもある程度、ママちょっと今、 具合が悪いから寝かせてくれるかなとか、 お願いをするようにしてます。 ママはずっと元気ではないと。 疲れてしまうときもあるんだと。 夫にも、悪いけど今日ちょっと疲れてるから、 夕飯はお弁当買ってきて食べてとか、 ちょっと作る元気ないからお願いねみたいな、 いう風にしてね、バランスをとってます。 だから、ぜひ皆さんも心地よい暮らし、 心地よい暮らしっていうのはどんなのかって私は言うと、 自分の感覚ってあるじゃない、互感だよね。 結局、みんなやりたいなとか、 こういう暮らししたいなとか、 こういう風にしたいなって小さいことでもそうだよ。 こういうもの食べたいなとか、そういうものでも、 やりたいと思って心が動くじゃん。 その後に、でもやっぱり無理みたいな、 お金ないしお金もったいないしとか、 私には無理だしとか、 そういう風に頭で考えちゃうじゃない。 心でせっかく動いたのに頭で考えて、 無理みたいな。じゃなくて、 心地よい暮らしっていうのは、 心が動いた時にそれをちゃんと行動してみる。 旅行とかもそうだけど、 ここ行きたいなって心が動いた場所があったら、 そこに、無理だなとか、高いしとか、 お金もったいないしみたいな、 どうせ無理だしっていうような解釈をしないで、 じゃあここに行くにはどうしたらいいかなって、 そのプロセスも楽しめるようになれたら、 いいよねって思うんですよ。 私も昔は旅行行きたいなと思っても、 無理だしみたいな、お金かかるし、 そもそももったいないしみたいな、 貯金しなきゃみたいなね。 その貯金も、ある程度の貯金は必要だと思うよ。 思うけど、ある程度の貯金は必要。 でも、その貯金の中でも、 自分に投資する、 行きたいなと思ったところに行ってみるだとか、 会社に行ってたときは、 休みを取ってそこに行くだとか、 そういうのをプロセスとして楽しめるようになってから、 いろんなところに足を抜けられるようになりました。 私は旅行も行かずに、 埼玉の地でのたれじるのを思ってたの。 埼玉から出ないと思ってたの。 近郊は出るよ、都内とかはね。 実家は都内だから、実家に行って、 実家とここの往復で、 私はのたれじるんだ、みたいなことを思ってたんだけど、 なんだか知んないけど、 旅行に行くなんて無理って思ってたけど、 心臓が悪いから、 飛行機乗るのも怖いんですよ、ぶっちゃけ。 先生からはね、ちょっと海外はやめなさいと。 海外はちょっとやめときなさい、 みたいなことは言われてるんだけど、 国内だったら別に大丈夫よ、みたいな。 もっと人生楽しみなさいよ、みたいな先生だから。 ああ、そうか。じゃあ国内なら大丈夫なんだ、と思って。 その時に沖縄の旅行を計画して、 夫と初めて沖縄に行ったのね。 2人初めてだよ、沖縄。 そしたら世界観が変わったのよ、自分の。 何か行きたいなと思ってたの、沖縄に。 あの綺麗な海を目の前にしたらどうなるんだろうと思ったの、自分が。 見たいなとも思ってたし、 なんか雰囲気が好きだから。 行くにはやっぱりお金も必要だし、 自分の健康管理も必要だし、 じゃあ行きましょうって言って、 明日行けるような状態ではないから、 じゃあ体調をちゃんと万全にして、 ちゃんと飛行機も取って、 自分たちで計画して、 っていうのをやって行ったら、 ガラッと世界観が変わって、 行っていいんだ、みたいな。 行けるんだ、自分みたいなね。 そういうのでも結構、 自分の殻を破れたかなって思うんですよね。 だから毎日小さいことでも、 これやってみたいなとか、 料理とかも、 これ作ってみたいなと思ったら、 めんどくさいしとか、 頭で考えちゃうとどうしても動けなくなってしまうので、 心が動いたらそれを大事にして、 じゃあできるにはどうしたらいいかなっていう、 そのプロセスも大切にして、 心が動いたことを実行できると、 どんどん自分軸が育ってきます。 私こういうことが好きなんだとか、 やってみてダメだった時も多いよ。 もちろん多い。ダメだな。 私にはやっぱり合わなかったなと思うんだけど、 そこはやっぱりやらなきゃよかったとか、 もうお金もったいないなって、 もちろん思うんだけど、 でも自分には合わないって分かってよかったと。 この先の人生またやらなきゃいいだけだし、みたいな。 それを手放せばいいだけだし、みたいなね。 そういう風にポジティブに捉えられるようになりました。 なので皆さんも今日ぜひ、 まだ6時台だから、朝だから、 今日これやってみようかなって。 皆さん今日やりたいことありますか? それをぜひ小さなことでもいいので、 行動に移してみてください。 それが心地よい暮らしづくりをしていく秘訣かなと思います。 そして、何か自分が心地いいなって思うものは、 教えてほしいです。 私、教えてほしい。 こういうことが心地いいですとか、 自分の暮らしの中でこういうところが好きですとか、 そういうのを共有したいし、 その人がしてることを聞いて、 私は見て、 あ、そっか、みたいな。 こういうことをすると心地いいって感じるのか、 私もやってみようって思えるし、 そういう心地よさを共有していくのもね、 すごくいいなって思うんですよね。 みんな感覚って人それぞれだし、 感覚って全く一緒って人はいないから、 こういうことして自分は心地よく暮らしてますとか、 自分を充電してますとか、 そういうのはあったらやりたいな、 交換会みたいなのはやりたいなと思ってて、 もちろんライブとかでもいいしね、 自分に忠実に暮らしてみるっていうのはね、 結構自分の心の栄養にもなりますので、おすすめです。 はい、ということで、そろそろ40分になって、 娘も起きてきたのでね、終わりにさせていただきます。 スタイフを聞いていただいた方ありがとうございました。 あ、カチコさんありがとうございます、朝早くから。 カチコさんは私のアイコンを書いていただいたイラストレーターさんです。 皆さんよろしくお願いします。 同じ子育てをしている同士なのでね、 今日頑張りましょうね。 今日頑張りましょう。 カチコさんありがとうございます。 ボイシーの方、聞いてくださっている方ありがとうございます。 ボイシーマークたくさん飛ばしていただきありがとうございます。 見えてますので、本当にありがとうございます。 ボイシーの方もね、ぜひね、 コメント等いつもありがとうございます、きちんと見させていただいておりますので、 もしよろしければコメント等いただけるととても嬉しいです。 あ、カチコさん笑ってる。頑張ろうね、今日ね。 明日また保育園送り出せるからね、頑張りましょうね。 じゃあ、今日もね、どうか皆さん心地いいなと思うことをね、 自分の心が動くことを小さなことでも一つ、 行動しに移してみてください。 それでは、ハラペコママでした。 今日も良い日を。バイバイ。 もっと見る #子育て #仕事 #暮らし #生き方 #考え方 #生放送 #心地よい暮らし 気まぐれに鳴くラジオ~mamaのニャーmama41:421.朝CafeLive〜心地よい暮らしって??コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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