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AI目次
「発達障害」理解の難しさとは?
同じ診断名でも十人十色である事実
支援者と当事者、双方へのサポート
偏見と誤解、その克服への道筋
個々の特性を理解する重要性とは?
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 09:58
    1.

    同じ診断名なのに、一律じゃないから伝わりにくい

  2. 06:04
    2.

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コメント

avator
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kaeru
2024年5月6日
こんにちは☀️
野球やってましたと言ったからといってうまいわけじゃないこともあるという例えで、誤解については障害に限ったことではないというのがよくわかりました。
相手の中だけで判断されるとズレてくるのは障害に限らず技術や知識もそうだなぁと感じました。
これまで偏見を持たれた被害側の気持ちになる事もあった気がするので、そうではなく、たまたまそういうバイアスを相手が持っていただけで加害でも被害でもないと思った方がおだやかになれそうな気がします。
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発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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